読書履歴作ったり、手芸(裁縫、レジンアクセ)にチャレンジしたりします。わりと達成感あります。
夏まで同人誌を作らないと決めた理由は? 同人誌作ってる時が最高にハッピー!逆に作って無いと人生萎えぽよ…なら好きに通年作ればいいじゃんよと思ってしまうんだが 同人誌作ってない期間はネタ出しの準備期間か本出した後の休憩期間かどっちかで、結局その先は次の新刊を出すことを見据えているからむなしさとかを感じたりすることはないかな
ボランティア活動とかは? 偽善だとしても社会貢献してることには変わらないから「私って偉い!」とか「今日を有意義に使えた〜」の欲は手っ取り早く満たされるよ。 私は集団での活動合わないから、イライラした時は一人で勝手に近所のゴミ拾いおばちゃんしてる。達成感あって気持ちいいよ。
>>2
読書履歴いいですね!読んでTwitterに感想流して終わってましたが、ちゃんと整理したら楽しそうです。 手芸も、小学生の頃以来でしたが、今調べたら材料のバリエーションとか、指南動画とか、子供の頃より全然増えてて驚きました。
>>3
ゼルダの伝説に集中するためです。 うっかり同人誌を作りたくならないように、夏の新刊の原稿を上げてからゼルダの伝説を買ったのに…。
あまりにもわかりすぎて自分かと思った。 私の場合は夏までとかではなく、今同人誌描けるほど自カプやジャンルに熱量がなくなってしまったんですよね。 Twitterやpixivでラフ漫画描いて載せるくらい出来なくはないけど、ジャンルが斜陽で大した評価やメリットがないのに、その上で熱量のない状態で漫画を描く気になれない。 でも、それ以外に承認欲求が満たされることがなくて、つまらない。 ゲームや料理や他ジャンルの履修も、その瞬間はちょっと楽しいだけで、満たされることはないんですよね。 一番望むのは、自分が描きたくてたまらないジャンル・カプの漫画をTwitterなり本なりで描いて、それが沢山評価されることなんですけど、今まではたまたまそうなっていただけで、狙って旬や人気カプにハマれないので難しいです。
同人誌作るの向いてるんだね、いいじゃんそれで ただ今はアウトプットするほど好きなジャンルやカプがない、熱が落ち着いちゃってる状態なんだと理解したんだけど、 そういうときはインプット作業に精出せばいいんだよ、次の狂おしいような情熱が湧いたジャンルやカプに出会ったときのために オフイベント行くためのオシャレして映画行くとか、読む本探しに図書館行くとか 何か生産して達成感得たいのなら花育てたり野菜作るといいって言うけどね
ゲームはやるとのことですので、ネットゲームはいかがですか? 例えばファイナルファンタジー14というプレイヤー数のものすごく多いネトゲがあるのですが、 純粋にゲームを楽しんでみたり、そこで新しい人との交流をしてみたり (昔のネトゲのように一日何時間もはりついたり、課金しないと強くなれないゲームではないので、本当にただのライトなオタク・一般人が多いです) このジャンルで同人誌を出す方も多いです。新たな環境を楽しむという一例でどうぞ
>>3
作りたい、作れそう、なら夏の新刊2冊目作っちゃおうぜ 作りたいような気がするけど気力が…なら今は充電期間と思って好きなことしよ。気力が復活するか、新しい燃料が見つかってそのうちまたバリバリ書けるようになるよ
他に何か夢中になることに出会わなければ、虚無感はあると思います。今の生活範囲以外の人との交流を持ってみるとか、恋愛に夢中になってみるとか。料理や資格も誰かや何かのためになると思えばもっと楽しくなると思いますよ。