自分は紙かな。金がない同人誌さえも作れない人達からは電子がいいと思うねw紙で作ってもどうせ売れないしw電子なら無駄にならないよw
紙と電子が選択できたら二次創作は出すのも買うのも電子にするな~ 漫画は特に電子で充分 商業のお気に入り作家だけはいまだに紙で買ってる
出来上がった本の詰まったダンボールを受け取る瞬間にいちばんアドレナリンが出るので紙本で作り続けるな。あと届いた封を開ける時とか、買えるかドキドキしながらスペースにいって無事買えた喜びが好きだから紙の方が好き。 好き作家の新作読めるなら媒体なんでもいいですけどね!
>>17
ババァ正直で好き
>>31
ここにコメントされてる中で一番かつ唯一納得できた 別のコンシューマゲームの攻略本とか見ながら作業ポチポチするの楽しいよね
自分の漫画が紙の本になるのが楽しくて本出してるよ 電子が使われるようになっても紙の本は出すと思う
>>52
きっしょ 二次創作で金稼ぐとかみっともないと思わんの? グレーグレーってなんか同人女達は言ってるけどお前らが勝手に言ってるだけで完全にブラックだからな? もし私が原作者なら二次創作絶対禁止するわ 解釈違いのキモい作品()死んでも見たくないから ほんと原作者の方々心が広くてありがたいわ
>>18
これ ヒキとかめくり、見開きの構図とか考えてるしページをめくって物語が進んでいく感覚がいいんだよね
htrの本は場所取るし一回しか読まないので買えるなら電子が良かったと思うけど、神の本は世の中に物質として存在してくれていた方がありがたいし消える心配がないので嬉しい。
紙がいい 以前イベント限定ノベルティの8ページくらいの本で震えるくらい感動したことがあって、Webじゃそうはいかなかったと思う いまだにどんな分厚い重厚なストーリーよりも一瞬で心を抉られた本として大切にしてる もちろん分厚い本も大好き ただ、薄くてもページをめくるという動作で人の心を動揺させたり感動させたり出来るんだと学んだ
電子もっと浸透してほしい派だけど、自分で作るのは装丁とか凝るの好きだから紙で出してる。 でもって紙の本のオマケで電子版付けてるよ。 紙の本が完売したら、紙の本の原価回収できなかった分を電子版のみのダウンロード販売して補填してる。 紙の本は小部数発行なのでいつも原価高くなっちゃうんだけど、この方法で紙の本の値段も相場レベルに抑えて出してる。 忙しかったりで通販に時間かかってしまった時にも、電子版は先にダウンロードしてもらえるから待たせるばかりにならないし、家族の目を気にしてこっそり読みたい人には重宝されてるみたい。 虎やBOOTHだと通販時にダウンロードファイルをおまけで付けられる機能あるし、イベント売りの場合は対面電書ってサービス使ってQRコード配布してる。 電子版データは専用アプリ使うやつじゃなく普通のPDFなので、各々好きなアプリで読み込めるし、Sidebooksってアプリなら右→左向きで見開き表示もできるので普通の電子書籍コミック読む感じに表示できるの良い感じだよ。
自分で売るなら紙。本当は通販もしたくないけど需要あるからしてる。 顔合わせて嬉しそうに買ってくれる人が好き。 見てほしい人にだけ売りたいから、労力かけてくれる人に読んでほしい。 買うなら…紙だな。紙でわかる筆致とかあるし、本という一つの作品が好きなんだよね。
商業の本はすっかり電子に切り替えて、大好きな作者や作品しかもう紙で買ってない人間です。 でも二次創作の本に関しては、仮に出版社のルールとかが変わって二次創作でも電子OKになったとしても多分紙でしか買わんだろうなと思う。 イベントの雰囲気やらテンションに後押しされて買ってるところが少なからずあるから。 現に今も通販オンリーの本は買ってない。
>>66
通販オンリーの本は買ってない=通販では本買わないってこと? それとも通販オンリーの姿勢が気に食わんから通販オンリーの本は通販する機会があっても無視するってことだろうか
>>66
LA1GOjgQですが申し訳ない、最後の一文抜けたまま書き込んでた。 「イベントの空気で財布の紐が緩みまくってる+イベント会場で実際に目にして初めて欲しいって気持ちになるので、通販と同じで現物を見ようがない電子では買わないと思う」 >>67 おっしゃる通りで通販では本を買わないので、結果通販オンリーの本は買わないということですね。 個々人の事情もあるだろうから通販オンリーに対して悪感情はないんだけど、前述の理由で通販サイトでサンプルとか見ててもあんまり欲しいって気持ちにならなくて結局スルーしてしまう。 逆に通販サイトではスルーしてたのに、いざ会場で実物見たら欲しくなって買ってるってことも多い。
>>4
わかる 電子書籍だとなんとなくネット世界と繋がってる感じがするけど、紙の本だと寝る前やゆっくりしている時に読んでいると、自分と紙の本(作者)だけの1対1の空間ができてそういう空間の中で読むのが好きだなと思う 神作家の小説本、前の前の前のジャンルのも大事に保存していて時々読み返すんだけど、こういうのは電子では無理だなと思ってる
かさばるし家族に見つかるかハラハラするの嫌 隠すの面倒だし電子にしてほしい おふとんの中で携帯で読めるのが最高なので自分もオンで漫画描いてる
あちこちで無断転載された経験上、たとえ二次創作がDL頒布許されても電子には絶対しない。
いや自分は自作が形を持ったモノとして存在してるのが楽しいし紙選ぶのも楽しいから紙で出したいよ じゃなきゃ支部にアップするのと変わらん 人にお金出して買ってもらえるってところに特に喜びを感じてないからかな 他の人の買う時は電子書籍でいいけど自分が出す時は紙がいい
ものづくりが楽しいから紙一択 「この作品の雰囲気にはどの紙が合うかな」と表紙の紙選んだり、「こんな装丁面白いかも!」と思いついた装丁を実現できる印刷所を探したりするのが好き 苦労するからこそ刷り上がった本と会場で対面した時の喜びもひとしおだし、それを手に取ってくれた人への感謝も大きくなると思うな 自己満と言われればそれまでだけど 「データの作成終わった!頒布開始!」ってボタン一つで済むようになったら、確かに懐は傷まないだろうけどそのうち飽きてやめちゃうかも 長編はやっぱり本という形にしたい 装丁込みでひとつの世界観なので
>>7
トピ主ですがそうです! 電子おkになったら紙もだすけど電子でも本出すだろ!!!と思ってしまう
>>35
トピ主ですがそうなんですよ。 電子おkなら電子でも出しますよね、紙だけとはならない