回答になってないけど、どっちもそこそこいると嬉しい 熱心なファンって感想くれる間はありがたい存在だけど熱が冷めて見向きもされなくなると喪失感が半端じゃないから、ファンに依存しがちな創作者はほどほどの方が活動しやすい気がする
どっちも経験したことあるけど、更新頻度高い方だから熱心な人がいるとずっとその熱量でいるのしんどくない?って心配になっちゃう。熱量はほどほどに結構な人数に見てもらえるって状態が1番やりやすい
>>2
トピ主です。ありがとうございます。 この二つだと極端ですもんね、私も中間が丁度良いなと思いながら書いていました。熱心なファンに見向きされなくなったとき、確かに喪失感は凄そうです。好きって言ってくれる人に感謝はしても依存してはいけないなと改めて思いました。
>>3
トピ主です。ありがとうございます。 経験者のお話聞けて嬉しいです。やっぱり中間ぐらいが丁度やりやすいですよね。私も好きですとは言ってもらえるのですが、たまに他の方のリプやマロの返信なんかが見えると凄く熱心なファンがいて良いなぁと思っていたので、ここままで頑張ってみたいと思います。
自分は前者だしずっと前者でいいかな たくさんの人に見られていると思うと伸び伸びやれないタイプだから 仲の良い絵描きと新刊交換したり、感想の手紙やりとりしたり、お互いの三次創作送りあったりするのが1番楽しい
熱心なファンというか解釈一致の親友が欲しいみたいな
私は後者 私も3年くらいでジャンルが変わるから「あのジャンルのあなたが好きだったのに」的なのが苦手 それなら浅くぬるく好いてくれるくらいが気が楽
後者がいい 熱心なファンって響きはいいけど、中には自分の理想をこちらに押し付けてくる人もいて疲れる 特に長文感想を送ってくる人は、感想に熱がこもってればこもってるほど作者を自分の中で都合よく美化してる節があるし、作者が自分の気に入らない行動を取ると逆上してきたりする。面倒臭い
>>6
トピ主です。ありがとうございます。 熱心なファンというより解釈一致の親友という言葉になるほど!と思いました。そこまで好きって言ってくれるということは解釈が一緒って事ですもんね、確かに最高の友人になりそう。そういう場合は前者の方が沢山交流できて楽しそうですよね。
>>8
トピ主です。ありがとうございます。 それは中々重めな言葉ですね、ずっと同じジャンルに居るとも限らないのでそういう意味では浅くぬるくというのにハッとさせられました。確かに(そのジャンルで)熱烈というよりもぬるく、という方が私も気が楽かもしれないです。
>>9
トピ主です。ありがとうございます。 熱心なファンの中にはそういう人もいるのかと思うと人気の方は大変ですね。長文感想は嬉しくてもそれをされるとしんどくなってしまいそうなのでやっぱりほどほどが一番なんだろうなと思いました。しかし本当に面倒臭い人がいるんですね、びっくりです。