>>273
やっぱそうなんだ 仲良くて気に食わない人はおかしいな 正確には仲良くて気に食わないとは思わない好きな人でした 自分の文章変だった訂正します
>>243
私も「執筆」は一般単語認定だから特に洒落臭いとは思わないや シンプルに界隈とか年齢とかプライベートのコミュニティとか、要するに畑の違いなのかもね(と言うかこの単語自体わりと分水嶺っぽい)
嫌われトピみてても思うんだけど、ミュートやブロックは分かる。 でもヲチだけは分からない。なんで鍵垢まで侵入してきてまで、嫌な相手や気にくわない相手をヲチるんだろうか。そして、嫌な気分になってイヤミを呟くんだろうか。 ドM?
高尚様、がだんだん和尚様に見えてきた
さっきからxcRz8ja2さんの高尚様実演が本当にわかりやすくてめっちゃ笑ってしまう、うますぎるしすごいニュアンス伝わるw
>>266
278 すごい再現性高い それで「他人の食べ方に口出すのどうよ」ってコメントついたら「勉強になったという前向きな気持ちだけで、同じ場にいらした方を貶める意図はありませんでした」とか返して「新たな発見を呟いても、誰かに不愉快な思いをさせてしまうものなのですね…呟くことが、少し怖くなりました…」とか言ってそう
>>266
逆じゃない? アフタヌーンティーも紅茶も高尚じゃないけど、高尚様と言われる人は紅茶とアフタヌーンティーと中国茶について一家言語りがち。って話だと思う
>>285
やめて 呪いをかけないで!w
>>243
一次で執筆中を使うのはなんとも思わないけど二次だとなんか気になるなとは思わなくはない 小説投稿サイトだと執筆ってよく見るな
垢運用を途中で変えるとお触り禁止になっちゃうのか… 去年リアルイベント後に持病で体調崩した時変えたんだけど、コロナと間違われると面倒だから体調不良とは言わずに運用変えたら全然反応来なくなったんだよね。飽きたと思われてたら嫌だなあ
毎度高尚様なりきりがやたらと上手い人がいるの笑う
>>284
負の成功体験みたいなもんじゃないかなあ あいつは絶対こういう嫌なこと言ってるはず…ほらやっぱり言ってる!の成功体験の繰り返しに味をしめちゃってるんだと思う
>>285
弥勒さま!って言おうとしたけど、あれ和尚じゃなくて法師さまだった
>>243
確かに。カクヨムとかだと「執筆」って頻繁に見かけるから見慣れちゃってるかも。 あと今ふと思ったのは、自分が支部専のROM専で、Twitterレベルの短文を滅多に読まないから「執筆」って言われてもそうだねって思うのか、 あとは勝手だけど、字書きの人は字書きに、絵描きの人は絵描きに厳しいイメージあるから「執筆」でイラ…ってしないの自分が字書かないからかも…って思った。 (言いたいことしっちゃかめっちゃかになった・v・ごめん)
まあxcRz8ja2さんが再現しているような言動する人を好きになるような人は(多分)いないから、映画を語っても「すごい」と思われることはなさそう
「作品」や「小説」を名乗るのはおこがましいみたいな風潮もあるよね二次だと
>>285
あなたのせいで上であげられているアフタヌーンティー和尚がアフタヌーンティー和尚にしか見えなくなってしまったじゃないかどうしてくれる
>>285
mW5P3flB もう和尚にしか見えなくなってるよ!!
>>285
mW5P3flB 時すでに遅し……
映像先行型…?もう同じ字書きなのに何のことかわからない カタルシス…???
自界隈の高尚様も自分専用のタグ作って余計な一言加えながらやたら語るからここで高尚様の再現度高すぎる人のコメ見て笑っちゃった
>>302
ネタが降るときに映像で浮かんでくることじゃないの?自分はそう理解してた 「ABの喧嘩ネタを思いついた」と言った場合、自分はABが喧嘩してる動画が突如頭の中で再生されて、いいネタ振って来た!となる
一般認知度が低いマイナーな純文学作家とか言っておけばそれっぽそう
>>285
きなこ餅食べてるときにやめて
海外文学作家刺さりそうじゃね? SF作家とか
>>163
知らん知らん 関係ない話してくんな 私も地雷って言葉は苦手だけど今そんな話はしてない
>>284
294さん うわあ、負の成功体験!なんか分かるような…心理的には成功体験をして安心したりするのかもしれませんね。 しかしそんな成功体験から抜け出せないと、毒がますますたまっていきそうで怖いです。 合わないと思ったら距離をとるのが正解と、個人的には思います。
自分は逆に最近アクディブな運営をしてる。 作品投稿やイベント以外は1ヵ月に1回呟けばいい方だったのが1日に1回は呟いてるし、 いろんな人をフォロー&RT感想しだして擦り寄りって思われてないか不安だな・・・
グレッグ・イー○ンってアリ? 著書を完全に理解するためには博士号の1つや2つが必要になるらしいから高尚魂に刺さりそう
一次と二次で高尚様のラインって結構変わらない? 一次は自作語り持論語りしてるやつしかいないイメージなんだけど
>>218
たぶんID変わってるけど218です。圧力鍋格差笑った! ドール界隈のお話、その通りだなと思った。だから例えで上げてもらった排気量や皿(多分料理だとライフスタイルとか関わりそう)の悩みは十分ありえそう。 222さんが仰るとおり、SNSで誰かに見せてそれが数値化、それも自分や誰かに見える評価に繋がってるのが根底にあるんだろうね…。好きを好きなままではいさせてくれないというか、SNS疲れってあらゆるものにありそうだね。 皆さんありがとうございました。
限られた人(しかもそう簡単になれるものではない)にしか理解できないってところが刺さりそう
>>313
高尚様って二次限定の概念だと思ってた 凄い高尚なこと言ってるのにやってることは他人の作品を借りた二次創作…っていう滑稽さを笑うための言葉だと
高尚様スレで高尚様仕草が書かれてたけど 某ー某某で高尚様するならこんな感じかな トピズレだからこっちに書く 昔は単純な面白さしか理解できなかったのですが、今読むと哲学的なことも読み取れるようになり、某ー某某の凄さを実感しています。 やはり自分が経験を積んでからしか分からない良さというものがありますよね。表面的な理解にとどまっている方が多く見受けられますが、本質を理解されていなくて残念に感じてしまいます。
>>302
さすがにわかるだろ べつに珍しい言い方でもないのに、逆に驚く わからないのは無知か想像力がないかのどちらか ストーリーの展開がバーと言葉より先に脳裏に映像で出てくる人はかなり多い
このままなりきり高尚様にトピ乗っ取られそうな予感
>>317
わろた 亀ラップの本質も理解できてそう
>>317
高尚様は二次限定って話あったけど、こういう内容だと一次二次関係ないなと思った (自作語りなら二次限定というのもわかる)
執筆って、深く考えないから使う言葉ってイメージあった 文字書き・字書きという自称もなんやと言う人がいるらしいけど、そういう事を考えずなんとなく名乗ってる人はそのままものを食べるなら食事、ものを書くなら執筆くらいの何気ない使い方してそう。それが二次でも正しい用途だし、他に端的な言い回しはないし むしろ二次文章で執筆なんて…って言う人の方が文章を書く行為への意識高そう
>>219
自分は子供のことを理由に出すのに相手も子どもがいて忙しい中書いてくれたあたりをちゃんと受け止めてないのが叩かれそうだと思って見てた。 近しい人に急ぎの用でもない個人的な依頼をして、そのお礼や感謝の部分で個人的な都合出すなら最初から頼むな〜って思っちゃう。まぁここら辺は人の価値観だからね〜。
>>243
私の書込みが物議を醸しててすまんな 二次小説だから貶めろって訳ではないんだ、ただ香ばしい高尚様しぐさしてる人たちがなぜか「執筆」を使いがちなんだよねー 辞書には言葉のニュアンスまで書いてないけど、人の褌借りて創作してる分際で、やたらと高尚な創作活動してるようにふるまったり、創作論語ったり、原作の構成やシナリオにケチつけてるのがなんだかな…と思う 自分は両刀なので字書きに特別厳しくなってるとは思わないけど、高尚様が目立つのは圧倒的に字書き 絵描きでアレな人はシンプルにクズムーブが多い
カタルシス、意味を答えろって言われると難しいけど流石に言葉自体は知ってるから、それすら知らないってなると単純にものすごく無知
xcRz8ja2さんのお茶シリーズめちゃくちゃ好きw
>>185
そう!自分はこれ セリフが考えられない 一枚絵に一言だけセリフ付ける時も、すんごい考えて「これ合ってるのか??」ってハラハラしながら描いた 「こういう状況でこういう顔をして欲しい」っていうのは、湧いてくるんだけどマジで台詞が思いつかない 思いつく人と何が違うんだろう 思いつく側になりたい
私は高尚よりルー子だな〜 なんかカタカナ好きなんだよ、技みたいで。 二次創作のためにカタカナ言葉集めてる。最近、手に入れて使いたいと思ってまだ使えてないのは、クィアとキッチュ。 使いたい〜!
xcRz8ja2さんはめちゃ好き♡すごく面白かった!
>>285
「高尚様叩き」って文字列、もうあのツルツルの頭に座禅の時の棒でペシーン!てしてるイメージしかない
凄い上から目線でアドバイスも何もないやつ来た 崇高様ってこういうののこというのかな
いや、高尚様はもう少し「みんな知ってるけどあんま読んでない系のもの」の方が語ってそうなイメージ。 (私が知らないだけで有名だったらごめんなさいw)
一次創作解釈パクトピ、昨日の釣りの人かなぁ 短文だけど言い回しとかほんのり狂ってる雰囲気が似てる