オリジナルで活動しています。 Twitterで頑張ってイラストや漫画を投稿し続けた時は宣伝も売上もそこそこ良かったです。 逆に忙しくて全然Twitterに浮上出来なかった時に出したものは売れなかったですね笑 SNSで宣伝しなくても売れるような天才肌の人も中にはいますが、自分はそうじゃないのでSNSでの宣伝はかなり力入れてます。 宣伝だけ伸びて売上が上がらない場合は、購買層じゃない所にまで拡散されたのかな?と思います。 二次創作はジャンルの力が大きい側面もあるかと思うので正直分からないです。
二次創作だと互助会強い界隈だと宣伝はいいね多いけど支部爆死、本もずーと在庫ありとかよく見る 逆に壁打ち後期参入馬とかはツイの数字は低いけど本は即売り切れとかよく見る
>>3
外からだと実売数や部数がわからないからなぁ、後期参入なら部数様子見するだろうし どっちにしろ売りたいなら宣伝露出増やすに越したことはないし、良い作品であればあるほど宣伝からの売上増加も大きいと思いますね
>>3
確かに。 ぶっちゃけ流行り始めた作品以外は本買うような本気勢は支部とか虎の新着アラート設定したりしてチェックしてると思う
二次創作だとジャンルの勢いが反映されるからそういう意味では実売にかかわるけど、ジャンルの勢いが落ちてきて宣伝ツイートはさっぱり拡散されないけど実売4桁だったことはあります
宣伝ツイやサンプルのいいねブクマは雀の涙だけど部数はそれなりに出てる オチスレで完売はわわ少部数煽りだと言われてた
>>2
ありがとうございます。 Twitterでの宣伝と売上が比例するタイプなんですね。 「購買層じゃないところにまで拡散された」というのはなるほどと思いました。いいねはするけど買うほどではないということですかね……。サンプルを作品として楽しむという人もクレムで見たので、そういう層なのかもしれません。 交流しなくてもTwitterに作品を上げ続ければROMのフォロワーさんは増えますよね!原稿が忙しくて難しいんですが、ツイの更新も頑張ってみます。
>>3
なるほど。自分は一次メインなんですが、確かに宣伝のRTが多い方を見てると作家同士でRTし合ってる方が多いですね……。 互助会とまではいかなくても、作家同士の横のつながりが強いと宣伝が伸びやすい傾向はあるのかもしれません。 宣伝や露出は多ければ多いほど良いのも全くそうですね……。良いものであれば宣伝が伸びた分だけ買ってくれる方も多くなるはずだと自分も思います。 お三方ともコメントありがとうございます。
>>6
ありがとうございます。 自分も近い状況です。一次なのでジャンルの勢いというのはないんですが、宣伝ツイートがさっぱりなのに……というところは同じです。 ただ一度だけ宣伝として上げたものが上手くバズったときにその後の売上が跳ね上がった経験があるのでやはり宣伝も大事なのかな……と思った次第でした。
>>7
ありがとうございます。 ヲチスレであれこれ言われるのは辛いですね。 お疲れ様です。
うちは支部のイベント用タグもあるけどTwitterが主流ジャンルだからTwitterで拡散されて見てもらえる機会が多いかで出る部数変わってきます。 1番最初のhtrの頃は大手がRTしてくれたので不思議と完売したけどアカウント変えてから恩恵を受けられなくなったのでたくさん在庫が残ってしまう… ちなみに完売した時の反応数は大手がRTしてくれたのに雀の涙だったので恥ずかしいしイベント当日覚悟しました
>>12
気づくのが遅くなってすみません!コメントありがとうございます。 大手の方のRTはやっぱり強いですよねー それを思うとお互いにRTしあう関係を作った方がいいのかな、とも思うんですが、打算的すぎて疲れそうだな……とも思います。