できるかぎり「〜」は使わないようにしていますが、どうしてもこれじゃないと雰囲気が出ないんだ! という場面では使ってます 例えば緊張の糸が緩んだときの「よかったぁ〜……」というセリフとか
ラノベっぽいな、なろうっぽいなと思います まさにライトな風味をつけようとしてるんだなと思うので、ラノベ風の明るい軽い作品なのね、了解!って気分で読みます。
書き手です。どちらもキャラによっては使います。 世界観やキャラに合うかが重要なので。 読みやすさ重視なので、イメージが伝わるほうを選択します。
原作で使ってたら合わせる、ずっと原作が「〜」使いなので結局使ってる トピ主の感覚でよいと思うな、文字による受け取り方の違いあるもんね その違いを地の文で説明してもいいわけだけどセリフだけで伝えられるのもいいと思う 実際読み手がその通りに受け取るか、はわからないけどね 二次創作だしなによりもキャラらしさが重視されてほしいなと思う
原作で使ってるなら使うけど、アニメ原作とかで分かんない場合は「そうだよねえ」みたいな逃げ方するかな。でもキャラに合ってると思えるなら使う!
普通に使う 文章を視覚的に見て読み手が感じる印象も大事だと思うので必要があれば使う あまり気にしたことなかったな 自分でダメだろうと思い込むと枷になって書きづらくなるよ 小説においてダメなことはほとんどないと思ってる ちなみに文芸誌には何度か投稿したことあって、一次で落ちたことはないので文章的にまずいこともなさそう
書き手だけど普通に波線使ってるよ 一般文芸でも波線使ってる作家は結構見かけるし、全然使っていいと思う
そういう喋り方するor似合うキャラならアリ 自分の文章には合わないので、多用はしないだろうけど
ギャグっぽいときはつかう シリアスのときは使わない
エッセイとかならよく見かけるし、くだけた感じの作風だったら特に気にならないです 古めかしい文体とか硬い作風で使ってたら違和感があるかも もしくは二次創作だったら、原作がセリフなどで波線を多用してたら、原作に合わせてるんだなと思います
個人的なこだわりだけど縦書きのオフ本では使わないけどpixivとか横書き媒体なら使う キャラによっては乱用してもおかしくはないよな
ふだんおっさんたちが登場する小説を読むことが多いからあまり見ないけど、まったくないわけではないし自分も使いますよ その人物にあった表現ならいいと思います
やはりその小説の雰囲気に合うかどうか、というのは大事ですよね。 “小説においてダメなことはほとんどない” 頭では理解していても、こうして少し尻込みしてしまう事があるので ここは成長していかなきゃいけないところだなと改めて感じさせられました。 数々のご意見ありがとうございました。まとめての返信となってしまい、すみません。