イベで貴方の本は絶対に欲しくて真っ先に買いに来たと言ってもらったとき!字馬かは分からないけど、その場でガッツポーズしそうだった
RT先で「この人のカプが一番好き」って言ってもらえてたのを見たとき
「〇〇さんの本は宝物です」と言ってもらえた時
初同人誌(通販のみ)を発送した二日後の朝に三件、さらに次の朝に二件、熱いマシュマロが届いてたとき
読書家のフォロワーに文章が綺麗と言われた時 一般小説を日常的に読む人から褒められてちょっと自信ついた
自分の同人誌が海の向こうに渡って日本語で長文の感想が来たとき
自分がジャンルにハマるきっかけになった大好きな絵馬神(片手厳選フォロー)にフォロバされて小説upするたびに熱烈な感想貰えるようになったとき。めちゃうれしかった!
二次でそれなりに評価を頂いたものの、本当にうまいかわからないし、と思って 一次で小説を投稿していたら、エブ〇スタの小説ランキングで数週間1位をとり続けられたこと。 いっさい自我を出してないため、どこにも自慢できなかったから…ここで自慢させて頂きました メールが来たとき、うれしかったな~
主人公の戸惑いと心の整理を付けていく様を、来客にお茶を淹れる動作と課程と絡めて書いた話。人からも褒めてもらったけど、自分でもあそこは良かったと思う。
長編を書いたら四人の方から「泣きました」報告をいただき、二人から「ジャンル再燃しました」報告もいただいたとき
ここの文章で、このセリフで泣いてくれ!(1番の盛り上がり)って場面で、号泣しました〜って感想が来る時かなあ。読んでる人を狙い通りに撃ち抜けたら嬉しい。
・「映画のような読後感」といった類の感想を色んな人からもらったとき ・大好きな描き手さんからイラスト付きの感想がきたとき
イベント会場で隣のサークルの人が私の本を読みながら泣いていたこと。 ビックリしたけど嬉しかった…
昔やってた界隈で自分が書いた文の設定が育っているのを見た時。尊敬する字神の作品に自分の文の影響を感じた時。思い違いかもしれませんが舞い上がりました…。
pixivのコメント欄が長文感想で埋め尽くされた時! Twitterで相互外の神絵師・文字書き複数が数ツイート分の絶賛コメントと共に紹介してくれた時! これに味を占めてエゴサがやめられません…!