向上心が高く、それだけ絵に真剣に向き合ってるからだと思います。 片手間や本当に趣味で自分が楽しくやれたらいいという人は悩みません。稀に、そういう人だからずば抜けて上手くなる人もいますが、それはいわゆる天才、天性の素質だと思います。 ほとんどの人は、上手くなりたいから苦しむし、そうまでして描き続けるのは絵が好きだからだと思います。 だからトピ主さんの状態は珍しい事でも悪い事でもなく、そのままでいいと思いますよ。 病むほどつらくなるのなら一旦お休みしたり、他の趣味を見つけて「逃げ場」を確保しておくのがいいと思います。
生活のリズムはちゃんとした方が良いと思う 趣味に使える時間を決めておく方が効率も上がるので
絵を描いていると自分の事が嫌いになっていくというところが重要なファクターだと感じますね それに関して自分の欲望とか感情とか思考などをよく観察して分析してどういう事なのか解明して理解するべきだと思います
自分もトピ主さんと似てるサイクルがあります 暗闇の中を追うって感覚も分かる 上手く描けた時は次この自分を超えられるか、いつか描けなくなる日がくるのではと思ったり 仕事はお金のためにただ働くだけで日々やり甲斐は感じず、絵以外の趣味や取り柄もこれといって無く夜や寝起きに急に不安が押し寄せます でもこうやって不安になった時、一番忘れさせてくれるのはやっぱり絵を描いてる時です 描ききった時の興奮もやめられません あとは人生も折り返しが近くなると、ここまで折りきれずにいたのに今更絵を描ける自分を捨てなくてもいいんじゃないかなって
じゃあやめれば?
>>7
うーんこの
「常に暗闇を走っているような感覚」との気持ちを以前感じていたなと思ってコメントさせていただきました。 諸々あり今はそう思わなくなりましたが、抜け出して思ったことは、「常に暗闇にいたのではなく、周りを見回したのが暗闇にいた時だけだったのかもしれない」ということです。 モヤモヤするときは「モヤモヤしている自分」を意識しますが、フラットな時、自分の心情を意識することは少ないです。そのため、何も考えず過ごしている、あるいは作業に没頭している時に「今、自分はどんな気分か」と問いかけてみると、悪くない回答が返ってきました。 それらを繰り返すうちに、24時間、あるいは1週間、1ヶ月、一年、ずっとモヤモヤしているわけではないことが、体感として受け入れられるようになりました。 白黒ではなくグラデーションで、「今は自分のこと好きじゃないかも」「今は自分のこと嫌いじゃないかも」をゆるゆる繰り返しながら、絵を描くことに伴走してもらって人生過ごしていくのもいいんじゃないでしょうか。
トピ主さんと全く同じ感覚に陥っていたものですが筆を折りました。 長くなりますが、村長格の権力者のような馬が私の事が嫌いだったため、ツイ毎に空リプで当てこすりや悪評を立て、リツイート先の相手方にまで迷惑がかかるような事もされました。 村にはネットワークが張り巡らされており、落書きレベルではないもののフォロワーが全く付かず。他所にも人格否定の悪口が書かれていました。努力しても報われる事の無い村で、理不尽に虐げられ続けては病むだけでしたので、私の場合は意欲は残っており、いまだ燻って居ますが筆を折りました。 もし人で困っているのなら壁打ちになるか、 意欲の問題だけであればアカウントなどは消さず一度休んだのち、まだ意欲が残って居るのなら再開したらいいと思います。心身の健康を害しては元も子もありません。