凄く分かります…!私も早割入稿する派です。寝ないで原稿とか絶対無理というのもそうなのですが、早めに終わらせると安心できますし、何より安く済むからです笑 修羅場TLとか作業通話とか見てると、仲良いんだろうなとは思いますが、もし私が修羅場だったとしても混ざりたいなとは思いません。字書きだからかもしれませんが通話しながら原稿など到底無理ですし、仮に絵を描いていても作業用BGMを流す方がよっぽど捗るからです。 でも通話したい/したくないに関わらず、何となく疎外感は感じますね…宣伝しても全然見向きもされてない気がしたりします。 割増は正義っていう感じの人はいますが、早割は敵っていう人は見たことないですね。私のいる界隈は結構現実の愚痴を言っていたり、ただ単にTwitterにいる時間が長い人が多いので、それ言ってる暇があれば原稿すればいいのにとか元も子もないことを思っちゃいます。 私はもう開き直って高みの見物をしていたり、次のネタを考えたりしてます。疎外感を感じて辛くなるくらいだったら、SNSを閉じて次の原稿やる方が有意義だなと感じるようになりました。 トピ主さんが楽しく活動できることを願っています。
自分もトピ主さんと似たような感じでスケジューリングして入稿しています。 私は疎外感よりも、普通に優越感しかない… です。 寝れないとか徹夜とか、自分の身体を苦しめるものがこの世で1番嫌いなので!! 無駄に変な仲間意識を共有するより、普段の生活のために健康体を保つのが1番大事です。トピ主さんも、現にその為に頑張って計画立てておられるのですから… 早期入稿が敵!とか慰め合い、讃えあいはお決まりのツイッター芸というか、ただのコミュニケーションのひとつだと思っているので「ハイハイ、頑張ってね(笑)」っていつも笑いながら眺めてます。 同時に、毎回そんな事で体を壊さないか心配でもあるのですが‥。 トピ主さんも、そこまで真面目に捉える必要はないですよ。 徹夜とか原稿とか関係なく、何か仲間と感情を分かち合いたいという気持ちはあったりしますか?同人の他にそういった機会があれば、もしかしたら緩和されるかもしれませんね。
お気持ち、すごくわかります!私も毎日コツコツ派なので、毎回「良い子入稿」です。 普段の仕事がかなりタイトなため、ある程度先が見えている状態でしか印刷所の予約もできません。胃が痛くなるし…。 かつて印刷所関係者が身近にいたこともあって、お世話になるばかりの印刷所さんに多大な迷惑をかけて、しかもその状況を楽しむのは自分にはムリだなって思いながらTLの作家さんごっこ(意地悪な言い方すみません)見てます。 学生の頃、一夜漬けしかしないで赤点スレスレ取ってる知人に「勉強してるなんて裏切り者」って言われたことがありますが(私は「勉強してない」などと一言も言ってない)、結局のところはアレの繰り返しなんだなぁと思います。 昔、この手の人たちは学生の頃ああいうお祭り騒ぎに加われなかったから、今騒いでるのだと言っていた人がいて、なるほどなぁと腑に落ちた気がしました。 落とした単位を取り直してるんだなと思って、そっとしておいてあげるのがベストです。トピ主さんが疎外感覚える必要はまったくないですよ!
私も計画的に原稿やるタイプです。 仕事が突発的に忙しくなることがあるのと、ちゃんと寝ないと頭が回らないので早めに原稿に取り掛かってます。たまに早割ぎりぎりになり焦ることがありますが(笑) 元々壁打ちでSNSは告知ぐらいにしか使ってないこともありますが、YA4tExeSさんと同じく疎外感は感じたことなく、どちらかというと優越感みたいなものを感じます。あとは単純に肩の荷がおりてほっとします。 ギリギリタイプの友人がいますが「文化祭前夜みたいな気分」と言ってました。みんなで「やばい~」と漏らしながらもワイワイ作業するのが楽しいんだとか。なんとなくわかる気もしますが、お金のこともあるし私はいいかなって感じです。「落とした単位」という表現もしっくりきました。 「敵!」と言ってる方が正直イタイです。マイペースにいきましょう。
確かにSNSから離れるのが正解ですよね……。 わたしは作業しながらお喋りするのが好きで、自分の原稿があるときは作業通話もよくするので、イチ抜けしてしまうと余計に疎外感を感じるのかもしれないです。 宣伝が見向きもされないのわかります! 「割増は正義」もそうですが、「一番狂ってる奴が強い」みたいな空気がしんどいです。 コメントありがとうございました!
優越感も心のどこかで感じているのですが、同時に「それぞれ自分のペースがあるのに勝ち誇った気持ちになるなんてわたしは嫌な奴だ……」と思ってしまって、輪に入れない気持ちに拍車がかかります。 > 何か仲間と感情を分かち合いたいという気持ちはあったりしますか? この言葉にはっとしました。 そういう気持ちは中高生の頃からあるのですが、部活動などではその気持ちに身体がついて行かず、最後まで活動出来ずに体調を崩して退部…… などの経験があるので、その辺りの気持ちが満たされていないのかもしれないです。 気持ちに身体がついていかなかった経験があるから、早割入稿のスケジュールを立てられるようになった、という側面もありますが……。 他の機会を探すには体力も時間も限られているので同人をやめない限り難しそうですが、自分の疎外感の理由を少し見出せました。 コメントありがとうございました
「勉強してるなんて裏切り者」、わたしも言われたことがあります!笑 昔は「勉強してるなんて裏切り者」、今は「早割入稿なんて裏切り者」と言われます。 自分の為にやってるのに、酷い言われようですよね……。べつにわたしが早割入稿しなければ他の人が早割入稿できるわけでもないのに……。早割は平等な権利なのに……。 先のコメントにも似たようなことを書きましたが、わたしもたぶん「学生の頃ああいうお祭り騒ぎに加われなかった」人なのです。お言葉を借りると、今でも単位を落としっぱなしです。 でもここでこのトピを立てたことで、自界隈の外には同じような「良い子入稿」仲間がいるとわかって、少し心が軽くなりました。ありがとうございました。
「文化祭の前日みたいな気分」という言葉で、「そう! それ! それが羨ましい!」とすごく納得しました。 わたしも本当は「文化祭の前日」が好きなんです。 でも学生の頃は体調とメンタルのバランスが取れずに「文化祭の前日」に辿り着く前に脱落する、みたいな経験を何度かしており、不完全燃焼なまま、スケジューリングだけはソツなくこなす大人になってしまったのかもしれないです。 文化祭はわたしがいなくても開催されますが、わたしの本はわたしが脱落したら出ないので、「文化祭前日気分を味わう」ことよりも自分の体調とメンタルの管理を優先している感じです。 本当はギリギリまでわいわい作業している人たちが羨ましいのですが、早割入稿した「敵」は輪に入れてもらえそうにないので、あまり気にせずマイペースにやれるように心がけたいと思います。 ありがとうございました