怒りを原動力にしてるかどうかよりそれをどこに矛先向けるかが重要じゃない? 「これは自分の解釈と違う」 →その解釈の創作者に対して作品で殴る() →読者に対して自分の解釈を知らしめたい →自分の解釈をかたちにして自分を満足させたい など トピ主は「解釈違いの創作相手ではなく、ちゃんと原作と向き合った作品ができているものなのでしょうか?」って言ってるからそこしか考えられてないんだろうけど
その怒りの向き方によるかな〜 私の思う解釈をくらえ!て自分の力技でねじ伏せたいとなる人は自分の創作傾向強めの作品に消化させてるだといつもより熱量あるね!てなるから、タイミングとキャプションにもよるけどそれに言及してなかったら上記のタイプは向きあってるんではないかなと個人的には思う、しこのタイプだと怒りでのかは判断つかないから数字も普段どおりついてるイメージ その解釈は違うだろうが!てそれ自体を批評したい方向の怒りだと作品内に当て擦りのような台詞だったりキャラクター自身にそれ否定する言動直で入ってたりする物だと、あ〜これあれに対しての対抗でかいたんだな〜て分かる時はある こういう作品に対しては作者の気持ち代弁にされてるな〜で私はあまり好きじゃないけど、それに賛同する層の評価と、あとタイミング(炎上やら界隈の解釈やらでぎくしゃくしてるタイムリーな時にあげる)で賛同する人が多いと見てて普段より数多くなってて、なんだかな〜て思う
はー!腹立つ書こう! じゃなくて、腹立つわー。書いて癒されよ。で書いた結果、周りが「怒りを原動力に書くなんてさすが!」って言って怒りを原動力に書いた作品扱いになる
界隈が嫌いなので誰よりも上手くなってやるってモチベで居たら一年前とは自分でも分かるくらい明らかに上手さが変わってた 自分は怒りによるパワーは絶大だと思ってる 実際人って怒りとか憎しみのパワーが一番原動力になるんじゃなかったっけ まぁ持続力はないのでたまに疲れるけどね
違うだろー!!こうだよ!こう!! の、「こう」の方に気持ちが乗っていればいい感じになると思います 当てつけ丸出しなのはどこか作品として完成していないというか、「違うだろ」のところで止まってしまったんだと思います
怒りを言動力にした創作なら、復讐系や見返し系、攻め厳しめ、当て馬厳しめ、ヒロイン厳しめ、ひたすら鬱展開の作品に如実に現れていると思います。 作中でのリンチ描写やリョナ要素で目をそむけたくなるような、もらい鬱しそう熱の入った描写だったりします。 ネットに山程ころがっています。
>>7
ああ、言いたいことなんかめちゃくちゃよくわかるわ… 私も会社に転職したばかりの頃、クソ上司の女に虐められたから死ぬほどムカついて、そいつを題材にした陰惨なリョナ小説を30分ほどで書き上げて支部に投稿したことがあるよ(気が済んだので今は削除済み) 見た人達にもらい鬱しそうな小説だと思われてたら嬉しいなぁ