つまり自分が楽しいシーンだけ繋いで自分が楽しい話を書くと解決するかもしれません
>>4 そうだよ。で?
スタートを決める。 ゴールを決める。 中身にアップダウンをつける。(日常→トラブル→解決→日常みたいな感じで) それを細かく書いていくと長編の出来上がり。私はこんな感じて毎度書いててむしろ長編しか書けない
絶対執筆したいワンシーン(萌えどころ)を決めてから、構成してるタイプです。 どうやってこのワンシーンを盛り上げるか? このワンシーンに登場するキャラクター達の発言にはどんな意図があるか? また彼らにはどんな背景があるのか? 深掘りしていくうちに、自然と物語に必要な登場人物や設定が決まります。 執筆中に新しい萌えどころが生まれたりもしますが、物語のテンポを悪くする場合は取り入れてません。テンポが悪いと、萌えどころが輝いてないような気がするので。 物語の中で優先順位を決めると良いかもしれませんね。
書きたい萌えシーン以外は力抜いて書いてるよ 読み手も萌えシーン重視だろうし他の部分長くしても冗長になるだけだ 萌えシーンに注力した方が良くない? その方が言いたいことがガツンとわかる 長編書くの楽しくないなら短編に特化しても全然いいよ クレム字書きが多いから長編持ち上げられがちだけど大事なのは文字数ではなくてパッションなので
書きたいシーンをばーっと書いて、あとはその間を埋めていく 短編をいくつも繋げてく感じ 最後に校正でちょちょっと整えたら不思議とちゃんとした長編になってるよ! 頭から書かなきゃいけないって決まりはないんだから肩の力抜いていいと思います