修羅場を何度か経験してると環境やルーティンへのこだわりがなくなる そういうの全部甘えなんだと分かる。本当にやばければ何もなくて書ける
この話には、この曲!っていうものに出会えると筆が乗ります。作業中は、それだけを延々聞き続けます。そして、完成する頃には嫌いになっている笑。
字書きです。苦いコーヒーを飲んだらやるか!という気分になります。 酸味が強いのは飲んでもスイッチ入らなくて、あくまで苦いやつじゃないとダメみたいです。
>>2
経験者は語る…!! オフで活動しているため、修羅場を潜り抜けたことがなかったのかもしれません。ありがとうございます。鬼スケジュールを立てるなどして、自分のお尻を叩くようにしたいと思います!
>>3
イメージソングを見つけるのですね!執筆中は集中できなくなるのでBGM掛けてませんが、プロット中に同じようなことをしてます。 曲を聴いていると、作品のイメージ像や妄想が広がりますよね。
苦いコーヒーがスイッチになるのですね!オシャレなルーティンですね…。憧れます。
余裕がある時は好きな二次創作小説を1時間ぐらい読み返してからやってます。自分も創作やるぞ〜!!って思える 限界の時はもう見てる暇もないのでとにかく早くパソコン立ち上げてクリスタ開け!!!って自分を叱咤して椅子に座ります
>>8
確かにクリスタ開いたらもうやるしかないですね笑 同じジャンルの方の作品や情熱を見て、刺激を受けるのも良いですよね。
創作って頭使うから、たとえやりたくて好きなことでも初めの一歩が重いんですよね。わかります。 トピ主さん、作業するからには〝ちゃんと〟しないと…と己のハードル上げてしまうタイプの人ではないですか?私はそう。 ほどではないですが、「とりあえず5分でも10分でもえいやっとやってみて気分がのらなかったらやめる」ようになったらハードルが下がりました。 人間の脳の仕組み的に、やる気ってやった後にしか出てこないらしいので…好きなことなので、やりはじめると大抵はそのまま続きます。 でもオンオフ切り替えスイッチを自分で作っちゃうのもいいかもですね!チョコレート三粒食べたら絶対作業する、とか! お互いがんばろ~
>>10
確かに執筆に対してかなりハードルを上げているのかもしれません…! 「もっと良く書けるのではないか」と同じシーンにずっとかじりついて、なかなか次のシーンが執筆できないこともしばしば…。結局やる気をなくして、作業が進まなくなりがちです。 新しいスイッチを作るのは良さそうですね。ありがとうございます!
普段から萌えたらTwitterのネタ用鍵垢にダラダラ書いて、ネタを分かるようブクマして気がついた時に PCにメモを整理しほぼプロットは完了で後は整えるだけなので1日もかかりません。 入稿した後に2日ほど今回の原稿の流れややり方をノートに整理、ゲームをやってそれに飽きたら次の本の準備をクリスタでやって たくさんあるプロットの中から次に出したい本の期間までに出来そうな内容を選んで作業しだすくらいです。 どの作業も気楽に出来るように細切れにしてるのでずっと気楽にやってます。(今日はアタリだけ、 今日は下絵だけ、輪郭のペン入れだけ等)
好きな作品のヘアバンドをつけて、ゲームのデイリーこなしたらやる!っていうルーティンがあります。 たまにゲームが楽しすぎて長時間やっちゃうこともあるけど、ヘアバンドつけてるのでなんやかんや作業しよって言う気持ちになれる。あと前髪が邪魔にならないのも集中出来て好き〜〜。