そんなもんじゃない?カッと萌えて1ヶ月くらいで鎮火してってジャンルいっぱいあって その中で長く活動できるジャンルが出てくるって感じ
自分は長く好きでい続けられるカプと早く冷めるカプがはっきり分かれてる その基準は自分で創作できるかどうかで、筆が動けば長くハマれるし動かなければ早めに飽きる ただ筆をとってみてもしっくりこなくて、実は自分が創作すべきものじゃなかったなと思う時もある、そう思うと間もなく冷める トピ主さんの悩みだと「筆をとってみたけどしっくりこなかった」のが偶然2回連続で来たのかなと思った 自分の感覚だからトピ主さんも同じかは分からないけど
息が長いジャンルと瞬間燃えるけどすぐ冷めるジャンルがある 次に出会うジャンルが自分にとってどういうものかはわからないものなので気にせずに次行こう
たまたま短いスパンが2つ続いただけで、私も短→短→長→長→短みたいな感じだから、同じ人多いんじゃないかなあ。気にしなくて良いと思うよ。
好きでいなきゃ、気持ちを継続させなきゃ、って思う時点でもう無理だと思う ときめいて作品を生み出し続けていたその一ヶ月間は、すごく幸せだったはず 年単位ではまっていたカプに比べれば、たった一ヶ月…って思うかもしれないけれどそれでも人生の大事な時間。 その一ヶ月間ときめかせてくれてありがとうって思って、ほかの楽しいことを見つけたほうがいいと思う (同人関係でも、同人関係なくても) もしかしたらひょんなことから再燃するかもしれないしね!
「週に2回ほど5千字程度の作品」「自分でも作品をほぼ毎週更新」、無理があるのでは。 もっとペースを落としてだらだら好きでいたらいいのでは。これもひとつの加齢の影響では。 加齢wという意図ではなくて、そもそもペース配分がおかしくないですか?ということです。