文字書きです 自分だったらトピ主さんと同じ状況になった場合は1→3→2の順番で出します。ページ数よりも話が分かりやすいのが大事だと思うので
②かな 上巻で過去編一度〆て、現在編をチラ見せさせたところで下巻を買わせる作戦 その上で、下巻のページは削る 下巻のページが削れないなら、③で3冊にする
①>③>② 300頁の文庫本作ったことありますが背割れはしなかったです 印刷所や紙にもよるのかな 私は圧倒的に①がいいです。話の繋がりが大事だし、後日談も最終話に続けてそのまま読みたい
字書きです。 自分だったら①→②です。③はデメリットが大きすぎて。 sp無しの買い手の自分で考えた時には②がありがたいかも。購入後の鞄内でのパズル的に助かるって言うだけで、買う買わないの決め手にはなりませんが。 A5二段大好き人間なので、苦手な方がいらっしゃると分かってちょっぴりショックだw
①>③>②かな。 文庫本なら300でもそこまで分厚い印象はないので。 後日談が100って認識でいいなら③みたくきっちり分けちゃってもいいのかな〜と。
自分だったら①>②>③
①→②③はどっちでもいい ①200Pと300Pの差は特に気にならない 300P以上の文庫作ったことありますが、今のところ背割れはないです ②買う側は実際読むまでキリの良し悪しがわからないのと、セット頒布ですぐ2冊目が読めるなら問題ないように思います ③自分だったら全年齢とR18にわけて買う側に選択してもらいたい気持ちがある でも③はデメリットの方が大きいかなという印象
④ 200p・200pで頒布 残り100pはweb上で購入者特典として限定公開
こんばんは、トピ主です。 皆さん様々なご意見、ありがとうございました。纏めてのお礼で失礼いたします。 全体的に、初手の選択肢は①が多いようですね。ページ差はあまり気にならない、300pで背割れしたことがない等の意見を聞いて安心いたしました。本日でほぼ書き終わり、下巻が何とか300p以内に納まりそう(多分)ですので、今回は①で作ってみたいと思います! もし背割れ等の不具合が出ても、勉強だと思って次に生かします……。 そもそも、小説はページ数との闘いはないと思っていた自分が甘かったですね。今度からは全体的なページ数も考えながら書きたいと思います。 他のご意見も、次回の発行時に参考にさせていただきたいと思います。 また、別案として番外編の限定Web公開を提示してくださった方もありがとうございます。今回は全て本という形にしたかったので選択肢には上がりませんでしたが、1万字程度のちょっとしたおまけの時はWeb限定公開も楽でいいですね。機会がありましたらそのようなオマケの付け方も採用したいです。