早割に間に合わなかったら落とす、くらいの気持ちで取り組んでみては 2か月に1度ペースでイベ参加してるんなら、間に合わなかった時は次のイベで発行すれば早割使えるし 新刊落としたイベでは短めの漫画を載せた無配ペーパーと既刊があれば机も寂しくならないですし
早割を最終締め切りとして普段挑んでます!ただ、2ヶ月単位で新刊を出すのはフルタイム社会人やそこそこ忙しい学生には結構きつい気がする……まずはこれから全部早割を目指すのではなく、早割→通常→早割を繰り返して原稿スケジュールを体に刻んでみるのはどうかな?
そもそも早割以外の締め切りを見ないので、毎回早割で出しています。他の締め切りなんて存在しない。そこがラスト。そう思い決めればなんとかなるのでは。
少しでも安く作りたいからいつも早割で作ってます 私も最近集中力落ちてきて漫画が全然進まなくて困ってますが、ページ単位で区切るよりコマ単位でノルマ作るのおすすめです。ページ単位だと作画量の多いページに当たった時進みが悪くてスケジュールが狂うので大ゴマ1個+小コマ3個とかでノルマ組んでます。原稿タワー眺めててもちょっとずつ埋まってく感じが見てて楽しいです。
まずはその甘ったれた性格を根本から治すべきだと思うけど、まあ言ったところでトピ主は甘ったれだから何コメントされても響かないしまた締切過ぎさせるんだろうなぁ
>申し込み時に描きたい漫画がはっきりせず、プロットなどスタートが遅めになります ここが原因だと思う。ある程度プロットを進めてからなど、何を作りたいか決めてから申し込むようにする。 あとは、1〜2回思い切ってイベントを休んで、絵の練習を集中的に行うと結果的に手が速くなって作画効率が上がるよ。 漫画描くのの大変だよね!がんばれ〜
去年は大きなイベントごとに6冊出しましたが毎回最大率の早割入稿です。折角割引があるのに使わないと勿体無いので… 原因は甘えでしかないと思うので早割間に合わなかったら落として次のイベの早割で入稿する、くらいの心持ちでやらないと矯正できないんじゃないかな…? 初めから早割の締切しか調べない方がいいと思います。
イベントは申し込むけど本は別進行でいいんじゃない? 早割に間に合わなかったら次のイベント併せの早割で発行すれば常に早割よ。新刊落としてもイベントは出れる。むしろイベント合わせの新刊落として気まずい気持ちを味わえば、次の原稿へのやる気にも影響してくるから悪いモノでもないよ。 自分がどういったパターンでどういった動きをしちゃうのかそこまでわかってるならそれに併せて対策立てればいいだけさ。色々やってダメだったのなら自分を矯正させるのではなく状況を自分に合わせよう。 あとは、読んでて思ったけど何故そこまでして漫画が描きたいのか? イベントを楽しみたいから?→漫画以外のグッズとかでもいいのでは 本を出したいから?→イラスト集じゃダメなん? 同人って趣味だから基本的に「やりたい!」が先行してないと行動がついてこないよ。トピ文からそんなにやりたい!が伝わってこなかったから、多分体がついてきてないんじゃ? イラストは何時間でも集中できるとあるので、短期決戦的なイラスト向きなのかもしれないね。
原稿期間は、かならず毎日作業する。って縛り良かったよ〜。線一本でいいから毎日進める。 あれって一回止めると再開にウダウダしちゃうから脳直で何か一個作業する癖をつけるといい。とはいえプロットとかは難しいよね〜そういう工程では「ファイルを開いて数行読む」でもいいと思う。頑張ろ〜
社会人で仕事をしながら同人活動してます 早割に間に合わなかったことはないですが、そもそも無茶なスケジュールは組みません しっかり作業すれば間に合う!って思うかもしれないけどそもそも持てる時間全て一切無駄にせず原稿に没頭、なんて無理です それも1冊ならまだしも年単位で繰り返すのは無理 気合いで頑張るのは限界があります 相当疲れが溜まってるんじゃないでしょうか? 一度休んでから、描きたい話が思いついてから申し込むサイクルに立て直すことをお勧めします!
「物理的に早割でしか刷れないようにする」のはどうでしょうか? 現状、目指されている理想に対して予算の扱いが緩く、締切を過ぎても容易にお金を積めてしまう環境があるように感じます。 そのため、早割印刷代金以外のお金を動かせないようにするのはどうでしょう? 例えば、早割分のお金を専用口座に入れておき、それ以外は目的別口座や財布(生活費や積立貯蓄etc.)に入れて移動できないようにしておきます。 実際にこの方法で本作りをしていますが、金額不足による発行見送りが怖くて毎回早割を死守できています。よろしければお試しください。
たぶん締め切りまでやらない人だから この日が下書きの締め切り、この日がペン入れの締め切りと細かく締め切りを決めてママに厳しく監視してもらいましょう 締め切り守れなかったらペナルティを決めてもらいましょう そこまでやってもたぶん間に合いません幼少期からの習慣の問題です。
2ヶ月という異常なハイペースでイベントに出ているのが原因じゃないですか? 描きたいものがあって、本を作りたくて、その発表の場としてイベントに出るわけじゃないんですよね? 描きたいものが決まってれば自発的に作業したくなると思うんですが 義務になってるから着手が遅れるんじゃないかと思います 自分のペースを取り戻すためにもちょっとお休みしたほうがいいと思います 私も着手が遅くなるほうなので、自分の中で段階ごとに締め切り作ってます 週単位にすると作業できない日があっても自己嫌悪にならずにすみます
性格も関係する気がするけど、私は超ビビり人間なので修正が必要になっても対応できるように、最大早割りより数日早く脱稿するスケジュールでやってます。 基本的に締切は最初から最大早割のとこしか見てません。 最初に締切を確認したら自分の作業ペースを考慮しながら、何日までに下書き、何日までにペン入れとざっくりスケジュールを立てます。 この時も無茶なスケジュールは立てないです。いくらかサボっても取り返せるくらいのスケジュール感で組みます。 その後、その工程ずつのスケジュールも組んでおきます(1週間で20ページの下書きをするなら一日3ページくらいやれば間に合うな、とざっくり) 1日何ページって目安が分かってれば一日1ページしか進まない日があっても、次の日に多めに頑張らなきゃ!って気持ちになるので、結果的にスケジュール通り進みます。 でもこれってやっぱり性格にもよると思うので、トピ主さんの場合、どうしても早割にしたいのなら環境から整えた方がいいかもです。 息抜きイラストがもしTwitter用だったら一時的にTwitterの垢消しして投稿出来ないようにするとか…。
普段からネタ帳代わりの妄想メモ溜めまくってるからストーリー作りで詰まることないんだけど、トピ主さんネタ出しやってないの? あと「プロット」っていうちょっとお高いワード使うのやめて気軽にしたらどうかな。しょせんただの妄想じゃないか。 下書き終わったら作業するだけだからスケジュール管理するならペン入れからで良くないかい? どうでもいいときにアヘ顔しながらネタいっぱい妄想しといて(必ずメモしておく)下書きまでさっさとやればいいよ
時間を使って丁寧に仕上げたいので最終締切日を見てしまう、って繋がってなくないですか? 丁寧に仕上げたいから余裕を持って早割締め切りに間に合わせる、なら分かりますけど それはさておき、一度プロットが出来てからイベントに申し込んでみたらどうですか?2ヶ月に一回のイベント頻度は最初からスケジュールが厳しすぎると思います あとは絶対に早割で入稿しないと大赤字になるくらいの特殊装丁をガン盛りして絶対に早割に間に合うように自分を追い詰める 最初から早割の締切日しか見ない、早割締切日の一週間前を締切だと思い込んで作業する 自分の経験だとこの辺りは効果ありました 頑張ってみてください
スピードより質を重視して早割の締め切りしかないと思い込ませる それがどうしても無理なら申し込むスパンが合ってないんだと思います でも落とさず二ヶ月ペースで作れるだけですごいです
フルタイムで働きつつ二か月で本出したことない…自分がやったらすごく雑な本になりそう それだけ早く描けるなら、イベント参加を三か月一度くらいにしていいんじゃないでしょうか 新刊がないイベントがあってもいいと思う
トピ主がすでに「ここ以外にはお願いできない!」と推している印刷所があると難しいですが 今使っている印刷所より早割〆切が遅い印刷所を探してみるのはどうでしょうか? 早割でも〆切が遅い印刷所さん、実は結構ありますよ~。 それと、一度ゲストさんを呼んでみるのはどうでしょう。 ゲストさんには「〇日(早割)が〆切なので、×日までにいただけないか」と打診をしましょう。 もちろん早割であることは伝えなくてもいいので、自分以外に〆切を知っている人が居る、その人にこちらの都合で〆切を前倒しさせている、というプレッシャーで自分を追い込む方法です…。 自分で〇日が〆切だって言っておいて、通常にずれ込むのは信用を失くしかねないし、本当にこの本が出るのか?と疑われたくない!と、なるかも。 あとはシンプルですが、早割と通常の差額分を「ご褒美」に使う。 たとえば差額が1万なら、「早割で入れたら1万くらいのずっと欲しかったものを買う/食べたかったものを食べる」を目標にする。 そもそも2か月に1回イベント参加して、コンスタントに新刊が出せる時点でトピ主のスケジュール管理能力は高いので、 次は早割で入稿できると思いますよ~!
質よりスピード、でした……
「スケジュールの組み方を変える」って、実は人間の本質から変えなければいけないので、一朝一夕でどうにかなるものでは無いです。 トピ主さんのようなタイプは『筆が乗れば作業が捗る』というタイプが多いです。 人間は同じ作業が5分続けば集中モードに入れる生き物ですが、楽な状態を続けたいという欲求を持つという性質があります。 (やらなきゃいけない事の前にTwitter等を見てしまい、時間が経っている状況がコレです) やる気が出ない訳ではなく、集中出来る状態を作れない性質なのだと思います。 「○時から作業する」と決めて、とりあえず机に座ってペンを持つだけでも良いみたいです。
>>23
追記ですが、早割に間に合う人はたいていこの「作業前のダラダラや、今日の作業の見送り」というのが少ない傾向があります。 なので、座ってペンを握るだけでもダラダラした時間を減らすことが出来ます。
とにかくなにか決定的な習慣を自分自身で変えるしかない 最終締め切りを見ず早割のしめきりを最終締め切りだと思いこむとか 毎日ノルマを設定して終わるまで寝ないとか でも自分をコントロールする力がないみたいだから無理だと思うけど…
あなたは先週の私かーーーー! 先週、ガッツリの早割りを見送って、昨日にちょっぴりの早割りで入稿したよ……わかる……もう通常料金でいいからもうちょいベタ塗らせて! トーン貼らせて! ってなるんだよね……。ちなみに昔の私は〆切ギリギリ&トーン放棄でしたので、ほんの少しだけ進歩したかも、な経験談ってことで、書きます。 (1)毎日ちょこっとずつでいいので作業する。↓の記事がおすすめです! https://note.com/kashiri/n/n80a97704e1c7 (2)(1)を始める際に、ノリのよい音楽をかける ただ作業しよう、っていうとテンション低かったりするので、テンション上がる曲かけてます。「うおーーーやるぞーーー!」って。今は某ロボアニメのオープニング曲かけてから作業してます。作業中は作業用BGMとか。 (3)元気なときと、しんどい時でやる作業を分ける。 私だけかもですが、しんどい時は下書きとか無理です。休日などの元気いっぱいのときにたいへんなネーム・下書きをやり、平日はペン入れ、仕上げ作業、ややしんどい時はフキダシを入れるぐらいでやめとく。マジでしんどい時は休む。 (4)プロットはメモっておく たいそうなものでなくて、日ごろから「こんな話かきたいな」とか「こんなシーンよくない?」と思いついたらメモっておく。セリフだけでもいいし、思いついたコマをざっくり人体でメモるだけでもOK。専用のノート作るとか、落書き用紙に描いてファイリングしておくと、「あっこれまとめたら本になるかも?」「この話、あのセリフ入れたらぴったりじゃない?」ってなることがあります。 ってするとちょっとマシになる、かも??? トピ主さん、本は出せていらっしゃるそうなので、ちょっとずつ習慣づければいけるんじゃないかなあ。トピ主さんに合った方法が見つかるといいですね。
みなさんありがとうございます! たくさんコメントいただいたので一括返信となります 早割りしか見ない方法良いですね!早割り時点で間に合わせてもう少しブラッシュアップしたい、クオリティ上げたい時だけ追加料金で最終締切、という形にしたいと思います 今までの思考は、通常料金と記載されてるので早割りに間に合えばラッキーという風に考えてました。通常→早割りという方向でいきます 同ジャンルでマルチに活動してるため、スペ申し込みは毎回別キャラになります。なので新刊落として次回に回すとスペースとキャラが違うので捌けにくくなるかもしれません 新刊を落とすとなるとそもそもそスペース代が勿体ないのでそれには間に合わせるようにします