アカウントを消されてしまうと、その方の作品も残らなくなってしまいますね。大好きな作家さんだっただけに、辛いですね。 自分なら、たぶん活動やめます。その人が活動するにあたっての拠り所だったのなら。一緒に楽しく推しの話が出来なくなるなら、活動する意味ないと思うのです。 一旦自分も離れてみて、気分転換してみてはどうでしょうか?次のイベントでお会いできるなら、本当に楽しかったとをお手紙にして渡してみては。紙に書き起こすと気持ちも整理できるかもしれません。
素直に「Aさんとたくさんお話できて楽しかった、お別れは寂しいので、もしご迷惑でなければ新しいアカウントをフォローしてもいいですか?」と言ってみるのはどうでしょうか あくまでもこちらから一方的にフォローさせて頂くだけ、相互にしてもらえなくても構わないというスタンスで Aさんもトピ主さんのことを好意的に思ってくださってるなら、ジャンルを超えた縁が続く可能性もありますよ 人によっては何の予告もなく垢消し・作品全消ししてジャンル移動してしまうこともありますし、Aさんの足跡が辿れるだけでもラッキーだと思います ジャンルが変わってもAさんが元気に活動されてる姿が確認できる、まずはそれを良いことだと考えてみてはどうでしょうか?
Aさんみたいに垢消しするんですが垢消し後も連絡取りたいとAさんから言われてないなら追わないでほしいかも。色々めんどうなので。 Aさんのことは忘れるのがお互いに良いのでは。
>>2
そうですね……本当はいけないことですが、ローカルで保存だけでもという思いもあります。解釈も合って、とても楽しく過ごさせてもらいました。 お手紙いいですね!素敵な話を読ませてもらった感謝を伝えたいです。新刊の感想はお伝えできるかな… ありがとうございます
ごめんなさい、トピ主です
>>3
トピ主です。どうやら二次創作自体をやめるらしく、次のジャンルというのもないみたいなんです。ジャンルが違ってもAさんの話が読みたい、それくらい好きな字書きさんです。 親身になって答えてくれて、ありがとうございます。
そうですよね。薄々そう思っていました。コメントありがとうございました