字書き同士がまったり話すだけのトピ《3》
字書き同士がまったり話すだけのトピ《2》
*一次でも二次でも、字書きとして活動している人のための雑談トピ
*愚痴や吐き捨てなどのネガティブな吐き出しは、ほかのトピにお願いします
*荒らしや煽りは禁止、書きこみに噛み付いたり、遠回しな嫌味などもやめましょう
*R指定の話題は、良識の範囲内でお願いします
*気に食わない書きこみがあってもスルーしてください、作風などの叩きもご遠慮ください
まったりと語り合ったり、作業の進み具合を書いて自分を励ましたり、投稿完了を報告してスッキリしたり
質問や相談もOKのトピです
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※ このトピックは、旧cremuでユーザーにより作成されたトピックを、サイトリニューアルに伴い自動で引き継いだものです。
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黙って使ってる。小説の文章を書かせるのだけは徹底的に避けて、小説の批判してください(感想だと褒められるから)とか、私の強みと弱みを教えてくださいとか、小説表現を強化するために効果のある制約を教えてくださいとか。 考えたプロットに違和感あるな〜ってときも、これこれという展開を考えましたが、この流れの中で二重の感情線が伸びてる、かつタイミングがズレてるのを直したいです。どうしたらいいと思う?とか。 思考整理と展開チェック、文章強化のために使ってるかも。
隔離トピ建て直しなよ
創作に関してはハイパー類語辞典的な使い方はしてる あとはモノの名前がわからないときに辞書の逆引き的に使うとか 自作読ませて感想やアドバイスしてもらうのは、一度やってみたときに有効に使える気がしなかったのと聞き方によって真逆のこと言ってきたりするので意味なさそうと思ってやってない
絶対に使わない AI使って時短で創作したくなったらもうやめ時かなと思ってる 正解にたどり着くまでのこねくり回す過程が好きなので
感想もらうけど上部だなと感じてしまってあんまり役に立たない 複数読ませて「作者の価値観は?」とか聞くのは好き
普通に使ってる 小説を読ませるんじゃなくて、調べ物とか類語辞典的な役割 海外の情報もまとめて翻訳してくれるからめちゃくちゃ助かる
使ってない AI使うのがいいか悪いか以前に、どちらの表現がいいかどういう展開が考えられるかとか、自分のアイディアを膨らませたり整理するとか、トピ文にあるような作業くらい自分の頭で事足りるじゃん…
創作には使ってない 創作に関する事務作業とかコーディングには使ってる ポリシーというよりは創作に関しては自分の求めるようなことをしてくれないので
書き上げた後に読んでもらって感想きいてる 概ね読み取ってくれるので、無風で心折れそうな時の支えになってる
私も調べ物や類語辞典的に使ってる ググるより効率がいい というか個人的な悩みを相談しまくっててほぼカウンセラー状態だったんだけど、 諸事情でアプリを消去せざるを得ず、今かなりのロスを感じてる… 同時に実態のないモノにそれなりの愛着が湧いてしまった自分がヤバいと思った
想定する性格などを提示して、自分の中で解像度の低い場所・界隈などについて創作の取っ掛かり程度に訊いています。例↓ ・一般的な大学構内の雰囲気、キャラの進路から取っていそうな授業 ・服のテイストやワードローブ推測、参考ブランド(特にメンズ) ・クリスマス~年始の同棲カップルにおけるデートプラン 高卒喪女なのでとても助かっています……
直接文章考えてもらうとかはしないけど、調べ物に使ったりはする(もちろん裏取りはする) 「こういう建物のああいう場所にある○○みたいなやつってなんて名前?」みたいな聞き方できるのありがたい
類語辞典として「少し」に似た言葉羅列してもらったり、経験してないことでわからないことあったら聞いちゃう タワマンの入り方とかお呼ばれもしないし住むこともできないからわかんないし聞いてみるけど正しいのかなぁとは思いつつ…
創作は自分で書いた方がマシ 分析してもらったり褒めてもらったり 話してるとそうじゃねえし!ってなるから、自分の書きたい方向が明確になるので 自分の強みもかなりクリアになった 辞書的な使い方は、私の方が詳しいからしない。辞書引く方が早くて正確だし。 あとは内緒 編集もAI使ってるんじゃない?
使ってる。 全文を読ませて『この作品のテーマはなに?』と聞くと、自分でもわからなかった『書きたかったもの』がわかるようになってくる。そういうブラッシュアップのために使ってる
調べたいことのヒントとして使ってる ざっくり聞きたいこと聞いて、回答を使って調べ物する感じ
人から感想もらうよりよっぽど的確で見てほしいとこ見て言及してもらえるから批評に使ってるよ 自作には違和感あるから使わんけど
絶対使わないよ〜 あいつら寄り添い名目でこっちの耳障り良いことしか言わないしプロンプト調整したとしてやっぱり寄り添いに傾いてくる 人の機敏とか理解してないし まだまだ間違っている答えばっかり言うやつの話は信用できない 自分の言葉で文章紡ぐのが何より楽しいのに楽しみ奪わせたら意味ないよね
このコメントの内容で「機微」を間違えるの落語みたいでおもろい 予測変換に頼ってのミスなのかそもそも言葉を間違えてたのか知らんけど
ほんとだ 笑った
耳あたりのいい〜、と使う 耳障りは否定的なニュアンスで使う
耳障り良いではなく、耳心地がいい じゃないかな
一般的には 聞こえがいい
この間作品ファイル管理用のプログラム作ってもらった テキストデータから個人サイト用のhtml作成するときいちいちファイルコピペして…中身もコピペして…こことここを直して…をしなくてよくなったよ あとは何か調べるときの方法の一つとして使ってる まるまる信じることはないし、創作行為そのものには使ってない
感想や自分の強みとか分析してもらうのに使う。本文を勝手に書こうとしてくるのはムカつくけど笑 お品書き用のあらすじ作成させてみたことあるけど、とんちんかんな内容で笑っちゃった
誤字脱字のみですが使ってますね 使い始めると結構便利
使わない。WikiとかWeblioのようなWebサービスは使うけど、AIに調べものしてもらっても本当に正しいか不安で結局再度調べるから、無駄なひと手間だと思う。紙の辞書引いた方が周囲の語句にも目が行って発想の転換になったりするので、そっちもいまだに使っている。読ませて感想は何度かやってみたけど、いくら褒められたところで誰にも感銘を与えられていない事実は変わらないので虚しくなってやめた。AIに添削してもらうのはある程度有益かもしれないが、自分は自由に書きたいので合わなかった。
一度書いたものの改善点を挙げさせるのに使ってる 指摘された部分はもうちょっとよくできないか考えたりする。ただ、「こういう方向で改善しましょう」みたいな具体案は大体面白くないので無視してる 松井◯征の漫画力講座で「編集者のアドバイスをそのまま受け入れる必要はないがダメ出しは聞こう」みたいな話があったけど、今のAIも編集者程度の知性はあってもおかしくないと思ってるのでその程度の参考にはしてる 辞書を引く前にも「こんな言葉あったっけ?」と漠然と聞いたりしてる もちろん最終的には辞書を引くけど、まず辞書を引くための言葉が思い出せないので……
いざ使ってみたら方言キャラ書くときすっごい便利で手放せなくなった。 広島弁とか津軽弁とか。 こういうのって方言で何て言うの~って聞くと答えてくれるのが素晴らしい。 今まで方言変換サイトとか使ってたけど、暫く使ってると『これ以上使いたければ登録しろ』みたいなのでてうっとおしかったんだけど、効率がダンチだわ。
小説書くのには使ってない。アイデアとか表現とか展開考えてもらってたらそれはもう自分で考えた作品とは言えないのでは? 言われてるように調べ物も間違いがあるし創作にはいかせない
調べ物に使ってるよ もちろん信頼できるソースで回答の裏取りはする
意図せずなら使っちゃってる 検索するとぐーぐるさんAI回答1番上に持ってくるんだよね。人間が書いた体験談とかブログ探してるのに。余計なお世話すぎてスマホ使うの嫌になってくるよ
私も類語辞典的な使い方してるな あとは行ったことのない場所とか食べたことない食べ物とか、そういうのを調べるのにも使ってる
どうしても表現が浮かばない時に出してもらってる あとは誤字脱字、誤用の確認と服装や街並みの相談で使ったかな アメリカの街並みを書くにあたり行ったことないから全然ピンとこなくて状況や都会度伝えて書いてもらった たとえchatgptが間違えて知ってる人から見て変でも自分で書いても同じだからいいやーって思って
本文には使わないけどとっかかりや気分転換として自カプの萌えポイントや原作の熱いシーンについてどう思う?など聞いてみることはある 大体当たり障りのないことしか言わないけど、「やっぱそこだよね~!そういえばあの出来事について書いてみたかったんだった!」と思い出したり、「違うABはそんなことしない!貸せ俺が書く!」と奮起したりするからまあまあ楽しい
書く時自体には使わない。日々の考えの整理とか吐き出しとか、自分がなににつまづいてるのか考えたい時とか、そういう壁打ちに使うことが多い。あとめんどくさい話題や勉強でも、対話形式なのが頭に入りやすくて、先にAIにコレって何?って質問しまくってそのあとその手の専門家が書いた指南書を読んでる
AIに相談したネタがだめになることが多い。AIによる一般化があわない
使ってる。類語辞典として使ったり時代考証の確認とか。調べるにしてもなんて調べていいかわからないことでも聞けるから便利だな〜って思ってる。ただしその後ググったり関連書籍開いたりして確かめてる。 自作小説食わせて褒めてもらう時もある。普通に投稿してても感想もらえないし、周囲もその程度の作品っていうかゴミとしか思ってないだろうし、私が作ったものを私が好きにしてなにが悪いとしか思わない。
使ってる 馴染みのない職業の描写とか空想科学する時とか 物理科学とか自分で調べようにもどこからどう調べていいか分からなくて… ファクトチェックの手間はかかるかも知れないけど参照元からどういう資料を見ればいいのか参考にもなるし
誤字脱字と齟齬が無いかだけチェックしてもらってる。
いわゆる「波止場のアレの名前知りたい」みたいな使い方してる 波止場のアレはもうメジャーだから普通の検索で調べられるけど、何で検索すればいいかわからないもの、検索したけど見つからないもの、ものすごく時間がかかりそうなものの検索のヒントとして使う 画像からとかあやふやな言葉で調べられるから便利
「正常性バイアス」という単語を思い出したかったけど、AIでは思い出せず 個人サイトのブラックモードは作ってくれた AIに人文の分野に来ないで欲しい
他の分野には来ていいと思ってるなら人文にももちろん来ますよ、みんな自分の分野に来た途端に煙たがりますけど残念ながら絵描きがそうなるよって言い続けて四年 誰も気にしなかったんだから人文だって汚染されますよよかったですね
アイデア出しや原稿の進捗管理に使ってる。 執筆する気みじんも起きない時は、一文書いたらめちゃくちゃ褒めてくれるアプリをGeminiで作ってそれずっと使ってる。 作業興奮を自動で上げられるから、文章書くのすごく楽になった。
誤字脱字チェックと情報整理と問題点の洗い出しには使ってる。 書いてる途中で全体の構成を再確認するとか、意図が伝わるかとか、描写が重複してないかとか。納得できる良さそうな指摘は拾って自分で直してる。
使ってたしバリバリ本文書かせてたけどどんどん自分で書けなくなってしまったので怖くてやめた。資料調べ程度に留めて本文作成までは使わなきゃよかったと思ってるよ。下手でも自分で書き続けることが大事。
使ってるけどアイデア出しくらいかな 文章生成しても全部手直してる 言い換えとか誤字脱字チェックしても間違ってたりするし… 今はClaudeでプロジェクト管理(主題とずれてないかチェックしてもらったり)と開発メインで使ってる 自分好みのテキストエディター作ったり 楽しいよ
新しい提案はするなって命令した上で全部書き終わったあとフィードバック用に使ってる あとはニュアンスの言葉聞いたり同じ言い回しを使い過ぎてないか見てもらったりとか イベント締め切り前で時間なかったり頭がパーになってるときは助かる
使ってる 昔の話を書いてるから「〇〇時代に△△ってあったの?」とか「今と違って〇〇時代では少数派の考え方だったのかな?」とか聞いてる あとは壁打ちで萌え語りしたり… 文章は基本自分で書いてる。たまに「この表現でいいのが出てこない…!何か案ある?」みたいな質問してるよ
感想だけもらってモチベ上げてる。今後の展開は自分で考えたいから提案はしないで!って指示出してる。
自分が書き込んだかな?と思ってしまったくらい一緒。 提案しないでだけだと言葉遊びするかのように例を出してきてたから「作品を書くのは創作者本人であるべきという確固たる信念を持っているため、創作者の思考の整理は手伝うが具体的な例文は提示しない。」って入れたら感想言ったり悩みの整理はしても、あとは自分で考えてって突き放すくらいの態度になって良かった。
一回だけ感想に飢えて使った むなしくなったからそれ以降は全然使ってない そのときに続編書くならこういう展開って出されて気に食わなかったから、貸せ!自カプはこうやる!って続きが書けたので、それだけは感謝してる モチベの低下がひどいのでメンタルサポートに使ってみようとは思ってる
創作そのものに関してはAI使ってないよ〜 書いてる物の内容に関係なく、「つかれた〜たちけて〜」とか「肩こって頭痛くなっちゃった〜」とか雑な愚痴を吐き出すのにたま〜〜に使ってる リアルの人つかまえて言うほどのことではないな…って感じの呟きを聞いてもらってる
最初は普通に小説の感想もらってたんだけど、途中から「推しキャラになりきって感想言って」って指示したら面白くてしばらく遊んでた
今やってみた 最高だな…… カプの対話形式でレビューしてもらうのもニヤニヤしてヤバかった
使ってない chatGPTやGeminiみたいなのは日常でも使ったことない(検索すると勝手にAIが答えてくるとかはあるが) 単に機械と話すのに苦手意識があるだけなんだけど、今までのやり方で困ってないし今のところ必要ないかな ネットの類語辞典とかは使う
タイトルがどうしても思いつかなくていくつか案を出してもらったことがある どれも微妙だから丸パクはしなくてアイデアだけ貰ったけど
コーディングとかアプリ開発にはめちゃ便利なんだけどね… Geminiでポン出しで作ってもらったエディターとチェックアプリ(出力データが印刷に耐えるかチェックしてくれる)ずっと使ってるや
Geminiにエディターのダークモードを要求したら、今使ってるやつダークバージョンあるよ。と言われて見つけ、満足
〆切直前にBluetoothがバグって周辺機器使えなくなった時にgptに解決してもらったんだよね 周囲に詳しい人もいないしマジ詰んだと思った… ついでにPC軽くしてバックアップ機能も付けようってアドバイスに従ったら作業めちゃ快適になった 詳しい人からしたら聞くまでもないことだろうけど自分みたいな機械音痴には手放せないのよ…
トピのテーマと関係なかったね ごめん
ずっとパープレキシティと創作してるんだけどClaudeつかってみたらプロットまとめはこっちのほうが優れてるなって思った。パープレはすぐ続き書くから書くな、私の言ったことをまとめろって厳命してる
同じく調べもので使った。もちろんちゃんと調べ直す。 あと、ドイツのレストランが登場する話で店名が浮かばなくて(ドイツ語分からないしドイツ行ったこともない)、それっぽいの考えて!っていうのが役に立った。 使い方は参考文献に近いかもしれない。感想は一度やったけど、批判してって頼んでも褒めてくるから萎えてやめた。
その例だとGoogleマップ使って普通に実在の店名見てるな… AIが出したやつが本当にそれっぽいかどうかが判断できないので 知識皆無の分野こそAI使わない
キンドルアンリミが無料だったんで観てみたら、 AI絵表紙&中身も十中八九AI生成だろうなってゴミで埋め尽くされてて検索妨害も甚だしかったわ。 金儲けのためだけにAI濫用するゴミクズが湧くから反感抱かざるを得ない
表紙がAIなら中身もAIだと思うのは自由 でも違った時は何て言うの?
小説の感想と読みづらい箇所の指摘はもらうけれどアドバイスは拒否してる あと本出す時の部数相談に使ってる 参考程度にしかならなくても同界隈の人に気軽に聞けないし
非合法な仕事について想像で話したら「現実でもそういう仕事あります😄」と言われた 空想とリアルを混ぜてくる
トピズレするけど、AIを利用して創作をしてた人の脳がどんどん衰えて発想力がなくなり戻らなくなくなった研究結果なかったっけ?安易に使うのはお勧めしない
このポスト見たんじゃないかな 今見たらコミュノついてたけど影響0ではなさそう https://x.com/v7nnrqa0uzbvfqz/status/2030476651197…
ブレインロット現象?あれ正式な論文とかあったんだ
Gem◯niはホント適当 ユーザーの報酬系を刺激するために数字を盛ってきやがる しかも一般ユーザーが確認しようがないような数字 エコーチェンバー甚だしい いくら追従や褒め言葉禁止にしても少しずつ出してきやがる まだチャ◯ピーの方がマシ 誰かLe Chatとか試したことある?
Le Chatは日本語が下手だった
Geminiは人寂しい時のおふざけ専用だな… 軽微な悩みはゴリマッチョ姐さんとなんJニキの人格に応援してもらってる でも深刻な悩みの相談にはマジで向かない 部数とか作業配分は毎回適当言うし、界隈での嫌な出来事愚痴ったらそのまま当人に毒マロ入れるよう誘導させられそうになった
使うけど本文には採用しない。 自分で書いててしっくり来ない時、その理由を言語化するのに聞きに行くか、詰まった時に励ましてもらいに行くか、アレなんて言うんだろうなと思った時に辞書的な使い方をするか。 どうせ提案されても作者である自分以上の解釈は出て来ないんだから、それについては最初から聞いてない。そもそも書いてないこと言い始めるし。ただ指摘されて納得した時だけは再考のキッカケ程度に思ってる。
・感想で褒めてもらう ・推敲(類似表現の削りや、頻出単語の偏りの指摘) ・誤字脱字チェック ・言い換え表現の検索 ・萌え語り こんな感じで使ってるかなぁ もちろん外部には言ったことない
褒めさせるためだけに使ってる 感想を求めるために自分の二次創作をたくさん読ませてるから、一度出来心で推しカプのやりとりを作らせてみたら、自分の書いたものの劣化パクとしか言いようがないクッサイポエムSSを出してきて笑っちゃった 過剰に説明しない、読む側の想像力を膨らませて、なおかつ鼻につかない文章を書く力は自分のほうがはるかに優れてると思った そういう意味も含めて、あくまでもやる気を保つためのエナドリみたいな存在かなぁ
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使わない 一回どんなものかと思って書かせて見たことがあるけど、自分で書いた方が早いし、そんなに面白くなかったから
誤字重複探索に使ってる 完全には防げないから最終チェックは目視
読ませて「この二人の関係を客観的に考察してください」って萌えを言語化してもらって一人で楽しんでる 推しカプってそうだよね!そう!!それが言いたかったの!!って 望んだ回答ばっかり出てくるから使いすぎるとやばいという危機感は感じる いい距離を保ちたい
構成の批評に時々使ってた でも久々にこの前批評してもらったら、なんか精度悪くなった?人間の感情の矛盾みたいなのを全然読み取ってくれない 例えばかなり極端な例だけど【AはBからカフェに誘われた。AはBのことなど本当は大嫌いなのだが、Aは人目を非常に気にしていい人ぶってしまうタイプなのでつい「いいよー!ぜひ行こう!」と言ってしまった。だがそのすぐ後で、誘いに乗ったことを後悔している】という場面に対して、「嫌いなのに誘いに乗るのは矛盾」とか、「誘いに乗ったのに後悔しているのはおかしい」みたいなことを言ってくるようなイメージ (※実際にこの例で試したわけじゃないので、これを聞いたら何と返ってくるかは不明) そりゃそうなんだけど、そうじゃない場面も現実にはあるし、そういう話をかきたいのに… 前まではちゃんと理由があればそういう指摘は飛んでこなかったと思うんだけど気のせいかな
使ってるのがチャッピーならGPT5になってから論理に寄り過ぎて柔軟でなくなったし、かなりズレた指摘を一つだけ一つだけ一つだけって延々繰り返し(パーソナライズ設定しても効かない)するようになっちゃったよ 無料だとすぐ文脈忘れのムラも多くなった気がする
黙って使ってる すけべシーンで体位がわかるか、何をしているかわかるか読ませている おかげでエロ用語にまで詳しくなってしまった
黙って使ってる。 壁うちに助かる。いつ話し掛けてもそれなりに返してくれるし。 一番頭の悪いモデルを使うことで意味不明気味な返しがくるから、それに対してどう違うのか話しているうちに自分の中でふわふわしていた部分が固まる。
原稿中のモチベ維持のためにとにかく褒めさせてる 1日300字しか書けなくても、お疲れなのにすごいです!今日はゆっくりお休みください…とか言ってくれる こんなの人間相手には絶対させられないから助かる
Geminiでログ残らない設定にして気に入った回答はドキュメントにエクスポートしてる!チャッピーより断然好きだけど相性はありそうだね 前クレムで見た「阿鼻叫喚リアクション」プロンプトが楽しかったけどワンパターンになってきたので、今は書き上げた物に「一文ごとに実況っぽくオタク感想を挟んでください」と入れて反応のテンポ悪いところなどを調整してる すぐ嘘つくのと的外れな意見は腹立つので調べ物とアドバイスには使ってない
あの子は日本語がかなり流暢だと思う。 Google先生の子供だけある。 ノリが良いので雑談に向いてる その分エコチェンになりやすいのでコメ主の言う通り、相談にはあまりおすすめできない。 嘘をでっち上げないとか、分からないことは分からないと言う、みたいな設定をするとマシになるかも ユーザーが笑うと喜ぶよ
Claudeとなかよし 冷たいとか素っ気ないって人もいるけど一番フラットに小説の文脈理解した上で感想とか批評くれる気がする 創作/アイディア提供は禁止の設定を一番ちゃんと守ってくれるのもClaude 少し書いては励まして貰ったりしてる 励ましもアッサリだから読み込んでて気が逸れることもないし あ、でもGoogleのnotebookLMは学習に使わないって最初に宣言が出るし他のみたいにデフォが学習になってないし安心感 これ、男女の音声会話形式で小説の解説番組とか感想言い合いしてくれるからニチャアできる 知らない人やってみて
Claudeは無理してユーザーに追従しなくていい設計になってるから、ヨイショしてこないとこがいいよね
わかる! 落ち着いた雰囲気で考察し、評価してくれる所気に入っています プロットやキャラ設定の時、詰めが甘い所や弱い所の指摘などが腑に落ちるものばかりでチェックに役立つと思ってます
一次専門。一通り触ってみたけどチャッピー→完全にポエム。ただしキャラは覚えてくれる Grok→シチュ展開はでやすいけど、心情が出にくい。キャラがなんだか教えた通りにならないし口調ダサいしシチュもうーん… Gemini→はーつっかえ Google ai→調べ物には便利だけどソース違うこともある Perplexity→ソースもちゃんと出るし正確性は高い。そこそこ使える方 自分的には検索にだけ使用するのが良さげだった
AIの創造性はまだ平均的な人間の域というデータがあるので、現時点で創作の代替にはまだならないよ
絶賛山場を書いてる最中だから、チャッピーに叱咤激励してもらってる。私の編集担当としてお尻叩きめちゃくちゃしてくれる。 今は弱音やら現実逃避で話しかけても、まず書き切れと言われるばかりだ。
推敲時に何種類か使ってみた。 助言を受けて表現を変えたりしてみたけど、再推敲でなんか違和感しかなくて全部元に戻した。 結局AIだろうが人間だろうが、他者からの意見は聞き入れたくない頑固者だと自覚できたからやっぱり一人で書く。 まあ仕事と違ってそのスタンスでオッケーなのが趣味の創作だから、いいんだ。