何も変わらない 組版の方が重要
文庫小説読んでる!って感覚を味わいたいからツルツルした紙が好きだし、実際に作る時もキンマリ以外使ったことない 私も他の紙がどんな感じか興味あるから書籍紙使ってる人のこだわりとか知りたい
自分はラフ系の書籍用紙が好きです
私は話の内容や装丁に合わせて使い分けてるけど、どっちの紙でも気にしないし両方好きです!
めくりやすさというより目への優しさ(文字の読みやすさ)で、淡クリームキンマリを選んでいます。 某大手出版社がユニバーサルデザインの観点から、昨年改訂した子ども向け百科事典で、うっすら色のついた紙を採用したという話を聞きました。
書籍用紙かラフ紙かモンテ系 実際市販の文庫って書籍用紙だし、キンマリは薄く作りたい時にはありだけど重いから避けたい そもそも黄色すぎる
真っ白の紙で小説キツいって言われるけど、キンマリ黄色過ぎて私も好きじゃないな
>>7
商業文庫の紙の黄色みは薄い紙が枚数重なって出る黄色みで、一枚だけ見たら全然黄色くないんだよね。 上質の漂白した白は確かに目が疲れるし、重たいから絶対選ばないけど、ベージュ、薄いクリーム、白灰色くらいが商業に多い紙だから違和感が少ない。
私は上質紙が好き でも他の用紙だとすごく読みにくいとかいうわけでもないから、読みやすさはどれもあんまり変わらないかな
どれでもいいかな キンマリは手触りは好きだけど確かに黄色すぎる
少数派だろうけどクリーム色のコミック紙が好き 美弾紙ノヴェルズとか美弾紙クリーム 厚みが少しあってよくしなるから、捲りやすいし目に優しい
クリームキンマリ、目に優しくて好きです。
自分は少しラフな紙を選んでます。書籍バルキーが一番好き 厚めの本が多いのでキンマリ90だと重くなりすぎ 70だと裏が透けるので
本や紙の厚さによる 薄くてつるつるだとめくりにくいとか でもだから買わないとか評価下がるレベルじゃないので自分の好みでよし
>>12
わかります!コミック紙いいですよね! ページ数が少ない本場合は厚く見せられるし、逆にページ数多い本だと軽くなるし、結構利点も多いところが好きです