評価されたいのでバズった作品に寄せてます コアなファンが1人つくより薄いファンに100人ついてもらった方が売上もいいねも一時的には美味しいので…
自分の性癖に忠実に書いているので、合わせることはないです。 伸びない時は伸びない時で、予想通りとニヤニヤしている根暗な奴です。
基本的にそこにないものを書くタイプなので、人気にどうこうとかはあまり気にしないです。そして、そのジャンルで人気があるものは、量産されていることが多いのでわざわざ自分の創作時間をさきたくないと思ってしまって書かないです。好みであれば読みはします。
あると思います。 方向転換までいかなくても、描きたいネタがいくつかある場合、より反応がよさそうなものに時間を使いたいです。 数字が伸びなくても熱狂的な感想が来たりするなら深く狭く刺さってるんだなと割り切る事もできますが、感想も来ない、数字も取れない、なら描いてて虚しくなるので。
自分はないです 人がすでに創作してる内容だったら自分が描く必要ないかな…と思っちゃうので もしバズってる解釈が自分に刺さって取り入れるとしても、ものすごく捻って原型をとどめないくらい捏ねてからでないと描かないです
自分の性癖が動いた場合にしか創作ができないので、界隈でバズってるからとかは一切関係ないですね。 たまたま書きたいものがバズっていることはありますが、バズっているから書くは自分の書く理由には当てはまらないです。
>>2
なるほど!やっぱりそういう心理は働くものなのですね! 評価されるのは確かに美味しいですもんね… ありがとうございます!
>>3
性癖に忠実な人に救われていますありがとうございます!