BがAのことを大好きすぎる描写入れるとか?Aじゃなきゃだめなんだ!的な…。 それならモブだと成立しないかなと。 Aの竿だからなめられるぜ!とかAの匂いが大好きだー!とか?
Aのちょっとカッコ悪い描写を入れてBがそれに対して喜んだりフォローしたり愛を深める描写入れるとか? 感情や力関係が一方的にA→Bの流れだけにならなければ相思相愛っぽくなるように思います。 攻めが受けに対して恋愛以外の要素で敵わないな、ってなるとか。 どうでしょうか。
Aの描写を増やすとかですかね A視点での心情描写を増やす、Aの性格描写を増やす、性描写以外のシーンでAとBの絡みを増やすとか あとはBのAに対する気持ちを描写するとか 2次創作なら本家からエピソードを引用してくるといいかも 質問主さんも言うように攻めがただの竿役になるのって、あれ?これモブでも良いのでは?=その攻めならでは個性がない時だと思います A推しならAの好きな所があると思うので、その好きな所を小説に落とし込む感じで 的はずれだったらごめんなさい
自分は小説書いたことないのですが、エロシーンに入るまでの導入で2人の関係性を濃いめ?に書いていったらいいんじゃないでしょうか。A視点のBやその逆とか。この二人はエロシーンになるとどうなるんだ、、ってドキドキします。
みなさんコメントありがとうございます! 後で個別にお礼とお返事させていただきますが、どれもとても参考になって感動したので先にお礼を書かせていただきます。 自分は今まで何か「こういうプレイを書きたい」と決めて書き出していて、例えばSMプレイだとしたら「ぱっと見の性格や関係としてはBがサドでAがマゾだけど、Bは優しいしAを傷つけたくないからもしそういうのに興味が出たとしてもまずは自分がM側に回って軽いもので様子見するはず。そしてだんだん盛り上がってきたらSとMが逆転して……」とかいろいろ考えて書いてたんですが、ABだと「うおおおおお前後の文脈とかどうでもいいからマゾプレイにノリノリで興じるBが見たい!!!!!」になってしまうせいで調子が狂ってたんだな、と自覚できました…… 要はみなさんがコメントに書いてくださったようなことをBAでは何も考えなくても自然に出来てたのが、ABだとなんとなくではなくちゃんとどういう描写にどんな効果があるのか理解した上でそれを強く意識しないとできないんだな……とみなさんのおかげで気づけました。ありがとうございます! 引き続きコメント募集してます!
>>2
遅くなりましたがありがとうございます! 例に挙げてくださったのめちゃくちゃ良いですね! 「Bから見たAの姿」「Bの思うAの好きなところ」をもっと意識してみようと思います。
>>3
お返事遅くなりました。ありがとうございます! 挙げていただいた例どれもかわいいです! 確かにカッコ悪いところも好きって愛情を感じられますよね。原作からして絶妙な力関係で成り立ってる関係性なので、そこをいい感じに表現できたらなと思いました!
>>4
遅くなりましたがありがとうございます! そうなんですよね。やりたいシチュエーションが脳内で先行しすぎて自分の思うAらしさ(Aの個性)が置き去りになってしまいがちです。 自分がやりたいシチュエーションに対してAの性格だったらどうなるか、Aはどういうことを考えているのか、一呼吸置いて考えてみて、それをちゃんと文章にしてみようと思います!
>>5
コメントありがとうございます!遅くなってすみません。 >この二人はエロシーンになるとどうなるんだ、、ってドキドキします この視点すごく参考になります! 確かにエロのエもない状態の二人をしっかり描いてから満を持して……のほうが期待が増しますね……!割と導入はあっさりめの作品が多かったのですが、今後は導入ガッツリのものも書いていこうと思います。
引き続きコメントお待ちしております!
B視点の一人称で一回書いてみたら?自分を抱いているAの魅力、こんなところが好きで幸福を感じてる……と。表に出す話じゃなくて自分用でもいいので。 それができたらA視点でBを抱く一人称。 Bから見たAはこうなんだ。 Aはこんなことを思いながらBを抱いてるんだ。と頭の中でしっかり構築されれば多分いつもの描写にも説得力が出ると思うよ。 最初にBの視点で書くのはBの描写に力を入れすぎないようにするためです。自分視点で捏ねられるちくびが形を変えてこうひわいでよじったカラダが煽情的だった……となかなかかけないので……。あくまでも抱いているAに力を入れて書くようにしてください。