そんなあなたに壁打ち。 二次創作の何が好きなのかを今一度考えてみられるのは如何でしょうか? 創作すること<評価もらうこと となってしまうとそれを趣味にするのは辛いと思います。 趣味とは、仕事以外で自分が自由に時間を費やすこと、だそうです。 それをどのように使うかはトピ主さんが決めることですが、他人に振り回されてしまうのなら、立ち止まって、自分のしたいことをよく見つめ直したほうが良いのかなと思います。
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途中で送信しちゃいました。 創作することよりも評価もらうこと重視 となってしまうとそれを趣味にするのは辛いと思います。 趣味とは、仕事以外で自分が自由に時間を費やすこと、だそうです。 それをどのように使うかはトピ主さんが決めることですが、他人に振り回されてしまうのなら、立ち止まって、自分のしたいことをよく見つめ直したほうが良いのかなと思います。
評価を気にしてしまう以上気軽には楽しめないんじゃないかなあと思います どんなにいい数字を取っても上には上がいるし、毎回の高い水準で評価されるとは限らないし、天井作家にも天井作家の苦労があると思うからです 私自身が大人気!大手!ではないので、これは説得力がないのですが… 私は自分でも人気な方だと思わないし周りと比べて落ち込むこともあるけど 割と気楽にマイペースに創作を楽しめていると思います というのも数字が気になったのは初期のうちだけで、創作して作品を増やすことそのものだけを楽しめるようになったからです 周りの作品が気になるのかもしれないけど、あなたの作品はあなたにしか描けないしそれは他人の作品もそうで もうちょっと創作に対するスタンスを変えてみるといいかもしれないですね 周りが評価されているからといって、トピ主の作品が劣っているわけじゃないです ただ違う作品ってだけです
評価を気にしなくなる、壁打ち、が良いですかね… ありがとうございます
ROMの時はなんとなく、くらいしかわからなかった界隈の互助会ががっつりわかるようになった&自界隈はドロドロの互助会だなって気づいた 描きたいもの描き終わったらすぐ去る予定 もう旬落ちして人の減り方も酷いし
創作をする限り、その悩みは付き纏います。 壁打ちになって見ないのもありですが、もし交流や同じジャンルを好きな人と話すことが楽しかったなら、そこまで行かずにまずは1ヶ月くらい仕事で、試験で、と言ってログアウトをお勧めします。その間に、少しゆっくりと自分が交流したいのか、書きたいのか、読みたいのか、考えましょう。その後は曜日を決めてTwitterを見るのがお勧めです。穏やかに付き合いを見直していきましょう。
>>7
まさにそれです 作品が注目を浴びてなんぼ、それには作家の知名度とRTが必須、逆に気に入られなければどんな絵馬でもハブられる…と言うのを見てきて、プロのテクで頭抜けして、そのおこぼれに群がる仲間でRT祭りをして足並みを揃えて本を売るのに必死な層にジャンルが食われてお世辞と媚びが飛び交う内情を知っちゃって、ショックでした 今、二次をする気のないジャンルが新たに出来たんですが、とても癒されております… マイペースに創作したくても、肉食な創作者が見てると思うと気が重くて… 去るのも手ですね がっかり感をシェアして下さってありがとうございます
>>8
楽しみな二次作家さんが出来て原作を好きになり参入する、と言うパターンが多かったので、よりジャンルの内情を見やすかったんだと思います よく読むからジャンル内外からのパクりや解釈が影響を与える動きにも気付きやすくて、作る側に回って、アイデアの価値がどれだけ高くて、それがおこづかい稼ぎで盗まれるのがどれだけメンタルに来ることかも痛感してしまいまして…筆を折る作者さんが気の毒になるのもしょっちゅうです 壁打ちになっても不信感は消せない気もします 周りに不信感を持たず、周りに過剰にあわせすぎず、コツコツ作業して、ネタパクされても気にせず、のびのび本を作り、フォロワーを一人で伸ばしてオフ友達もできている作家さんを見ると、どうやったらそんな風になれるんだろうって思ってお訊きさました。 Twitterの見すぎ、は確かに当てはまってます!時間単位でチェックしてたから、曜日単位でセーブするなんて考えたこともなかったです。 穏やかな暮らしは徹底した自己管理…。 難しいけど、心にとどめたいです。素敵な秘訣をありがとうございます…!