同人やってる場合ではないので然るべき機関に相談して
>>2
相談しました。介入できないから勝手に逃げてくださいとのことだったので、現在逃げる準備をしている最中です。
電話相談は何回かしたことがあります。人に話すとすっきりしますよね!
会社、身内、恋人どれかわからないけど今は創作より自分の命と精神を1番大切にしてほしい……!創作は問題が解決したからでもできるけど、あなたが傷ついてペンも持てなくなったら元も子もない……本当に信頼できる人で周りを固めて、然るべきところに相談しつつ原因から離れられますように
そういった環境下になり、保護施設に入所しメンタル系の病院に入院し退院した経験があります。 とてもお辛いとは思いますが、まずはその環境から抜け出すことに専念してください。 もし創作関係の繋がりがあって切れてしまったら……ということがあれば、まだ繋がってたい方のアカウントを記録しておくと良いです。 繋がってたい方に事情は説明しませんだが、数年越しに創作を通して再会できましたし創作活動も再開できました。 そこに至るまで約4年かかりましたが、生きてさえいればなんとでもなると思います。 心より応援しております。
>>6
大丈夫!ご心配ありがとう!今逃げる準備中なのでもうちょっとです。
色んなところに電話して回ったおかげでそのような対策はバッチリです!まとめてくださってありがとうございます
>>8
創作再開、おめでとうございます!8さんが今無事に創作されているというのは、とても素晴らしいことだと思います。 繋がっていた方のアカウントを記録しておくのは全く気が回りませんでした。 教えてくださってありがとうございます!
逃げる準備を着々と進められているとのことで安心しました。推しの存在ってこういう時本当に支えられますよね。 創作への切り替えですが、単純に推しの供給不足かなと思いました。日々ストレスが強い分供給もたくさん必要かなと思います。 公式の供給でも二次創作の供給でも豊富に浴びまくって欲しいです。 推しに関するものでもいいと思います。所謂インプット活動ですね。 応援してます〜!
観光とか大きなイベントの予定入れるのはどう?人生の節目的な…。 とりあえず逃げる準備まで達せていて良かった。また生活が安定して落ち着いて創作できるように応援してる。
モラハラ夫がいます。お前はクズ野郎、社会に迷惑をかけてる、等暴言も日常茶飯事です。 私も切替えが上手い方ではなく、一度暴言を受けると2週間は引きずります。ただ、ストーリーを考えている間は頭の中が推しカプでいっぱいになり希死念慮等余計な事を考えなくて済むので、積極的に推しカプの事を考え、アニメを見直したりネタ探しするなど頭から嫌なことを消す努力をします。やっと気持ちも上がってきたところで一気に創作。それがストレス発散になっています。 しんどいですよね、お気持ちとてもわかります。普段はここも読む専だったのですが同じ環境の方がいたので嬉しくて書き込んでしまいました。 早くいい環境でのびのび創作できるようになりたいですね。
>>12
最近供給途絶えがちだな〜と思うので関連するものでどっぷりつかりたいですね〜! 応援ありがとうございます!
>>13
観光いいですね!今までお疲れ様の気持ちで贅沢しないとやってらんねーです! あともうちょっとなんで頑張ります!
>>14
似たような環境です!一挙一動揚げ足取られてネチネチネチネチ言われるのつらいですよね…私はオメーのママじゃないが!?の気持ちです。あと暴言を正面からくらうのがいやで何も考えなくなることないですか?あれずっとやってると本当にばかになるなって思うので、推しの存在って助かりますよね。創作意欲を溜めて溜めて一気に放出させるのもいいですね〜! ところで私は逃げる準備しているのでなんとか大丈夫なんですけど、14さんこそ大丈夫ですか? 離婚となるととても難しいと思いますが、色んな方がとても参考になるコメントをしてくださってるのでいざという時のために読まれてください。知らないよりも知っていた方が行動できます。
>>14
トピ主さん、ご心配有難うございます。子2人がいる為逃げる準備というよりお金を貯めている最中です。弁護士費用も貯めないと。 そう、ネチネチわかります。わざわざ起こされて夜中の説教が始まることも。ほんと心が無になり感情が麻痺しますよね……。 夫は同じオタクのくせに、金も稼げないくせに小説なんか貴族の遊びだ!その分家事しろ!と言われ…悔しくて同人誌作ったらそれが僅かな収入に(dpkですが)。 逃げられる日までもう少しです。トピ主さん、一緒に頑張りましょう
>>14
DVやモラハラ、パワハラ これらをする奴ら本当に理解できない 家族だろうが恋人だろうが、自分以外の人間を追い詰めて苦しませて、もう完全に異常者でしかない トピ主さんとコメ主さんに1日も早く平穏な日が訪れますように