若い頃は二次と一次で本を作り、イベント参加して楽しんでいました 今はもうオタ活にそこまでお金を使えないので、創作への情熱はありますがオン専でのんびり活動しています 1日の中で使える時間が夜の数時間なので、疲れてそのまま寝ちゃうこともあるし、ツイやクレム見て終わることもあるけど、やっぱり書きたくなる日もあるので、その時に創作するという感じです 精力的に動かれている同年代を羨ましいとは思いますが、私はオン専でも十分楽しめているので、人それぞれではないですか? トピ主も出来る範囲で無理なく創作を楽しめれば良いですね
わかるよー!40過ぎてます。 夜更かしを一切せず、0時に寝るようにしたらむしろ創作の時間が取れるようになりました。そして私もほぼオン専。イベントに行くのは時間もかかるし、お金稼ぎたいわけじゃないし、書くことそのものに乏しい時間を充てるようにしました。取捨選択しながらできることで楽しんでいくしかないよね。お互い長持ちするオタクでいましょう。
私もトピ主とほぼ同じ年です。これまでたくさんの作品を描かれててすごいです!その履歴に孫権します。 何かしなきゃって感覚が気持ちを焦らせているから、何もしなくていいモードでゆっくり内省に時間を費やすのも良いと思いますよ。
私も20代の時は沢山本を作ってイベントも積極的に参加していました。 今はオン専でしか活動してないけど締め切りもないし気楽にやってるからとても楽しいです。 描きたいときに描いて描きたくないときは気にせず放置。 周りの楽しみ方と自分の楽しみ方は違うと割り切って自由に活動するのがいいと思いますよ。 目移りしたっていいじゃないですか。一つの作品にこだわらず好きな物を好きに描いて楽しみましょう。
38で同人歴25年です 去年は10種本出しました イベントも出れる範囲でガンガン出てます いつ体壊して活動出来なくなるか分からないと思うとやれるうちに活動しておこうと思ってます 一方で1つのジャンルだけに集中は出来なくなりました メインカプがあってサブがあり、ジャンルもいくつか同時並行です オンはほぼなにもしてません 子育てやら仕事してたらオンオフ両方は無理なのでオフに特化した感じですね… 友達とキャッキャ出来ない分、ジャンルに長くいられないのかもしれません
自分も40歳で子育て真っ只中だから本を作るのはDL販売を多くして、冬コミだけコミケ参加して新刊出すみたいな感じにしてるよ。学生の時は毎月おでライもコミケも全参加する感じで活動出来たけどそれはあくまで趣味で本業は別にあるからね。この年でも続けていけるのがイラスト制作だなって改めて感じてる。 たまに子供の学校関連で親の感想書く時とかにフリースペースにイラスト描いちゃってなんか子供が学校で褒められたり?とかあってイラスト趣味なのも悪くないなと思ったりしてる。
>>6
しまったトピ主と同じ経験を書き忘れました コロナ前はなんとか惰性で年1冊くらい本出してやっぱり惰性でイベント出てました でもコロナでイベントにいけなくなりそれまで仲の良かった友人らが同人活動家を辞めて、急に寂しくなったんです そのタイミングで年も年だし、自分もオタクを止めてしまおうとツイッター止めたら仕事とか親としての自分しか無いツマンネー人生だな…と鬱っぽくなりました 楽しいこと見つけたいと踠いて漫画やゲーム、アニメを見ていたら感動する度に2次創作がしたくなって結局あっという間に出戻りして先程の話に戻りました ツイッター止めたのが大きいのかな? 今では萌えを全部原稿にぶつけてます