テスト勉強中に部屋の掃除したくなるアレと同じ原理なんだろうなあ〜て常々思う 自分はそういう時は、息抜きとしてイベント頒布用のペーパーを描いてみたり、表紙用の絵を描いたりしているよ 表紙の絵に飽きる→本文をやる→本文の原稿に飽きる→表紙やる→それも飽きたらペーパー描いてみる、 みたいな感じでローテさせていくことで、気持ち切り替えつつじわじわイベント準備を進めていく……って感じで頑張ってます
ただの逃避行動定期
絵を描くこと自体があまり好きじゃないせいか、自分は落書きしたくなることはないです… その代わり、原作を読み直したり全然関係ない商業作品を突然読みたくなったりという衝動に襲われがちです そういう時は、リフレッシュと作風のインプットのつもりで読んじゃいます しばらく読んでから原稿に戻れば、目が慣れてしまって見逃していた粗に気づけたりもするので無駄ではないかな~と思ってます 落書きにも似たような効果があるかもしれないですし、無理に原稿に集中しないで適度に息抜きするのもいいんじゃないでしょうか
今落書きしたら間に合わない!と思って逆にストレスになるので原稿中は原稿以外のことができない派です。 でも脱稿直後の趣味絵は本当にストレスなくて楽しい。原稿の絵よりも脱稿直後の絵の方が気負ってないからか上手いし…笑。 落書きしつつ原稿が期日までに仕上がるのなら無理に切り替える必要ないのでは?と思います。間に合ってないなら期日から逆算してこれくらいの時間なら落書きに充てても大丈夫、という範囲で落書きするとかですかね。
わかるー! とりあえずかく!心のままにかくよ。 そういうときって脳が飽きちゃってるんじゃないかな?息抜きのつもりがめちゃくちゃ出来がよかったりして、落書きさえも素晴らしいって誤認してる(ヘタなのでw) てかかきたいものをかきたいときにかいたのってやっぱなんか良いよね!
いままさにコレでトピ上げ失礼します。 原稿真っ白なのに落書きしたくて新規キャンパス作りそうになって引き返して…を繰り返してる