締切1週間前に、早めに提出した人のページ数が思いの外多かったからという理由で一人当たりのページ数上限を半分にすると主催から連絡が来た それだけでも引いたけど、後から他の参加者の人たちと話したところ小説の人だけ言われてたっぽくてドン引き そのせいかギリギリになって辞退者もいた 自分は元々ページ数少なかったからそれについては被害なかったけど、モヤモヤしながら完成品(発行後1ヶ月以上経ってリタアドなしで届いた)開いたらこん な感 じの目立つ変な改行を勝手に入れられてて泣きそうになった もちろん主催からの感想はない そもそも小説は人数集めだったんだなとようやく気づいた 大好きなカプだし大好きな人がたくさん参加してたけど、主催への嫌悪感がすごくて結局読まずに時間経ってから捨てた もう発行後だったしその主催とやりとりしたくなくて何も言わずになかったことにしてしまった
昔から5ちゃんにあるスレのコピートピが増えてきたよねここ
>>3
これコピーなんだ 既視感あると思った
フェイクだけど「ABの12ヶ月を12人で描く」みたいな、数が決まっているテーマを各参加者が担当する形のアンソロに参加したとき 企画進行中に主催がカプに関するかなりの過激発言して、おそらくそれが理由で辞退者続出 抜けたところは主催が穴埋めする形になったけど、結局半分近くを主催が担当することになってしまい間に合わなかったのか12ヶ月と謳ってるのに2月と5月と9月がない、みたいな本になった 自分は支部専だったから経緯を後で知ったけど、自分もその発言見てたら辞退したし仲間と思われたら嫌だなと今でも後悔してる
原作の絵柄コピーをする人が表紙描いて炎上した上に主催が激昂するようなレスを返し泥沼、二次創作が盛り上がることは原作(完結済み)の利益に繋がるとアンソロアカウントで発言 参加者の大半が無反応を貫いてる
別トピでも書いたけど小説で100P提出した字書きがいて、他の字書きも20〜30Pとアンソロにしては多く最終的に400Pで4000円のアンソロになってた。私含め数人は10P前後だったんだけど、個人誌でやれよと散々言われ100P字書きが主催の互助会仲間でhtrと色々あって誰が買うんだだよって思ったわ。
現在進行形 アンソロに誘われなかった人が病みツイして垢消し
・締切直前にデータがすべてクラッシュしたとの連絡。本来の締切よりも余裕もって設定しておいてよかったと本当に思った。 ・DMやリプで何回も連絡しても返信がなく、その方の別垢までいってようやく反応があった。 ・数日ほど遅れると連絡のあった方が、実は裏で逆カプのアンソロ主催してた(マジかよ)。別垢だから気付かなかった。 ・規定枚数を大幅にオーバーしてくるのやめて。データ送ってから言うなもっと早く相談出来なかった? ・テーマと違う原稿を締め切り後に送るのも止めて欲しい。規約読んでないの?えっ、困る……ほんと困る……ギリNGには触れてないけど、テーマ……。 こんなとこかな……。毒マロはまた違うよね? なお、全部同じアンソロで起こった事です。 色々あったなあ。頑張ったよ私……。
アンソロに誘われなかった人が病みツイ連発して裏でそれぞれ互助会グループ同士がザワついて雰囲気悪くなった。 神字書きアンソロに互助会のhtr絵師が全てに挿絵描いて毒マロもらってた。 無意識なのかゆるパク癖のある絵師が今はいない神絵師の漫画ゆるパクして毒マロもらってた。 主催と一人が揉めて参加者の一人が途中で辞めて暴露砂かけして垢消した
主催やってた人が企画準備期間中に別ジャンルのソシャゲに大ハマり それ以降、今ジャンルでは多忙アピールして企画の連絡忘れが多くなる なのに別ジャンル垢ではそのソシャゲのマルチプレイを毎日数時間やって、イラストも毎日投稿してることが判明 しまいには主催を降りると丸投げして、今ジャンルの垢を消してた 今は別ジャンルで意欲的に活動してるけど、この事件について根に持ってる人がいるのか、リプ欄に3次元のセンシティブ画像が貼られたりしてるらしい
小説文庫サイズ3人合同誌やった。 2人が絵を描けないが文庫サイズにカバーを希望、私が両刀なので、表紙デザイン、イラスト、本体デザイン、本文段組、入稿すべて私がやることになった。 私は普段A5なので段組は一から調整した。 途中から1人がLINEに全く反応しなくなり、垢消し逃亡。もう1人が追いかけてようやく連絡が取れたが「書けない」とのことで辞退。 〆切数日前に1人減ったので文庫にしては薄いページ数になった。 残った人の原稿が〆切から遅れて届くも、誤字脱字がページごとレベルで存在。 誤字脱字指摘メールをしてようやく入稿。 印刷代半々、在庫半々にしたが相手の在庫はずっと残り、うちは完売したので結局こっちで売る羽目になった。 尻拭いばかりしていた。 熱意が同じくらいある人としかもうやりたくない。
こういうアンソロが作りたいとずっと前からいろんな作家さんにお話をしていて、ある日以前からその話を伝えていた作家さんや別の作家さんAさんを交えて話していた時にも同じテーマの話題が出たので、そのテーマでアンソロ出すならこういう企画にしたくて…とお話ししたらAさんが「企画を立ててみるよ」という話になりその場にいる人も賛同する形でその時は話が終わりました。 その後、いつまで経ってもアンソロの話がないままだったので またいつもみたいにやりたいというだけで企画が流れてしまったんだなと思っていましたが、 いつのまにかAさんにブロックされていて発表されたアンソロは私が案を出した内容丸パクリでした。 本当にショックでしたし、私の案だと以前から聞いていて知っている人たちもこれ〇〇さんがデザイン協力したの?と言われ事情を話すとどん引いてましたがどうすることもできませんでした。 今でもAさんが怖くてイベントなどでスペース付近を通ると気持ちが悪くなってしまいます。
主催が逃亡した
>>18
コメありがとうございます。 自分も企画が流れたのかと思っていたのでAさんに連絡しようとしたところブロックがわかったので Aさんに連絡できないまま自分でやるか、と自分が考えていた案でアンソロの企画を進めていました。蓋を開けたら同じような表紙でテーマ被りのアンソロが2種類に…という感じです。 企画の発表も表紙のデザインラフも私のほうが早くアップしていましたが、完成品をアップしたのはAさんが先だったことと、私の方が企画が小規模だったので中には私がAさんの企画をパクったと思う人もいて本当に辛かったです。イベント当日は手が震えてしまってスペースには立てませんでした。
カプアンソロに誘われて引き受けたら「○○さん字書きさんとも仲良いですよね。小説読まないんですけど一応呼びたいので誰か紹介してください」と言われた ドン引きして自分も断った
愚痴でもいいのかな? 買おうと思ってた神がいるアンソロに小学校レベルの互助会員の絵描きが入ってて萎えた しかも挙手制。htrはせめて謙虚さを持て。ただでさえ害しかないんだから
アンソロ・合同誌のトラブルに関する話だから、それはどちらかというと愚痴トピかなあ。
トラブルと言うか、「〇〇アンソロ欲しいなぁ」ってdpkの文字書き数人とスペースしてたら片想いの万フォロワーの神絵師がふらっと入ってきて「やるなら表紙と漫画描きますよ!」と言ってくれた ちなみに印刷費は全部自分持ち この人なら宣伝も見込めるし少な過ぎても失礼だと思って自分じゃ出さない数刷った 締切近くになって別ジャンルのツイートが多くて不安になってたけど案の定「このメンタルで作品は書けない。中途半端なものを出しても失礼だからアンソロは辞退したい」と言われた 正直せめて表紙だけでも、って食い下がったけど当人は垢消ししてトンズラ 結局表紙は自分で用意することになったけど、参加予定の文字書きからは自分が裏で何か失礼なことをしたから神絵師が辞退したんじゃ、みたいな雰囲気になったし当日も白けてしまったし 今でも大量の在庫が残ってます
ひっど…その主催二人最低 一生片方の靴下だけなくなったらいいよ
締め切り○週間遅れてきた大手字書きに本印刷に対して指摘の皮被った嫌味を言われたこと(言われた内容がかなり特定されやすいので伏せる)印刷所の方に相談したら「えぇ…?うちはその■をよく利用して入稿される方多いですがそのようなこと言われたことはないですよ…大変でしたね。こういう対応策がありますよ」と親身になってくださり、その経緯を伝えて乗り切った。同じ■を利用して本を作ってる方にも相談しても「え?それは気にしたことないです。相手にしないほうがいいです」と。■は特徴的なやつじゃなくて本当によく利用されているやつ。 なんかもう色々あるけど、○週間遅れてきて10P以上オーバーした小説送ってきやがった上に製本にまで口出してくるあの性根本気でウンザリした。全員に献本したあとそいつだけ体調不良とやらで連絡つかなかったし。大手だからって誘ったこっちが悪いんだけどね…。
合同誌やるって決まった後、相手が別件(本買うって言った人が買ってくれない、感想くれないなど)でメンタル病み始めて、合同誌の運営の他にメンタルケアまでさせられた 典型的なデモデモダッテちゃんで、何度も愚痴聞いて励ましたのに、最終的に最初に決めた条件を無理矢理変えてこようとしたから「それは最初に二人で納得の上で決めましたよね?」って言ったらその言い方が気に入らないってブチギレられた 合同誌は出せたし、イベントでも頒布できたけど、イベント後にブロ解されてた
>>26
これ自分も不思議だった。漫画と表紙描くって言ってたんだから本文だけ入稿の線もなさそうじゃない? 神絵師にとんずらされたのはマジで気の毒だけど、大量の在庫はたんなる読み違えでは
アンソロでトラブル無くうまくいった!と言ってるのって何も考えてない主催と大事にされた寄稿者だけだよね
>>35
それはさすがに言い過ぎ そういう性根だから大事にされないのでは
めちゃくちゃ昔、ネット・PCが普及する前の話(当時はアンソロという言葉がなくて、ゲスト本・企画本など言われてました) 当然皆アナログ原稿で、寄稿のやりとりも郵送だったんだけど、原稿送ったら音信不通になる主催が本当に多かったです。 問い合わせに返信用80円切手を同封するのがマナー(とされていた)だったんで、丁寧に切手同封して、原稿どうなりましたか、本が出ないならそれでもいいので原稿だけ返してくださいって手紙も送ったりしたんだけどだいたい無視されてた。 もしくは明らかな嘘(本はできたけど印刷屋のトラックが事故ったとか、郵便事故で行方不明になったとかバレバレのもの。もし本当ならすぐに連絡すればいいのにこちらから催促するまで何も言わないので…)で結局原稿は帰ってこない。 当時はガキでお人好しだったから誘われたら断れず何件も描いて送ったけど、まともに本が出たものより原稿持ち逃げのほうが多かった気がするし、そういうものだと泣き寝入りしていました。 今はデジタルだから持ち逃げされても大丈夫!ってわけでもありませんが、昔はよくこんなことあったよという話です。
>>35
横ですけど、まともな主催ならどんな方でも一律で公平に大事にしますよ。
自分じゃないが 寄稿した奴の盗作がイベント数月前に発覚 頒布出来ず山のような箱とグッズに囲まれてスペースいる主催が可哀想だった 当然寄稿した奴は垢消ししてバックれ こういう場合でも損害費用ってそいつに請求できないんだよな まじ信頼出来る人にしか頼めんよ
大したトラブルになってないけど初参加したアンソロの思い出 依頼制だったのに主催が「参加者が多くて発送対応できません。欲しい人は会場まで取りに来てください」と言い出し、イベント当日に「お金が余ったので作りました!」とノベルティを披露 あらかじめ取り置きを依頼していた参加者分も売って完売し、後日全員分のデータがzipで送られてきた。ちなみに感想もなかった モヤモヤしながら納得するようにしてたけど、最近のまともな主催の話を聞く度に思い出し怒りが湧く 最近だとアンソロ全収録作品の感想ツイートします!って宣言した奴が小説を無視して、字書きが怒ったり落ち込んでやめると言い出したり軽く騒ぎになった そこまで関係ないアンソロ主催が必死になってなだめてて大変そうだった
>>37
ネットのない時代のアンソロ、 本当に大変だったでしょうね。 自宅も知ってて リアルでも遊ぶような仲の人じゃないと 音信不通で無駄骨になる可能性が高かったんですね。 前ジャンルが長寿で、 90年代に作られた自カプアンソロ(中古)を持ってますが 貴重な一冊だなと改めて思いました。
今ちょうど公募アンソロの企画立ててるからものすごい怖くなってきた。盗作寄稿とかどうやって防げばいいんだ……。自分はアンソロ原稿提出後に主催が飛んで原稿持ち逃げされたぐらいしか経験ないや。
>>44
参加要項(規約)にパクリNGとかその他予想されるトラブルを具体的に「こういうのはダメ」としっかり書いておくといいよ 万が一何かあったときも主催はしっかりNG出してましたという後ろ盾になるから 尻拭いは全部主催がやるのは変わらないけど、しっかり立ち回ればダメージ軽減できる 公募はどんな人が参加するかわからないし大変だけど、うまくいくといいね 頑張って
>>44
推しの最高アンソロ絶対楽しく成功させたいから、ちょっとうざいぐらい念押ししておこうと思います。参加概要公開前で良かった。頑張る!ありがとう~!
主催、悪い人じゃないけど注意力が足りないんだよね。企画概要の誤字脱字とか、参加者が知らない人ばかりだからどんなの描いてるのか見に行ったら垢が存在しない(主催が書いたIDが間違ってる)とか、あげく人の名前を間違える、作品タイトル間違える。もう少し落ち着いて見直しとかしてくれないかな
固定カプのアンソロなのに主催が固定じゃないから描き手も非固定ゆえに提出された作品に明らかな逆要素(挿入描写)が含まれていて、それに主催は何も考えずにオッケーを出したらしくそのまま発行されて地獄を見た もう二度と参加するものかと誓った なぜリバアンソロにしなかった そうしたらはじめからお断りしたというのに
固定に村を焼かれた人?
>>48
それは嫌だ~ 本人達には当たり前すぎて逆カプ描いてる意識が希薄だったんだろうね 私もそんなん最初から分かってたらお断りする
>>48
hzn4OaUr 固定カプのアンソロって書いてあるじゃん
>>48
ABアンソロって銘打ってたらABオンリーだと思いますよ。 買い専だけどABアンソロ買ってBAで最後までいたしてる話あったらクレーム物ですし青い鳥で炎上物ですよ
>>48
出た固定厨厨 49はいつもの人だね
5にアンソロ合同誌の専スレあるから興味あるなら覗いて見たら? それはともかくとして主催がイジメを堂々とTLで垂れ流し参加者の1人をハブり名前を消し最終的に脅迫して垢消ししたけど今は別垢で日々愚痴を吐いてるアンソロは面白かった
合同誌で活動スタンス合わないとキツかった話 マイナージャンルで知り合った人と合同誌を作ることになった。 お互いにネーム確認OK、ページ数(お互い10P程度のライトな本)と印刷所決定、表紙完成したあたりで部数どうする?と聞いたところ「10部でいいよ」と返ってきた。 自分は普段イベントで新刊200部ほど捌けるのでちょっとびっくりした。 「でいいよ」という言い方にもモヤモヤして「せめて30部くらい作らない?」と聞いてみたけど10部の主張は変わらなかったので飲んだ。 自分は余裕持った早割にあわせて原稿を上げたが、相手は割増の締切で完成。 割増の締切当日相手は仕事だったため、自分が本文データをまとめて入稿と支払いをした。 出来上がった相手の原稿がネームとあまり変わらない、普段の個人誌よりだいぶ殴り書きで なぜかノートの切れ端みたいな罫線とリングとじから破った跡が全ページに入っているが、装飾のつもりかもしれないと割り切った。 発行イベント前日に「明日私行かないけどよろしくねー!」と連絡が来てさすがに頭に来た。 いや合同スペでサクカ作ったし追加椅子も申し込んだじゃん…? 10部と予備全部頒布しても印刷代に全然満たないけどもう関わりたくなかったのでそこから連絡していない。 当日は5分で完売、嫌になって即撤収した。 個人サークルでの告知はしてなかったからあの本は存在しないことにした。 本当は献本というか相手の分の本を渡すべきなんだろうけど。
主催字書き(自称神字書き)・サポーター(不安で私から頼った)・両刀(当時字は初心者)の自分で小説合同誌やった。本作ったのはこれが最初で最後。 字書きが熱心に誘ってきて「何度も本出してるからなんでも頼って!」って言うからありがたく乗っからせてもらった。でも蓋を開けたら酷いもんだった。 ・主催から毎章演出等ゆるパクされる→対処面倒だったから、パクられ部分と話の帳尻合わせでこっちの本文を一部書き換え ・校正丸投げ→500pを私一人で校正、なおミスは9割主催 ・主催が何も調べず購入したフォントを自信満々に試したせいで入稿データに不備→サポーターがたまたま解決できる人だった フォント不備に付随して一部演出が使用不可になる→該当文全削除 ・主催の適当入稿様式のせいで〆切三日前に乱丁発生→500p全文をほぼ私とサポーターで再校正 ・表紙絵と挿絵→私が描いた。入稿まで助けてくれたのはサポーター(なお乱丁に巻き込まれて挿絵位置が変わり、次ページの字が透ける仕上がり) ・表紙や全体のデザイン→サポーターが全部やってくれた ・お品書き、資料集め、スケジュール管理、ノベルティ作成→サポーター ・会計他データ整理→私 主催がしたことは、お金払ったのと、ほぼできてるラフをネームに整えたのと、それをなぞるだけの本文執筆(ゆるパク含む)と、議事録の書記。全部私とサポーターでもできたけど、あえて何か頼ったことあったっけ…? お金払えば全て解決できると思ってたみたいだから、あえて謝礼とかは受け取らなかった。謝礼に見せかけたプライド満たすためのお金だったから。 お金払えなかったから今も罪悪感抱えてるらしい。罪悪感覚えるのは金銭に対してなんだなあ…。
誘われたアンソロ、アンソロ垢も告知サイトもあるのにサンプルの掲載してもらえなくて(全員)、各々セルフで告知してくださいって言う謎仕様だった。 主催が途中で別ジャンルにハマってたから飽きて面倒になっただけかもしれないけど、ツイ垢も告知サイトも何のためにあるんだろう…って感じだったし、ロクな感想も謝礼もなしで寄稿してなんで宣伝の手伝いまでさせられなきゃなんないの?って感じだった。 人少ないから何か企画するだけでちやほやされる界隈なのもよくないんだろうけど…
現在進行形で質問してるのに1週間以上なんの返信もない 誘われた側だしツイでは普通に呟いてるし相手社会人だし、そんな感じなんだ?!ってびっくりしてる アンソロ主催者って連絡まめじゃないのが普通なの?
R18を含むアンソロを作ったら参加者の一人が実は高校生だった。本が出来上がる直前に本人から隠しててごめんなさい……と申し出があった。 その人が描いたのは全年齢の内容だったんだけど、出来上がった本を渡すわけにもいかず、2年ほど待ってもらって高校を卒業した時にやっと渡せた。集まれるアンソロメンバーで卒業祝いをして、今となってはいい思い出。 (ごめんなさい、これトラブルとはちょっと違うかも)
トラブルまみれのアンソロだったけど極めつけは、献本レタパの差出人表記が不審すぎて、受け取った身内が通報しようとしたとこかな 一歩間違えてたら、おまわりさんの目の前で、一般人にも何かわかる作品のカプアンソロを開封する羽目になってたかもしれない
10年以上前のまだ大学生だった頃にアンソロ主催して、仲の良かったフォロワーにお手伝いを頼んだ。主に参加者の連絡を分担してもらう的な内容で、フォロワーが忙しくなって参加者への連絡が疎かになる→フォロワー担当の参加者がツイで愚痴りまくって暴れられた。 なんだかんだで無事発行出来たんだけど、手伝ってもらったフォロワーに知らず知らずの内にヘイトを溜めてしまってたみたいで、アンソロ発行後ゆっくり疎遠になった。 そして数年後社会人になってしばらくした頃に連絡があった。 何かの宗教にのめり込んでるみたいで「自己啓発の一貫であなたのことを思い出した。あの時(こういうところが嫌だった的な内容〜)縁切ってごめん」って謝られた。
>>60
自分も経験ある。悪いアンソロ主催って勢いで物事を進めるとこあるよね、そんですぐ飽きるから周りが尻拭いする羽目になる。 至急の修正を帰宅後すぐやっつけて即日返信したのに全然反応無くて、気づいてないのかとツイッター覗いたらゲーム楽しかった〜とか言ってた時は物凄い怒りが込み上げてきたわ。その日に返信こなかったし。至急じゃないんかい。 具体的なプランが無かったり、事情無いのに連絡が遅すぎるのは怠慢だと思うから、付き合いきれないなら早めに抜けるのアリだと思う。参加者にも許容できる範囲はあるんだからさ。遠慮することないよ。
トンズラはお気の毒だけど、普通にどうやって印刷したのか不思議…まんがと表紙がない、原稿揃ってない状態で部数って決めなきゃいけないものなの?本出したことないのでわからなくてごめん
昔の話。 合同誌を12月発行する予定で、向こうがめちゃ遅筆なの知っていたから通常締め切りが11月だったけどあえて10月締め切りにした 最悪11月中旬が通常締め切りだからそれまでに間に合えば~って思っていたけどそれすらも普通に破られなんと割増料金までに。 通常締め切り前に「原稿難しそうなら合同誌やめようか」って提案しても「頑張るから待ってほしい!絶対にこの本出したい!」って言うから待ったけど結果がコレ… それでも合同誌だから折半というのが本当にムカついた。割増分くらいは払ってほしかった。 年齢でどうこういうわけじゃないけど、当時自分19で向こうは30↑だったからこんな大人もいるのか絶対にならないって決めたよね…。 それ以降はその人とは連絡取っていないしどのジャンルにいるかもしらない。