え…?? 最初から感想を送る側ですけど… だって最初は読み専からだから。よい作品に出合ってあまりに素晴らしくて爆発したらお送りしたくなります。 送らない派と送る派って分かれてるものなの??ゼロヒャクじゃない気がするんだけど…
自分も、個人サイトでWeb拍手や一言メールフォームが普及し始めた頃…ですね 最初は芸能人を見るみたいな気分でいてコンタクトを取るなんて思いもよらなかったのですが、サイト主さんたちが皆メッセージに嬉しそうに返信してるのを見て、あっ送っていいんだ、送った方がいいんだと思いました
>>2
ありがとうございます 最初からそうでしたか?作品読むだけで終わってた時代って全くありませんでしたか? 作品に感動したとしても「あーいい作品だった!」で感想送らずに終わる人って少なくないのでは?と思うんです そういう人って感想を送る発想がそもそもない 私もそういう時代があったので皆そんな感じなのかなーと思いまして 最初から感想を送っていたということでしたら、itedN4Pmさんは作者さんをちゃんと認識していたんですね とても良いことだと思います
>>3
ありがとうございます そうそう、そうなんですよね 芸能人みたいな… 向こうからのアクションがあって「そういうこともできるんだ」って気づく感じすごく分かります 相手が見えるのって結構大切なことなのかも
我が強すぎて最初から送ってました 自分を認識して欲しすぎた… 我が強すぎて創作者になったタイプなので
>>2
自家通販時代に作家から直接購入していたときに手紙で感想を送るところから始まったので、いいと思ったものは割と手段があれば送ってきました。シブだけだとひっそり好きを温めてる作品沢山ありますが、もしどこかで作者さんに伝えられる機会があれば持てる語彙を総動員してお伝えしようと努めると思います。 自分も創作者で感想頂ける方ですが、それ以上に送ってきてるかも。 それがいい悪いではなく、自分はそういうタイプだったなってだけです。あと当然ですが自主的に送るのは刺さる作品のみにはなりますね。 あとは会話する相手の作品はできるだ感想お伝えするようにしてるかな。
むしろ最初の方が純粋な気持ちで思うままに送っていました。 それで色々な人がいるものだな……と知って、感想送らなくなりました。 でも最近ここを知って感想欲しい人けっこういるみたいなのでまた送ろうかなと思い始めているところです。
作品をネットに公開するようになって、感想を書くのがうまい方からメッセージをいただくようになり なるほど感想ってこんなふうに書けばいいんだ!と急に『理解』した時がありました 明確に感想送らん人→送る人になるきっかけでしたね ROMの頃ってまだ個人サイトが盛んだったこともありますが、pixivとか見てても応援の意味で評価押そう!とか全然意識してなかった気がします うわうめーあー評価ボタン押しとくかー(たまに忘れる)みたいな。相手を消費しているというより、自分の存在って無価値な塵みたいなものだと思ってたので、評価とか感想で好意を伝える発想がなかったというか。
>>2
自家通販!それだ! ありがとうございます 交流もあったってことですね 作家の存在をきちんと認識できる場は大事ですよね サイトとかpixivとかだとどうしても相手の姿が見えなくなるのかな 参考になります
よかったからもっとつくってほしくて応援の気持ちで感想送る
>>7
交流したかったってことですかね? 最初から作家本人を見てたのかな? 興味深いですね… ありがとうございます
>>2
何度もラリーすみません。 確かにシブだと作家さんとの距離めちゃくちゃあるので送りにくい気がします。私はコメントもらえること多いけど自分は中々あの機能使えません…(使ったことない) twitterだとまだRT後の空リプとか、見られてない可能性がありますが感想言いやすい気がしますね。 どのフィールドで出会う作品かによって確かに大きく違いが出そうです。長々すみません。
そういえば自分が創作するようになってから感想送るようになったかも?感想って欲しいものなんだなって理解したというか。匿名メッセージ箱みたいなのが普及しだしてからちゃんと送るようになったかな。 それまではやっぱ感想送るって発想があまりなかった。Twitter始めて「作家に感想を送ろう!」みたいなツイート見たりしたのも影響されてるかな。
>>9
最初から作家を認識してたパターンですかね? ありがとうございます
>>12
すでにたくさん作品がある方に対してはヒット率がある一定を上回ると…(例えば10作品見て6作品がすごく良い) ちょっといい作品つくる新規の人で、応援しないとつくるのすら辞めてしまいそうな人には軽めの感想送ると思う
完全に閲覧側だった時って確かに送ってなかったかも… 支部とかサイトとか 送るとしても1回ファンです!って送ったらそれで満足してた 更新される度に送るという発想はなかったなー ツイをフォローしてその人自身を認識した時、そこで特に匿名ツールとかで嬉しそうに返信してるのを見た時は、送ろうと思うようになったかも それから特に推しの作家さんができて、その人に何とか面白い感想送る人だって認識されたいと思うようになって、より頻繁に送るようになった 創作側になった今、感想の大事さありがたさが身に染みて分かるようになった
>>2
大丈夫です とても興味深いです 自家通販の話も聞いてフィールドめちゃくちゃ大事だなって思いました ありがとうございます
>>12
最初から良いものにはブクマなり感想なり送る人だったと思います。ROMのみの頃からずっとです。 トピズレの回答となってしまっていましたね、ごめんなさい。
>>10
なるほど 送られて「理解」するのもありますよね 良い出会いをされましたね そうそうpixivって本屋に並んだ本を読んでいる感じで… まだ個人サイトのほうが送ろうって思う機会が得られるのかな 画面の向こうの人間を認識するのってやっぱりやり取りを介さないといけないのかなあと返信しながら考えています ありがとうございます
もともと感想送るの苦手だったけど送るようになったタイプです。 好きな個人サイトの管理人さんが感想来なさすぎて、誰も見てないと思うし閉鎖しますって宣言されるのを目にしたこと。悪質なメッセージに心折れて閉鎖されちゃったこと。こういうのを何件か見て、感想は好きだと思った時に送らなきゃな……って後悔して送るようになりました。推しは推せる時に推せって感じで。
>>12
大丈夫です、ありがとうございます 「応援しないとつくるのすら辞めてしまいそうな人」というのはTwitterで認識した感じですかね? Twitterってやっぱり作家認識ツールとして優秀なのかなーとちらほら考えています 応援の気持ちで感想を送られるのはとても素敵なことですね
>>7
あ〜そうですね!そうかも 作品だけを好きになるってことはあまりなくて、好きな作品に出会ったら他のも読んで作家のファンになるタイプだったからかもしれません 逆もしかりで作家のことがダメになると作品も全部ダメになるので難儀ですが… 思い返すとこの作品に感想を送りたい!って気持ちになったことってなくて、作家が好きだから喜んでほしいってのが一番の原動力かもです(お世辞を言うということでなく、いいなと思ってもさっきのことを喜ばせたいと思わなきゃ送らないという意味) だから欲しがってない人には送らないし反応ないと送らなくなる
>>15
ありがとうございます 自分が創作する側になったらっていうのは確かにありますよねー 価値観が変わるっていうか やっぱりTwitterで「人間」「作家の意思」が見えるようになったのは大きいんですかね 興味深いですね
>>10
別コメにもありましたが、芸能人を見ているような感覚に近かったのかもしれませんね。田舎のオタクで、同人イベントも自分が行けることのない華やかなパーティだと思ってましたし… トピ文見てて私も個人サイトの日記読むの好きだったの思い出しました。普通の日記と別に設置されてた写メ日記とか。 相手を人間として意識してないというより、自分を人間として認識してなかったのかも。なんだか独り言になっちゃったので返信不要です
個人サイトのweb拍手ってのを見て、へ~こんなのがあるんだ押してみようポチ→拍手お礼の作品が出てきてテンション上がってさらに連打する際一言コメ送ったのが初めての感想だったかな? 管理人さんに喜んで貰えたのが嬉しくてだんだん長文感想送るようになって、何回目かの返信で「これだけ文章書けるなら小説も書けるのでは?あなたの自カプ読んでみたいです」みたいなことを言われた すごく嬉しかったけど、感想は書けても物語を捜索する才能は…
>>18
閲覧側だとそうですよね 見るだけになっちゃうっていうか やりとりがしたくなると感想送ろうとする気持ちになるのかな? 推しの作家さんだと遠めでも交流したいでしょうし ありがとうございます
>>22
管理人さんの発言がきっかけだった感じですかね そうかー 寂しいですがそういうきっかけもありますよね やっぱり相手がいて、相手からの発信?メッセージ?があるとこっちからも送ろうと思うんですかね ありがとうございます
旬ジャンルでROMやってた時は、創作者、特に大手なんか雲の上の存在というか、プロの作家と同じ感覚で見てたから送ったことなかった 壁打ち垢で、それこそ商業本のレビューよろしく、全力レビューしてたら作者さんが見てたみたいで、「周りが思ってるほど感想なんて貰わないし、何の下心も無いのが本当に嬉しい」ってすごく喜ばれて献本までされた 相手は大手でこっちはROMなのに 感想ってすごいんだなって実感したし、今居るのが斜陽ジャンルなのもあって、いいもの読ませてもらった時は書いてる
>>27
拍手の一言コメを喜んでもらえたんですね 1クリックからコメントに発展するパターンも確かにあるかも そう考えるとweb拍手ってクリック→コメントへの誘導がされやすいツールでしたね 少なくとも「いいね」よりは 感想喜んでもらえると嬉しいですよね ありがとうございます
>>7
なるほど、作家込みでの「作品」→そこへの感想(メッセージ)だったんですかね 作品に作家も含める点が独特で興味深いです コミュニケーションに重点を置いてるのかな ありがとうございます
rom人生が始まったのが中学生だったのでその頃はさすがに送ってませんでした。でも思えば、商業誌に連載している方には、ハガキにキャラの似顔絵をかいて送ると巻末に載せてくれるサービス?があったので小学生から送りつけてましたね。 二次に対して初めて送ったのはたぶん大学生になってからだとおもいます。個人サイトで漫画かかれてた方が「感想ほしいほしいほしい!!」って日記ですごく仰ってたのでそれを見て、Web拍手に送りました。すると、感想へのお返事をその方の作られたキャラがしてくださって(チャットページで)、それが嬉しかったですね。その方はまだ(15年以上になります…)個人サイトを運営されてるので、未だに時々お送りしてます。もうキャラのお返事はされてませんけど笑。 感想を送らないのは、なろうサイトですね。アカウント作らないと感想書けないのが面倒で。Web拍手設置してくれていれば気が向いたら…という感じです。pixivは送ってますね。 きっかけは、作家さんの熱烈なクレクレで、送るかどうかは、気軽に書き込めるかどうかが重要なのかもしれません。以上は、romしてるときの自分です。 創作してるジャンルについていえば、かなり筆まめで、ほとんどの人に長文感想を匿名ツールで送ってます(創作者少ないのでそんな大変でもないです)。それは自分が創作を始めて感想って貰えるとこんな嬉しいんだと思ったのがきっかけでした。 自分のところにはほとんど長文の感想はきませんが、気になりません。むしろrom創作者含めてジャンルの人間で長文の感想送ってるのは自分だけなんじゃないかな?と思うので、届くはずもないと分かってますから笑。 短めのはちょこちょこ頂けて、嬉しい言葉たくさんくださるので私自身は満足してます(最後は関係ない話をすみませんでした)。
>>12
そうですね、作家さんがどんな方なのかは支部だとわからないです。Twitterのぞくと作家さんがどんな人なのかをちょっと知ることができて楽しいです。
>>30
レビュー形式はこれまでと少し違うパターン なるほど… 最初は距離があり本人には送っておらず、空中に投げたメッセージを作家が拾った感じですね 純粋な感想は喜ばれますよね ありがとうございます
>>12
ありがとうございます そうか、そう考えると人間性を少しさらけ出すのも大事?というか親近感につながるんですかね 「自我ツイ」っていうと嫌われる印象ですが、「相手が人ですよ」というのを認識してもらうにはいいのかも なるほどなるほど… いろいろ勉強になります
全く同人ではない別の趣味で手紙を出したり、ラジオにメッセージを送るのが元々好きです。 あと嫌がりながらも真剣に本を何回も読み返して書いた読書感想文が地味に作品に対して感想を書き出すという結びつきのきっかけになった気がします。 上記の流れもあり、オタクになってTwitterを始めた時にどうやら同人誌を出してる作者に感想を届けても良いらしい!と知り、感想を送るようになりました。 自分なりに感想をまとめて喜んでもらえた時とか嬉しくてつい送っちゃいます。 自分はそもそもROMジャンルを持つことはあまりないのですが、作家追いしてる方の作品はジャンル外でも読んで送っています。
>>33
感想送ったきっかけは管理人さんの「感想ほしい」というメッセージだったんですね キャラなりきり 懐かしい香り 作家さんからのアクションとリアクションへの気軽さが重なった感じですね 創作側に回ると送るほうにも目が向きがちですよね、分かります ありがとうございます
>>37
なるほど、もともとメッセージを送ることにも目が向いていたパターンですね 同人と関係のないところで土壌が作られることもありますよね そうか読書感想文とかもつながるか…ありがとうございます そういう方は感想送ってもいいと分かれば行動できますよね 大変興味深いです ありがとうございます
個人サイト時代が最初でした 元々は個人サイトの管理人さんって上でも出てるように芸能人というか、別世界の人?感あったんですが 何万ヒットでリクエスト募集します!の企画で送ったリクエストに作品を書いてくれて、「リクエストありがとうございました。このシチュいいですよね〜」みたいなコメントまでつけてくれて… その時に「管理人さんは殿上人じゃないんだな…」と感じたというか…なんだか身近に感じて?初めて感想のメールをしたためました
生まれながらではありませんが 小学生からすでに編集部に感想のお手紙おくりつける子どもだったので サイト時代もがんがん感想メール書いたり 通販の依頼にお手紙つけたり 感想書きまくってました むしろ支部ツイになってから書きにくくなったかも? 年数回は送ってますが
上にもいらっしゃいましたが、好きだった作家さんがジャンルを去られた時、「好き」と「感謝」を伝えなかったことを後悔したからです。 推しは推せる時に推す、に尽きます。いなくなってしまってからでは遅いと思い、この頃は積極的に感想送ってます。 自分も創作するので、お相手との関係性によって記名と匿名を使い分けてます。
同人での感想は自分も本を出すようになってからは読んだ本全部に送るようになりました(買う冊数が少ないのもあります)。 自分が感想もらえたらめちゃめちゃ嬉しいので、情けは人の為ならずと言うか、感想欲しいならまず自分から送ろう!みたいな感覚です。 どーーーーしても感想が浮かばないような作品にぶち当たっちゃった場合は分かりませんが……。 あと三次元の特定のアーティストを追っていた時は、他のファンの人がお手紙出してるの見て、 負けたくない!みたいなちょっと汚い下心があったのを覚えてますw それに芸能人も創作者と同じように自分がやったライブ楽しかったかな?と手ごたえを求めていたので 良かったよ!楽しかったよ!っていうのを伝えたいという気持ちが強かったです。
>>40
芸能人見てる感覚、分かります あーそうか リクエスト! 身近に感じるのってやっぱり大事ですね いろんな方のコメント拝見していて、個人サイトって実は感想もらいやすいんじゃないか?と思い始めています 人が来ればの話ですが…SNS中心だと「個人サイト」という視点もあまり芽吹かないのかも ありがとうございます
>>41
お 行動的なお子さんだったんですね 一度やり始めると楽しいですよねお手紙送るの pixivとTwitterだと書きにくいの、どうしてでしょうね… 不思議 お手紙だと時間差があるから(即座の反応を恐れずに済むから)なのかな ありがとうございます
>>42
作家さんがジャンルを去られたとき、コメ主さんは「感想を送る」という視点をお持ちだったんですね Twitter等で作家さんのことは認識していた感じですかね なんかジャンル移動っていう感覚もSNS特有な気がしています 作家さんが去ったことで背中を押された形かな ありがとうございます
>>43
自分が本を出す側に回って送るようになったパターン いいですね あとファンレター、他のファンに触発されますよね すごく分かります 芸能人の方からも手応え求めるアクションがあったんですね これは同人とも関連付けて考えられそう やっぱり何かしらのアクションが必要なのかな ありがとうございます
コメントたくさんありがとうございました 返信不要の方もありがとうございます 自家通販やラジオへのメッセージが基盤になっている方もいらしてとても興味深かったです webだとどうしても見る側が受動的になってしまうんですかね 芸能人を見ている感覚っていうのがやっぱり近いかな 特にpixivだと人間としての作家が見えない分感想が送りにくくなっているような気がしました 送りにくい中でも、創作されている方は「感想が嬉しい」という観点をお持ちだから送ることがあるのかな… 受動的な方に感想を送ってもらうには「作家の人間性を見せる」「感想を欲しがっていることを伝える」「コミュニケーションにつなげる」のが効果的なのかも?(でもこれってやり過ぎると嫌われる要素ですよね 不思議です) 大変勉強になりました 皆さん楽しい同人ライフを