まだ数作しか書いたことないならプロットだの文体だのを考える時期ではなく、とりあえず好きなものを好きなように書いてみた方が良いんじゃないかと思った。トピ主も、絵を本当に最近始めました!って人に、ネームの作り方を教えてくださいって言われても、その段階だと起承転結のある漫画を描き切るのはまだ無理なんじゃ……?って思うでしょ?それと同じ。 あと、炎上しまくっていたし嫌われてるけど、マシュマロの運営がやってるマシュマロ式小説書き方講座はいいこと言ってると思って結構参考にしてた。そこでの字書きへのアドバイスは、どれくらい量を書いてる人かを明確に分けていたのもわかりやすかった。 あとは相当古い本だけど、中島梓の「小説道場」はこれまで読んだ小説指南本の中でダントツ好きで役に立ったので、小説書きたいな~という人にはとりあえず勧めてる。普通の小説指南本って作家デビューを目指す人をターゲットにしているので、同人女には合わないから。ただ「小説道場」は腐女子であることを前提にしてる本なので、トピ主さんが腐じゃないなら合わないかもしれないです。
小説の作り方のアドバイスではないけど、両刀になるとなぜか字書きからの反応が減ります。 字メインたまに絵より、絵メインたまに字の方がなぜか距離を置かれやすいです。 人によっては絵と字でアカ分けしてる方もいるので、どう運用していきたいかで選ぶと良いと思います。
いまのトピ主が気にしてるようなことはある程度書けるようになってから考えれば良いと思うよ まずはワンドロとかで書くことを繰り返しした方が良い 私も今はぎっしりプロットを書くタイプだけど、書き始めた当初は数行しか書いてなかった たくさん書く中で自分のやりやすい方法が分かってくるから、最初からこうって決めるよりはイラストで言うデッサンをたくさんとに描く段階じゃないかな 私のプロットは最初から最後の流れを結構ぎっしり書き込んで、流れがだいたい決まってから書き始めるけど、同じくらいの長さを書くフォロワーは箇条書き程度で書き始めるって言ってるし でも、それでも全然物語に破綻とかはないんだよね…正直羨ましい pixivでもプロでもいいから好きな文章の人を見つけて文章の流れを真似するところからかな? まるっきり真似をしたものは絶対公開しちゃだめだけど どういう割合で心理描写入れてて、情景描写入れて、台詞を入れてるか リズムを真似する
2〜4コメさんたちの言うことも一理あるし、指南書はほんと参考になるからぜひ読んで欲しいけど、テンプレ通りの回答がなかったので置いていきます。 一次/二次創作両方書く ・話の作り方 テーマ、雰囲気をぼんやり浮かべる。 その中で書きたいシーンやセリフを考える。 シーンやセリフを起承転結のどこに持ってくるか決める。 それが映えるように前後や展開をひねり出す。 ・プロットの書き方(どんなこと、メモを書いているか) まずは箇条書きにざっくり起承転結 短編ならこのまま執筆。中編〜長編なら、長さに合わせて、起の中に起承転結、転の中に起承転結、さらにその起の中に……とどんどん掘り下げて起承転結を作っていく。 私はパンツァーなので、起きること、入れたいセリフ、雰囲気(まったり 急ぎ足 かなしめ のんびり とか)をメモ程度に書くくらい。 ・文章を書くときに気をつけていること 誤字脱字、頭下げ、三点リーダ、記号後空白などの基本的なこと。誤用か気になったら即調べる。 主語と述語が破綻してないか。表現が前後で被りすぎてないか。言い回しがくどすぎず脳内音読できるか、など。 ・どのような文章が読みやすいか 好みによる。私は比喩少なめであっさりしていて、心理描写<情景描写の端的な文章が好き。 ・小説を書く際に参考にしているもの(例えば辞書など) We○lio類語辞典に足向けて寝れない。 ・作業を捗らせる為のコツや作業環境で工夫していること 私は外でも家でも書くので、ノートパソコンとデスクトップとiPadをクラウド使って常に同期している。 ふかふかの椅子と暖かいひざかけと足元のヒーター ・小説を読んでもらうためにしていること(二次創作は自己満足のためのもの!というのが基本なのは承知ですが、自ジャンルは字書きがかなり少なく、誰かに見て欲しい気持ちはやはり捨てられないので教えてくれたら幸いです) たくさん見てもらいたかったら旬の中で萌えられるカプに行くしかない。 あとは見つけてもらえるか、大手の絵描きがRTしてくれるかなので、ほぼ運と実力です。実力あればいつかは見つかるし広まる。 短めのは必ずカプ名書いてTwitterでSSメーカー。長めのはカプ名タグや腐タグ付けてPixiv。 初めは短いスパンでTwitterにあげまくる方が効果的かも 元々絵描きなら今のアカウントの運用次第で見てもらえるようにできそう。 ・その他、字書きをする上で役立ちそうなこと 書いててめげそうになっても量産型の他人がちやほやされてても、自分が納得できるまでは作品と向き合ってからアップする 長くなってすみません。小説を読むのが好きなので字書きが増えるのはうれしいです!がんばってください。
今絵⇒字関係の記事立ちまくりだから2、3ページでも遡ってみると良いよ
・話の作り方(どんな風に話を広げているか) 自由気ままに!想像力の羽ばたくままに〜です ・プロットの書き方(どんなこと、メモを書いているか) 書きたいセリフと書きたい描写。思い浮かんだ書き出しを数行です 書き出しは数行だけでも書いておくと、その後のお話の雰囲気を決定づけておけるのでおすすめです イラストにおけるカラーラフなみの威力があります ・文章を書くときに気をつけていること 1行ごとに情報を整理することですね 例えばこれから書くのは例文ですので、もちろんトピ主さんは真に受けないでいただきたいということを予め伝えた上で以後の例文を再び書き進めていくのですが、つまり言いたいことはこういう風にいい感じのところに読点すら打たずに書き散らすとまあ頭が混乱するということを分かっていただきたいと言う事です ・どのような文章が読みやすいか 情報を整理して伝えるということです。上と同じですね! ・小説を書く際に参考にしているもの(例えば辞書など) 言葉の意味がちょっとでも怪しいと思ったらググります! ・作業を捗らせる為のコツや作業環境で工夫していること 無いです!が、ミロは飲むと集中力があがります ・小説を読んでもらうためにしていること 読みやすさに気をつける 読者が小説に辿り着くまでの導線にも気を配ります ・その他、字書きをする上で役立ちそうなこと ちょっと思い浮かばなかったです!
・話の作り方 書きたい場面が頭に浮かんだら、その前後を肉付けしていく 因果関係がはっきりしているか、読み手を納得させられる展開、結末になっているかチェック テーマを決めておくとブレにくい ・プロットの書き方 パンツァーなので台詞や思いついた一文、おおざっぱな流れをメモする程度です ・文章を書くときに気をつけていること 一文を短く、平易な文章になるように 緩急をつける(緊迫したシーンは状況を足早に説明、心理描写どっぷりなシーンは比喩も混ぜながら) 言葉の意味、使い方を間違えていないか ・どのような文章が読みやすいか 同上 人によるとも言えますが簡潔にまとめた方が伝わりやすいと思います 一文に情報を詰め込み過ぎると混乱しやすいので(上手い人は除く) ・小説を書く際に参考にしているもの(例えば辞書など) 類語辞典 ・作業を捗らせる為のコツや作業環境で工夫していること 無音 でも基本捗ってない、参考にならずすみません ・小説を読んでもらうためにしていること コンスタントに作品をあげ続ける 初めは1万~2万の短編を隔週で更新していました(週一でもいいのかもしれないけど自分のところはあまり活発なジャンルではないので) ・その他、字書きをする上で役立ちそうなこと 世の中の色々な考え、価値観に触れる
せっかく絵を描けるのだからそこを活かした方がいいかも。 自分も両刀ですが、話のネタはイメージで降ってくる場合と字で降ってくる場合があります。 イメージで降ってきた場合はまず絵にしちゃいます。 とはいえらくがき程度の、自分だけのイメージイラスト。 そこからこのキャラ達はどうしてこの場面になったんだろう、と話を膨らませて箇条書きにしています。 自分の場合はこれがそのままプロットになっています。
話の作り方やプロットは二の次で文章の組み方しか考えていません。なぜならだ読者が読み続けてくれるか否かはストーリーではなく文章の面白さにかかっているからです。物語は最後まで読まないと判断できませんが、文章の巧拙はすぐにわかりますからね。 ・文章を書くときに気をつけていること まず読みやすさを一番に重視しています。言い回しがくどかったり、難しい言葉や比喩を多用すると読み手は疲れてしまいます。私個人のスタンスとしては、比喩と副詞は『ここぞという時』のために温存しておくべきです。特に副詞は減らせるだけ減らします。滅多に使用しないからこそ輝く言葉ですので。 その次に文章の流れ(リズムとテンポ)を大切にしています。これは句読点の使い方でおおよそコントロールできます。 山場でもなんでもない場面では、句点と句点の間の読点の数はゼロもしくひとつがベストであると感じています。私のこのコメントもそうなっていますね。手癖で読点をたくさん打ちたくなるものですが、我慢します。 この先に、大事な台詞があるから、読者の注意を惹きたい。リズムを変えたい、遅くしたい、息を詰まらせたい。そんなときはこのように読点を増やすと文章のリズムを遅い方向に変化させることができます。 盛り上げたい。キャラよ走れ。息を切らせて。早く。もっと早く。次へ。さらに次へ。句点で文章を区切ると早くなります。 読み手は読点があると一息つきたくなり、句点があると目線を先に飛ばしたくなる性質があるようなので、それを利用します。 あとは……文章のリズムがずーっと同じだと飽きるので、ときどき理由もなくテンポを乱してあげると読者は目を覚まします。 あとは推敲ですね。初稿っていうのは、仏像の彫刻で例えると材料となる木材を切り出して鉛筆でアタリをつけた程度の出来なんですよね。それを掘り進めて、離れて見て、また掘って、寝て、掘って、次第にそこにいる仏様が見えてくるんです。たぶん。 たくさん書いても伸びない・うまくならない人って、この推敲が足りないんだと思います。 死ぬほど推敲しましょう。
誤字はスルーしてください……えらそうなこと言っておいてごめんなさい……
>>2
なるほど、まずは文章を書くことに慣れるところから……って感じですね。こういうのが書きたい!というビジョンは漠然ですがあるので、いろいろ好きに書いてみようと思います。 マシュマロ式小説書き方講座見ました。トラブルシューティングのところとか、多岐にわたって記事があって驚きました。ブクマしたのでまた時間が出来たら読んでみようと思います。 それにしても、腐女子であること前提の小説指南本があるんですね!?驚きです……
>>3
そうなんですか!?不思議ですね…… 私の界隈は字書きが本当に少なくあまり影響は無さそうなので、現時点では字も絵も同じアカウントで運用していこうかなって思ってます。
>>4
2コメさんと同じような感じでしょうか?やはり今はまだとにかく書く!!!という段階なんですね。 プロットの書き方も全然人によって違うんですね。私が以前数作書いたときはプロットはガッチリ書いてましたが、いろんな方法を試してみようと思います。 文章の真似は絵で言う練習目的(公開は一切しない)の模写やトレスのようなものでしょうか?やってみようと思います!
>>5
長文コメント嬉しいです〜 プロットを書くときに入れたいセリフや雰囲気をメモするというのは参考にしたいなと思いました!以前書いたプロットはただ淡々と起きることだけを書く感じになっていたので…… 類語辞典という物の存在をここで知りました。いざ使ってみたらあら便利。言葉の過度な重複が避けられそうですね。ブクマしました。 短いスパンでTwitterに上げるのはやりやすそうで良いですね! >> 書いててめげそうになっても量産型の他人がちやほやされてても、自分が納得できるまでは作品と向き合ってからアップする コメ主さんの自分の作品への真摯な態度が感じ取られる文で素敵ですね。
>>6
遡ってみたらちらほらありました!そちらのトピも見てみようと思います!
>>7
書き出しを数行書いておくのはグッとイメージが広がって良いですね! 確かに情報を整理しながら書くと文章がわかりやすくなりそう……誰かに読んで欲しいという気持ちがあるので、読みやすさには気を配りたいです。
>>8
文章の長さについては、以前小説を書いた際もだらだら長くならないように気をつけていました。継続しようと思います。 コンスタントに作品を投稿するのも大事なんですね!日頃なにかいいネタが思いついたらメモっておこう…… >> 世の中の色々な考え、価値観に触れる インプットのために映画や本やいろいろ見てる作者さんもいらっしゃるみたいですしね。なるほど……
>>9
おおー!!!絵から想像を膨らませるタイプなんですね! 私は小説を描いてからそのイメージに合う絵を描こうかな?と考えていたのですが、逆も良いですね!
>>10
>> 比喩と副詞は『ここぞという時』のために温存しておくべきです。 なるほどー!!!となりました。『滅多に使用しないからこそ輝く言葉ですので。 』という説明もめちゃくちゃ納得がいきます。 8コメさんも仰っていましたが、緩急が大事なんですね。場面によってリズムやテンポを変えるのか…… 推敲もじっくりじっくりやってみようと思います!
小説書き始めならとにかく書いてみて自分の癖とか傾向とか把握したうえで対策立てたほうがいいというのは同意で、その上である程度書き始めた後ならここにあるコメントのテンプレを参考にすると効果的なんじゃないかと思います。 ・話の作り方(どんな風に話を広げているか) どれぐらいの長さの話を書くのが好きか/書けるかにもよるけど、自分の場合は「何を伝えたいか」から考えています。この「伝えたいこと」のスケールと字数が比例することが多いです。例えば、「推しCPの家デート」が「伝えたいこと」ならとにかく家デートシチュで自分の萌えるやり取りとかさせればいいので字数は少なくなるけど、「自己受容」みたいな抽象的なものになると過程にも説得力を持たせないといけないので長くなる傾向はあります。 この「伝えたいこと」から逆算して、「それに必要なエピソードはなんだろう?」と考えていく感覚です。 ・プロットの書き方(どんなこと、メモを書いているか) 人にもよると思うけど自分はプロットなしです。好きなところから書いています。完結させられる力がちゃんとつくまではこの「好きなところから書く」形式もありだと思っています。書くモチベないと結局完成しないので……。 ・文章を書くときに気をつけていること 読みやすく、情景が浮かびやすく、情報が適切に配置されていて過不足がないように気を付けています。 ・どのような文章が読みやすいか 個人の好みだと思うけど私は全文比喩が多かったり回りくどい言い回しが多い文章よりはシンプルで無駄がなく適切な場面で比喩などが使われている文章が好きです。あとはストーリー展開のテンポが速くてサクサク進む文章。リズムがいいと読みやすいのでなお好きです。 けどたまにこれらを全部満たしてなくても「読ませてくる」文章はあるので上記の要素+「読ませる」文章を書きたいなと思っています。 ・小説を書く際に参考にしているもの(例えば辞書など) 「この部分にこのぐらいのリズムのこういう意味の言葉を入れたいけど何も思い浮かばん!」というときに類語辞典に助けられています。 ・作業を捗らせる為のコツや作業環境で工夫していること 短編の場合は思いついたその日に書くこと、長編の場合はイメソンを決めて書く前に聴いてその話の気分になれるようにしています。 あとは文章が思いついたときいつでも書けるようにスマホとPC同期のテキストツールを使っています。 ・小説を読んでもらうためにしていること(二次創作は自己満足のためのもの!というのが基本なのは承知ですが、自ジャンルは字書きがかなり少なく、誰かに見て欲しい気持ちはやはり捨てられないので教えてくれたら幸いです) 上のコメントにもあるように、実力があれば正直宣伝とか工夫とかしなくても勝手に話題になると思います。(読み始めた人が引き込まれて読み終えてしまって勝手に感想つきで拡散されるから) なので実力がない、そこまでの力はまだない作品だと仮定するとやっぱりSNSで宣伝(最新作は固定ツリーにするとか好き嫌い別れるだろうけど朝上げ昼上げ夜上げとか)、普段から交流して感想+拡散してもらって少しでも人目に留まるようにする、埋もれないようなインパクトのあるタイトルをつける、キャプションに「〇〇が〇〇する話」とかあらすじを書いておく、あたりかなと思います。あとは更新頻度。面白くなくてもジャンル規模によっては更新頻度で「よく投稿してる〇〇さんだ」と認識付けることができるのでなるべく多作なほうがいいとは思います。 あとは冒頭は本当に大事なので冒頭で読者を引き込むようなインパクトのある書き出しを常に意識すると最後まで読まれやすいので冒頭はこだわったほうがいいかも。 ・その他、字書きをする上で役立ちそうなこと 現実でいろんな経験をして、その時に動いた自分の感情を自分で理解すること。「もやもやした」とかだけじゃなくて、「自分の中で気にかかっていたことが解消されなくて不完全燃焼だったからもやもやした」とか言語化して納得できるまで掘り下げること。 キャラの行動原理、思考などのパターンを常に分析して推測して言語化する癖をつけておくこと。 なので何かのコンテンツに触れた際に感想文を書くのはかなりおすすめです。(上記二つの要素が同時に満たせる上に映画や漫画ならストーリーのインプットにもなるから)実際、「それまで小説を書いたことがない」と言っていた人で処女作がすごく上手い人がいたけどとにかく感想馬で原作感想と考察が上手かったです。普段どれだけ物事を深く考えられるか、分析できるかはかなり影響してくると思います。
>>22
>あとは冒頭は本当に大事なので冒頭で読者を引き込むようなインパクトのある書き出しを常に意識すると最後まで読まれやすいので冒頭はこだわったほうがいいかも。 同じこと二回言ってて恥ずかしい。でもそれだけ冒頭が大事ってことで……。
書き始め?書くのがたのしいのを覚える時間なのでどんどん書いてね なんだかうまく書けなくなった時に何で?と考えるといいよ
・文章を書くときに気をつけていること ・どのような文章が読みやすいか 一文を短くする。長ったらしい文章は読み手に負担をかけます。呼吸に置き換えてみるとイメージしやすいかと。 セリフに関してはキャラの声や顔を思い浮かべて違和感が無いかその都度確認しています。 ・小説を書く際に参考にしているもの(例えば辞書など) 原作。言動や行動、仕草に迷いが生じたら立ち返って軌道修正する勇気が必要なので。ツールは辞書。 ・作業を捗らせる為のコツや作業環境で工夫していること 聴覚過敏なので雑音が入らないようにする(静かな場所を選んだりイヤホン等でシャットダウンさせる)。 作品と雰囲気が合う一曲を聴き続ける。煮詰まったら変えるのもアリですが曲数は少ない方が文章のリズムは一定に保たれる気がします。 ・その他、字書きをする上で役立ちそうなこと 小説を読む。語彙や言い回しのインプットに繋がります。文体が固まらないうちは読む作家を絞る。 絵を描かれる方の小説は色や光が自然と目に浮かぶ作品が多いので好きです。