そういうのは仕事としての話だと思うのでプロの字書きならそちらに専念したほうが良さそう
そんな変な占い信じない方が良いですよ 不安を煽って付け入り金蔓にするのが占いです 私は子供の頃、占い師に「この子は7つで死ぬ」と宣言されましたが普通に生きていていていまアラフォーですよ
占いを信じちゃう人は別のタイプの占いもいくつかやってみたらいいんじゃない 結果が全く同じってことはないだろうからこんなもんかって思えるかもしれない
小説も芸術じゃね? なんか適当こいてるようにしか見えないなー
正直芸術家に適正があるというのは手放しに喜べるものではないので、占いなら別に気にしなくていいと思います… ようするに感性が豊かということだと思うのですが、そういった特性は普通の社会生活で生かせないので むしろ生きづらいと感じている人が多いような印象です しかも絵は上達法がすでに確立されていて、インターネットでいくらでも情報を集めることが出来るので 上手くなるのに必ずしも適正は必要ないと思います。やり方が違ってくるだけです 哲学や知性の方向に優れている、とトピ主さんがご自身をそう考えるのであれば、たとえば人体が上手くなりたいなら 比率や筋肉、骨の付き方、名前を知識として覚えて実践する、など理論的?な方向で努力されるのがいいんじゃないでしょうか
あまり気にしすぎないほうがいいよ 占い師ごとに全然違うこというから あなたの信じる道が未来へと続く光の道だよ
胡散臭い占いより自分を信じろよ 出会って数秒の占い師よりも何十年も付き合ってきた自分の方が理解してるやん
西洋占星術では全然違う事言われるんだよなこれ
おお…!四柱推命、趣味で色々調べて独学で10年ほどになりますがまさかこの場で話題にあがるとは思わずで嬉しいです。自分もこういう星まわりの関係性は気になってました 実際に自分も占ってもらってわかったのは比肩があると我が道を行きやすく個性的になりやすいんだそうです 正財や偏財のような財星は人脈の星なのでそれがあると人に興味が出やすく、共感してもらえる作品を書く傾向にあるのかなと思います 正官は組織の星で我慢強く継続して頑張れるので練習向き。でも勉強を楽しむタイプは印星なのでトピ主さんは要領よくこなせる素質があるのではないかな?と思うのですが偏印が4つもあるので悩んだり迷いやすかったりするのかな?と思いました。違ってたらすみません 自分は傷官ありますがセンスはないし絵はまだまだ下手だと思います…!財星がなく比肩があるので我が道を進みやすいです。占いの先生には個性を伸ばしたほうが開運するとの事です 確かに自分にしか描けないようなネタを発表するとバズるときはバズるので自分にはそれが合ってるんだろうなと思います。絵の上達はできない事はないけど星の傾向によって時間がかかったり、人一倍我慢が必要だったり逆に要領よくできたりするのではないかと思ってます 色んな先生もいることですし、派閥も違うようなので別の先生にも占ってもらってはどうでしょうか
占いって当たるも当たらないも自分の受け取り方と行動次第だと思うので、あんまり気にしなくて良いと思います。 クリエイティブ向いてるよって言われても「そうだろうか????」ってなりながら一応そういう職業にはついてるけど、でも別に占いはその職業になるために必要な知識とかは教えてくれないものだし、自分がそういうことができてるのって結局自分のやってきた事の影響だと思ってます(あと占い以前からその職業やってる) 子供の時親が勝手に占いして「お前は医者になるって言われたのに」って言われたりしてて一ミリもかすってないです。 どうしても占いが気になっちゃう場合、気がすっきりするまでいろんな占いやってみるといいかもです。 いっぱい占いの方法、同じ方法でもいっぱい先生が居るのって人に合う合わない、絶対がないからだと思ってるので。
>>10
追記です 四柱推命って自分自身の五行(草タイプとか火タイプなど)がわかるのですが、傷官がなくても日々の生活で補う方法はあります 自分自身のタイプによって傷官が何タイプが変わるのですごくややこしいですが、傷官が火だったら料理する、オシャレに気を使う等、木だったら読書するなど気休め程度になるかも 自分は傷官が火ですが、SNSでオシャレな雰囲気の絵を見るとやる気が湧いてきます。あと自炊する習慣作るとちゃんとご飯食べるので疲れにくい笑(当たり前ですが) 五行 補う方法で調べると出てきます
偏印4つ!! ものすごい才能の持ち主ですよ! 人を不安にさせたりする占い師は、占い師失格です。お金を取ってそんなことを言うのだから、そのへんのおばちゃん以下です。忘れてくださいね! 私は偏印2つですが、占い師さんに音楽や絵画などの芸術も向いていると言われましたよ。星はあなたを応援する存在です!表現を楽しんでくださいね。
母親が四柱推命のプロ占い師ですが、「四柱推命で出るのはあくまでも生来の気質(いわゆる特性のお助けボーナスも含みます)や、方角の良し悪しくらい」であり、「生来の気質を知ることで自分なりに対処法を検討し、お助けボーナスの強みを生かしたり、負担のないような選択を自分で考えられるようにする」というのが、占い師としての母の持論です (例:「気が短い性質なら自分で意識的に怒らないように努力する」「進路を決定するにあたり、商売向きの星が付いていて自分も商売に興味があるならそちらを検討する」「受診する病院を選択する際に、方角が悪い病院は回復に時間がかかる可能性があるから避ける」など) なので、トピ主様のケースの場合も「芸術(センス)の星がない」ということですが、これはお助けボーナスがないから少し余分な努力が必要になるけど、自分の努力次第で伸ばすことは可能という認識になります。解釈の呟きが反応をもらえるのも、恐らくは知性の星のお助けボーナスのおかげで負担なく的確な解釈を表記できているのだと思います。 (※自語りですが、自分も芸術星はゼロでガチガチの理論派と言われました。絵は元々描けないので、ほぼ論文チックな小説ばかりを書いています) 繰り返しになりますけど、四柱推命はあくまでも自分の元の性質を把握するだけのものであり、そこから努力するのは自分自身です。自分の気質を少しだけ頭に入れつつ、無理のないように頑張ってください。
トピ主です。 様々なコメントをありがとうございます。 励ましのお言葉やすごく詳しい方の意見まで聞くことができて驚いております。 ちなみに知性という言葉を使ってしまいましたが、思考をこねくり回すのが好きなだけで賢いとか小説を書くのが上手いとかいう訳では全くありません、、誤解を与えてしまったような気がしたので書き残しておきます。 うまくかないことを占いのせいにしてしまう愚かさに改めて気づかされました。 地道な努力を重ねていきたいと思います。皆様ありがとうございました!
占いに私は詳しくないのですが、詳しくない人間が思ったことは それを伝えられてどうするか、しかないと思います。 それでも描きたいなら描けばいいし、描かない選択をするのならばそこまでの熱量だったってことだと思います。 他人に言われた言葉より、自分の心を信じた方がいいです。どんなに近しい人だとしても、自分の人生に責任とってくれる人は居ません。 上手くないけど好きだから描く、手を動かすのが好きだからただ描く、人には見せたくないから描いて自分だけのコレクションをたくさん作ってる みたいな人は沢山います。 素敵な人生をᐠ( ᐢ ᵕ ᐢ )ᐟ!
センスって勉強したら磨けるって恩師に教えてもらったから、考察とか自分なりの思想を出せる様にセンスの方も磨いたらいけるんじゃない…? 絵のセンスあっても面白くないとか反対もよくあるから…絵は本当にコツ掴んだら誰でも上手くなれるツールだと思ってる…がんばって
占い信じてる人いてすごいな ○○に向いてるって言われて続けたら上手くなるだろうし 向いてないって言われてやめたらそこで終わるじゃん 騙されやすそう
>>20
向いてないって言われてやめちゃうぐらいならマジで向いてない事になると思うよ それぐらいの熱量だったって事になるし
言い訳にしか聞こえない
締めてるのにすみません 小学生の頃から授業中も絵描いて家でも絵描いておばさんな今でも絵描いて〜な絵描きだけど、やってみたら元命が傷官だった 正直言って絵が描けることより普通の人生を普通に過ごせる方が幸せだと思う