創作って想像の10倍は疲れる趣味だって事をまず自覚する。描けてもその後の「評価」が待ってるし、体力的にも精神的にも来るよね。 若さでごまかせていた部分が段々無くなってくるので…創作しない自分を必要以上に責めないのも大事。創作は気晴らし!たのし〜!という素で天才な人とあまり比べない。 それでも続けたいなら体力作りが一番近道かな…リングフィット・フィットボクシング・他筋トレ、なんだかんだ体力がつくとモチベがわきます。 絵を楽しむ為の環境作りも趣味と言っていいと思いますよ。机の上に香りの良いものを集めたり、作業のお供に映画・音楽の音質にこだわったアイテムを買ったり…
スマホ置いて散歩 コンビニのコーヒー買ってベンチで一息 飲み終わったら帰る。それだけ。 特別な意味もなくやるといいよ
以下の趣味はトピ主さんにも合うかわからないので、あくまで私の場合は…という前提でお読みください。 1 料理。バランス考えて作れば食生活も健康的になるし、美味しいごはんを食べるとハッピーになるよ! 2 贔屓チームのスポーツ観戦。 3普段は最低限の身だしなみで終わらせてるので、手間をかける余裕があるときはメイク髪服を整えておしゃれをして買い物やお出かけ。ちゃんと見なり整えると気分が上がります。 4 通販。新しい服や生活を快適にしてくれるグッズなどを買うと満足感ある。今の生活に快適でない部分(ボロいカーペットが気になるとかスマホケースが傷んでるとか)があれば、それが改善されるグッズを買って快適になると気分よくなるよ。 1とは反対に外食もいい気分転換になるね!私はあまり外食しないんだけど、来週末に久しぶりにランチの予定が入って今からワクワクしてるよー。 絵に疲れるのわかるよ。私もそうなったから絵<他の趣味(1〜4)を心がけたら絵に対するストレスが軽くなりました。一旦離れると絵への気持ちがリセットされて、前より肩肘張らずに描けたりするよ。
私も絵を描く以外の休養休息の時間も重要だよなあと悩んでいました 結論としては退屈を受け入れて何もせずに過ごします 退屈を受け入れられると余計な事で悩んだり余計な事をしなくて済んでお得だと思います エネルギーがたくわえられます
休日も創作していたいので1日中絵を描いてますが、疲れると机につっぷして寝てしまったりその辺に寝っ転がって本格的に寝てしまってました。 鬱気質なところもあって、落ち込みやすい性格を改善したいと思ってネサフしていたら散歩がいいという話だったので、 最近は1時間くらい何も考えずに散歩に行ってます。頭の中がスッキリするし、プラシーボかもしれませんが鬱っぽい気分もマシになってきた気がします。 趣味かどうか分からないけど、最近は散歩にハマってるので書いてみました。気が向いたら試してみてください。
・好きなカフェに行って本を読む ・映画館で映画を観る ・好きなアイドルの動画を観る ・好きな音楽を聴く 本や映画は漫画を描く時に役に立ってる気がするし音楽から何かしらのインスピレーションを受けることもある
ゲームおすすめ 意外と脳みそ使ってないので休息になる ただしハマりすぎると戻ってこれないのでほどほどに
>>8
自分もゲームお勧めするけど、脳みそ使ってないは語弊あるかな…物によるよ。 反射神経バリバリ使うアクションモノとかは神経集中させるから、過集中するタイプは脳も体も疲れるし、謎解きモノや文章多めの作品ならアクションとは違う部分の脳使う。 何より人によっては目をとても疲労させてしまう。目が疲れると連鎖して首や肩の筋肉疲労につながる場合があるから、合うゲームを探してみてね。
自分の場合は、 ・だらだらネットサーフィンw ・とても創作につながらないグチャグチャの落書き ・筋トレ ・近所を散歩 ・あてもなく自転車でさまよう ・料理 ・ウインドウショッピング ・パソコン環境の「次」をいろいろ妄想 ・積ん読の本を読む ・知人さんと音声チャット ・興味のある分野の論文を読む ……などです。 ご参考になれば幸いです。