原稿お疲れさまです 私も先月やったのですごく分かります…悔しいですよね 私はツイッターで軽く謝罪して、頒布の際にもお詫びのペーパーを渡しました 正直まだ区切りがついてないので、この文章を打ちながらまた悔しい気持ちになっています笑 自分が読者なら全く気にならないし、誤字、誤用が原因で楽しみにしていた本が出ないのは悲しいので取り下げたりはしませんでした とにかく他のことを考えて忘れる時間を作りましょう… 再版する気はないのですが、どうしても忘れられなかったら校正頼んで刷り直そうと思っています これといって気持ちの切り替え方はないのですが、最後の落とし所を決めておくと気が楽です
自分が読み手の立場なら、読んでる瞬間は「あ、間違えてるな」って思うけど、読み終えたら引きずりはしないかな。 ストーリーや読後がよければなおさら。 ただ、あとから一度は作者のツイッターは覗きに行くかも。 そこに「誤用がありました。正しくは〇〇です」と訂正ツイートがあれば「あ、気づいたんだ」って安心する。 そして私が作者なら上記みたいな訂正とお詫びのツイをしばらくプロフ固定しておくかな。
3コメさんと同じく、書き手が「間違ってました」って気づいてくれたら読んだ側は安心する そのままスルーされると「この人教養が無いのかな…」って変なイメージ付いちゃう そんなに重く取らず、やっちゃった~って軽くツイッターで発信するといいんじゃないでしょうか 自分は漫画描きだけど、個人的に誤字よりかはダメージ少ないです まぁ確かに恥ずかしいけどね!わかる!でも大丈夫だから頑張れ!
>>2
はい、ものすごく悔しいです。2さんも同様のご経験、とても胸中お察しいたします。 落としどころ、と言われて、考えていたのですが、正直、自宅にある自分用の本を見ても、何かもう見たくないくらいではあるんです。 2さん同様、自分が読み手なら全然気にしません。力不足が役不足だろうが、自動変換します、それだけです。ただ、自分のだとアウトなんですよね……。 直近と雖も、3月イベントでその時委託した為、今はもう書店も動いていないのですが、一旦取り下げはやめたものの、動かないならば下ろすことも、再度視野に入れてみます。 自分用と、今後のイベント参加用に、そこ修正したのをちょっとだけ刷るのもありかなって思っています。 コメありがとうございました。
>>3
読み手としてはトピ主も同じです、気にしません。書き手としてはNGでした。 発行が3月なので今更ですが、書店は終了も視野に入れて考えてます。ツイッターも良いですね、最早書店分には紙挟めないですし。 アドバイスありがとうございます。
>>4
ですよね、現在進行形で教養のなさを晒しております……本当恥ずかしい、消えたい。ちょっとした誤変換ならまだしも20か所って。 ツイッターの文面も変わって来るので、書店分を下げるか決めてから、ツイには流そうと思います。 コメありがとうございます。
お疲れ様です こんなに間違えまくった本なんて見たことないぞ!っていうくらい誤字脱字だらけの本を私も出したことあります。間違いが30個はあったと思う。 予約入れてたからそのまま通販もしたけど、結局自分が耐え切れなくて、残部を書店で処分依頼しました。 そのあと、全部見直して書き直した再販分を発行しました。 1回目のイベントと通販でそれなりに数が出てしまった後だったので、少部数再販でもちろん赤字です。 でも、自分の中では記憶と記録を塗り替えられたのでほっとしました。 トピ主さんの場合は、他の方もおっしゃられてますが、ひとまずツイッターで間違いの説明と、支部にサンプルあればそちらのキャプションにも説明書きするで良いのではないでしょうか。 読み手側として考えるとしたら、話の前後で脳内補完しますので、そこまで気にしてなかったりもしますよ。
そういう言葉って、前後の流れも含んで読むものだから、たとえ誤用してても読んでる最中は自然と脳内変換されて気づかないこともありそう 「このぶんょしうの なかに ほとんう ではない とろこが~」みたいな感じで割と気づかず読めるんじゃない?
>>8
細かく数えたらあと10はありそうです……。 まだ書店分は考え中なのですが、3箇月経っていると雖も、本の存在が許せなくなってきていて、迷っています。 多分、8さん同様、赤字覚悟で刷り直してイベントに持って行くのが、気分的には納得できるんだろうなと思います。 誤用は、簡単に言うと、乞うと請うを間違えて使っていた・永遠を延々と間違っていた、みたいな感じなので、読み手さんも読めると思いますが、これ凄く恥ずかしくありません? 1箇所ならまあ変換ミスかな、ですけど、20箇所は完全にトピ主が間違って理解していた証拠です。 でも、気にしていなかったり~、のお言葉、ありがとうございます。
>>9
誤用が、乞うと請うを間違えて使っていた・永遠を延々、レベルなので、脳内変換はして頂けると思っています。 ただもう、そのミスとその数がきつくて凹んでます。 この文章の中に本当のところがって、すんなり読めるの、脳が凄いですよね。
書店委託分、自分はミスに気づいてすぐ返本してもらって訂正ペーパー挟んで追納したよ! すぐの返本は難しいとかあるかもだけど相談してみても良いかと思います 返本手数料とか色々かかるのはしょうがないと思いつつ… もう発行から時間経ってるみたいだけど共有します 私も上記のミスまだ立ち直ってはいないけど、謝って次頑張るしかないよなという感じです(買ってくれた人や欲しいと思ってくれた人に失礼なので) 大作書き上げてえらい!お疲れ様でした
後から大量のミスを見つけるとかなり辛いですよね。100P以上の文章を書く際は誰かに校正を頼むとか、校正ツールを使うとかも検討していいかもしれませんね。
一つ気になったのですが、言葉の誤用って誤字と違って本人の認識から来るものなので、20か所も間違えているのなら過去作も同じように間違ってるのがあるかもしれないけどそれに関しては大丈夫なのでしょうか? トピ主さんの中で「過去作の間違いは仕方ない」と思えるなら今回のも同じように仕方ないって気持ちを持てると思います。
>>12
すぐだったらその手が取れたのですが、哀しいことにもう3箇月も前で、在庫ほぼ変動なし状態です。 多分、読みたい方のお手には届いている状態で……それはありがたいことなのですが。本当下ろして良い気がする。 仰る通り、書店をどうするにしろ、ツイで謝罪して、これは誤字誤用関係ないですけど、次は今回よりもっと良い本作るぞ、と言う気持ちを持ちます。ページ数は流石にもう無理ですが、もっと詰めて良い話考えられるはず……!! お疲れ様、ありがとうございます!!
>>13
仰る通りです。二次創作OKの校正依頼とか、視野に入れ始めました……。もっとスケジュール早めにして、その手を取りたいです。 コメ、ありがとうございます。
>>14
それがなぜか過去数冊は、その表現使ってなかったんです、今回唐突に目覚めたみたいです。 とても不思議なのですが、こんな表現あったな、とかで思いついて、それが間違ってて、そのまま一直線だったのだろうと思われます。 あと、発行部数が少ないので、過去分はもう在庫無いのですが、在庫があったとしたら、多分もっと凹んでますね……。 でも、そう言う考えは確かにと思うので、今後同じようなことがあったら、参考にさせて頂きます!!
朝から投稿して、沢山レス頂いて、励まして頂いたりアドバイス頂いたり、優しくしてくださってありがとうございます!! レスバでお話ししている内に、書店は未だに迷っていますが、今回のことは恥として胸に刻んで、次の本を今回よりもっと満足できる本に出来たら、少しは自分の中で消化できそうな気がしてきました。ちょっと浮上出来そうな気持ちです。 あと、やっぱりオンデマンドで赤字でも良いから刷り直すのも良いなと。 次回の本からは、もっと辞書引いたり、校正ツール使ったりして、注意して行きます。 お付き合いくださってありがとうございました!!