個人的にはそのページ数なら普通に読みやすい範囲だと思うよ それくらいなら厚さよりも段組の方が大事かなぁ 詰めすぎるのも見にくいし、スカスカなのもがっかりしちゃうし
100ページ前後の分厚い再録本…自ジャンルだったらめちゃくちゃ嬉しいよ~~ A5二段組みで100ページ越えの本を何冊も読んできたオタクの体感として、個人的には本文用紙を薄いやつにしてノドを広めにとってくれていれば130ページくらいなら全然余裕で読めると思う 分冊という手もあるけど、一個人の意見としては厚くなってもいいので一冊にまとめてくれた方が嬉しいかも
200Pくらいまでなら全然平気 100PくらいのA5本出してる人ゴロゴロいるし、読みにくいくらい分厚いとは特に思わないなー
100pは1cm越さないし 厚いと感じたことがない 200pぐらいまでならそのままいけると思ってる 書き下ろしでも普通に150p前後は出す 紙は軽めにするとか気を使う点はあるかな? キンマリなら70kg以下にするとか
印刷所のサイトで背表紙計算とかしてみた? そのページ数の本はペラペラではないかもしれないけど分厚くもない 過去に70kgくらいの紙を使った180Pの本を作ったけどそれでも1cmなかったよ
キンマリは上質紙系で重みあるので手に負担かけない軽さなら美弾紙ノベルズおすすめ コミック紙みたいに嵩があってもフワッと軽い紙というのがある でも100Pなら全然いけるけど
横だけどキンマリ62gと美弾紙ノヴェルズなら、どっちがいいんだろう。
>>8
好みでは トピタイの100P前後ならキンマリ70で充分だし62必要かな 薄くなると今度は裏写りの心配もあるよね 裏写りが平気か否かも好みになるし
>>8
初めて作った本、厚い本は薄い本文用紙の方がいいとか何にも知らなかったから120Pをキンマリ90で作ってしまったけど、A5だからか固くて開かない!ってほどではないよ キンマリ70でも十分
>>8
手が疲れるから軽いほうがいいかな?と思ったけど、裏写りの心配があるのか! ありがとう。
よほど厚い本文用紙にしない限り読者が困るほど分厚くはならないと思うよ そのくらいのA5の本たくさん持ってる
ものすごく普通の分量では? 200P超えなきゃ全然気にしなくていい 美弾紙ノヴェルズ(厚みがあるのに軽い最推し紙)で130Pくらいの本作ったけど7mmちょいだったよ