なんかトピを読んでたら以前ツイッターでバズってたあのおけぱ漫画を思い出しました。 あの漫画読んでました?読んでなかったら読んでみてください。支部にあります。まるまる同じ事が描いてあります。私のジャ○ルに神がいますとかいうタイトルです。似たような話がのってます。参考になりますよ。
トピ主さんがそうなる気持ちがほぼわかります。 気になってしまいますし、張り合ってしまうこともあるかと思います。 でも支部内での4ヶ月の差ってほぼほぼ同時スタートと変わらないと思います。それに質問を拝見する限りトピ主さんは相手の凄いところも良いところもちゃんとわかっていて、かつ今までのご自分の考え方のよくなかった点もわかっていて認めてらっしゃいます。 トピ主さんも今後もっといい字書きになれるのではないでしょうか。 かなり気にされているのでいきなり気にしないように、は無理かもしれませんが、少しずつ自分の創作だけに集中できるようになれると良いですね。 ブクマも、ジャンルや筆力が同程度でも作風で刺さる読者の母数に差があったりそれだけで全ての実力を比較できるわけではありません。 なんだか読んでいて応援したくなりました。頑張ってください!
ヘルタースケルターを思い出すなぁ。 これ以上Aさんに執着する前に全力で離れた方がトピ主さんの為に良いんじゃないかな。 気になっても絶対に見ないとか、一週間だけ違う趣味に没頭するとか、ちょっとキツい言い方すると文章から生き霊でも飛ばしそうな怖さを感じてしまいました。 でも、彼女自身に罪は無いということだけは忘れないであげて欲しいな。 トピ主さんの頭の中では憎々しい人かもしれないけど、第三者から見れば同じものが好きで、同じ趣味を持ってる、普通の人間だと思うので。
悔しいお気持ちわかりますし人間なら誰しも持つ感情を赤裸々に自分を飾らず正直に告白している事とトピ主さんのこの文章が読む人のことを考えていてとても読みやすく内容も面白い事にとても好感を持ちました 才能のある方だなぁと。応援したくなりました
他の皆さんとは少し違う角度からコメントさせて頂きます。 トピ主様はなぜ文字数で張り合うのでしょうか? 私はROM専時代も経て、現在書き手になっていますが、正直8,000字と10,000字前後って書いていても読んでいてもそこまで大きな違いがある気はしません。 もちろん、文字数についての感覚は人それぞれだとは思いますが……。私が伝えたいのは、長ければいいというものではないだろうということです。力があるから長編が書ける、という考え方もわかりますが、神作に文字数なんて関係ないと思います。萌える作品は極端な話140字でも面白いし、100,000字越えでも面白くないものは面白くない。 表現も緻密だったらいいかというとそうとも限らない。個人的には長くてくどい文章が受けるとは考えていません。 もちろん、どれだけの文量でどんな表現で書くかは書き手さんの感性次第です。ただ、その感性によるところを一つの指標にしてお相手のことを憎んでしまうからお辛いという側面もあるのではないでしょうか。 書き手も読み手もそれぞれ感性があります。好き嫌いがあります。トピ主様自身ではどうにも出来ないところでもあります。 肩の力を抜いて、リラックスして、これからも創作続けてくださいね。
他者からの評価や数字だけで自分の作品の価値を決めていたから、しっぺ返しが来たんでしょうね。 ご自分の作品で、「ここだけは他の誰のどの作品よりも好き!」って思えるところはありませんか? たった一行でも構いません。 それがあるだけで、「わたしはこんなに素敵な表現ができるので凄い!」と思えたりしませんか? ご自分が「真ん中くらいの字書き」だと思ったのも他人からの評価、相手の字書きに抜かされたと思ったのも他人からの評価。 まあ、キャプションでフォロワー数を述べる人お相手もたぶんトピ主さんと似た価値観の方なのでしょう。 あとは、もしも今書いているジャンル以外で好きなジャンルがあれば、気分転換にそちらで書いてみてもよいかもしれないです。 わたしも今のジャンルの熱が少し落ち着いたときに某覇権ソシャゲの小説を少し書きましたが、自分としてはいつものジャンルの小説と遜色ない出来だし、見る人もいつものジャンルよりも多いはずなのに、埋もれてしまったせいか全然見てもらえず、結局中身なんて関係ないんだな、とはっとした経験があります。 同時に、いつものジャンルでわたしの名前を覚えて見てくれている人たちへの感謝の念も湧きました。他のジャンルを書いたことで、「やっぱりいつも書いているジャンルがわたしはいちばん好き!」という気持ちにもなりました。 逆に、いつもと違うジャンルで書いてそれなりの評価を得ることができたら、誰にも名前を知られていないポッと出(言い方悪くてすみません)で書いても評価が貰える実力ということがわかって、トピ主さんの溜飲も下がるのではないかと思います。
評価で作品の良し悪し見たことがないんで作者の方にはこうして自分の実力を測ることもあるのかと新鮮に驚きました。 ブクマがその方より下だからと言ってその作品が素晴らしいかどうかとは関係ないし、逆もしかりと思うんですが、まあそう思わないからこそショックを受けてるんですよね。 あなたの今の価値観があなた自身を苦しめているのであれば考え方を変える必要があると思います。 大事なのはあなたがいい気持ちで創作できる環境なので。 視野を広げてもっと大きな視点でとらえてはいかがでしょうか? あなたより数字が取れる書き手が同ジャンルにいるなら、読者数も広がってあなたの作品もより多くの人に見てもらえる可能性があるでしょう。 商業の話をすると、ある作家の人は鬼漫画のヒットを見て読者数が増えて他の漫画を見てもらえる可能性が上がってありがたいと言ってました。 物事には色んな見方があると思います。 あなたがやる気になる考え方、価値観を育てていってください。
エッセイのようで興味深く拝読しました。嫉妬心のあるトピ主さん、人間らしくてとても良いですね! アドバイスか共感が欲しいとのことでしたので、私なりのアドバイスです。 その字書きさんと交流したらいいですよー。 具体的に言えば、その字書きさんの作品に「初期の作品からずっと拝読していました。文章力やキャラの使い方など目を惹きつける作品ばかりだと感じます。私も字書きですが、思わず対抗心を持ってしまうくらい刺激になっています。これからも拝読させていただき、糧にして私も切磋琢磨したいと思います。応援しています」でどうでしょう。最後の応援しています、は先達からのプレゼントということで!それ以外はトピ主さんのお話から心情をつなげてみました。 真面目な話、トピ主さんがその方を気にしているのと同時に、その方もトピ主さんのことをご存じの可能性は高いと思います。 同じジャンルで好きカプも同じ、更新の頻度も近いのであれば、作品傾向は違くとも記憶に残っているのでは。そしてトピ主さんの書き方だとトピ主さんとその方は交流されていないように見受けられます。 今の距離だと嫉妬で狂いそう。かと言って人間心理的に距離を置くのはかなりの忍耐力が入ります。おそらく気になってまた近づいてしまいそうですし。 だったら、あえて近付いてみる、というのが私の考える一手です。 そして相手方の反応によって、改めて自分の感情を変えたらいいのではないでしょうか。自慢げにされたらやっぱ嫌な奴!って思えばいいですし。 トピ主さんのお人柄的に、悶々としていらっしゃるだけで攻撃発言やネガ発言をpixivやTwitterにされていないような気がします。なので個人的には「〇〇さんのこと以前から存じ上げていました!」ってなりそうな予感はしますが…予想ですけれども…。 もしそうだったら、嫉妬心の他に優越感や自己肯定感も得られそうですね。あと新たな好きカプ仲間さんと得難いライバルが同時に得られるかもしれません。 そんな未来になれば楽しいなー、と同じpixiv字書きとして想像して、応援しています!