言葉遣いが間違っている気がする。強迫的ではなくない? そんなに交流好きじゃないならしなくていいし、一人で書いて満足していればいいと思うけど 普段の時間の使い方が創作というだけで トピ主が他の人と違うのは普通のことだし、そこに何か問題あるの?
呟きはしないけど私みたいで思わず返信してます 私の場合はですが、辛い中頑張ってる自分が好きというよりは突っ走っている最中救われてる感じなんですよね。病んでるのはどっちかというと私生活だったりします。 私生活がハードな分趣味もハードにしてバランスを取っているというか、仕事の為に趣味休んじゃうと何のために生きてるんだろう…ってなるんです。頭ではおかしい(そんなに辛いなら休むべき)って分かってるんですけど… 同じノリの友達が一人いて、彼女と作業通話してるときはちっとも寂しくないのでトピ主さんの言う似たタイプと知り合えば〜はあると思います。
創作の話でキャラが動くなど伝えると、理解されなくて疎外感を覚えたり、似た方がいないな、とただ思うことが多いです。あまり共感されないと思うことが多いだけです。
私の場合は常にネームが思い浮かんで気になってしまい、ついアウトプットする感覚です。突っ走っている最中救われているのは同じです。毎日脳内でキャラに話しかけられていて、妄想を無視できないです。
そんなもんですよね。寝る前にキャラのストーリー脳内妄想をするなんて言っただけでもえ?って引かれた事あるし。えー!皆するもんじゃないのか!?と。あと、似たようなタイプ=一人で創作してるのが苦じゃないタイプなので表に出てこないし積極的に交流したがるタイプではないと思います。そういう人が世の中に少ないというよりいても見えない、なんだと思う。 創作者さんの悩み相談見てると結構多いし共感するけど、大体それに対しての答えは創作者に友達とか必要ないって言ってる人が多いな……あとプロレベルになると勝手に人が寄ってくるから自然と似たタイプとも出会えると。中途半端な立場(そこまで力が無い、孤独感も割り切れない)なら自分から相手の方に歩み寄ってくしかない気がする。
変わった日本語だね
人によることは前提で、自分の場合は現実逃避している時にそうだった。 目的地に向かって歩いている時や布団に入って眠る時など意識を別のことに使える時はずっと脳内でキャラクターの妄想をしていたよ。 最初は意識的に妄想しようと思って思考していたけどそんなことを10年以上やっていたからある頃には何を考えるでもなく自然と脳内劇場が始まるようになっていた。 おさまったのは自分の望む仕事に就いてストレスから解放された安定した生活ができるようになってからだった。 今でもオタクなのは変わらないから創作はしているけど、妄想をしなくなったので創作は下手になったと感じる。
現実逃避にも役立ちますし、脳内劇場のクオリティが上がると安定した生活になっても手放せないです。毎日映像が浮かぶのが楽しく、過去の記憶や感覚と連動して面白いです。
>>9
そうそう、楽しいよね!遠い目的地でも徒歩で行くの大好きだったし、脳内で繰り広げられるキャラクターたちのドラマは本当に楽しかった 寝る時にはお気に入りの話があると脳内の棚から取り出してもう一回上映するか〜って本当によくやってた 現実逃避と書いたけど現実でもしたいことができて妄想する余裕と余地がなくなったのかもなぁ、無駄だったともつまらないことだったとも思ってないよ 返信を見て久しぶりに昔を思い出して元気をもらった気分。悩んでるようだけど、トピ主自体は楽しそうで良かった 自分が返信もらって予想外に嬉しかったので、トピ主も同じタイプの人と交流できたらプラスの感情が湧くかもしれない 不安が消えるといいね
同じ感じです。お酒の力を借りずにこの能力があるので周りからは理解されません。絵を描くのが早いのは助かっていますし、似た方と出会ったら話そうと思います。
わかる〜!となりました 私の場合は描かないと頭がパンクしておかしくなってしまいそうで、必死にいつも描いていました それでもひとつ出来上がれば二つネタが思い浮かんでいて、何かに追われるように忙しく創作しています といってもそれは数年前まででした。心身に限界が来て鬱っぽくなり、その後リアル生活が安定したことで妄想も落ち着くようになりました なので私の場合は現実逃避の側面が強かったのかな、と思っています 過剰な妄想に孤独はつきものですので、似たような人と知り合って満たされる場合もありますがそれは瞬間的なものでした 結局は実生活の問題が改善したのが一番心が落ち着いたように感じます 孤独感が薄れたことで持ち前の妄想力や原動力も萎びてしまい、それ自体はすごく寂しく感じているのですが、今の方が総合的に幸せだなと感じています
>>14
友人を増やし孤独感が薄れて能力が消えたら描き続けられなさそうなので孤独を選びそうになりますが、幸せだと聞いて気持ちが揺らぎました。 ずっと頭の中の世界にいるので、現実を大事にしたいけれど、想像力を失わずに生きていけたらなと思いました。
思った ちょっとどう考えても文章の意味がわからない
難解な文章だけど、よく読むと自分と似てるかな…? 自分は絵描きだけど、創作する時間がなければ文字にして書き留めるなどして一旦保留にしたりはするが、毎日がネタに溢れてる。脳内でキャラは自由にアニメのように動くし喋るし、3D的なのでいろんな角度から鑑賞できるし、作り手の都合で自動再生される物語に加筆修正したりして、実際にアウトプットする物語の筋道立てに役立てたりする。 しかし、実は創作しない時間って大切だよ。 自分は脳内で世界を展開してる時と、現実世界の肉体操作はスイッチ的に切り替えるものだと思ってそうしてる。 妄想の世界に際限はないけど、己の肉体は現実世界にあって有限なので、休息が必要なんだよね。 小難しい事やこまけぇ持論は割愛するが、良い創作をするには精神にも肉体にもエネルギーが必要だと思うよ。この点は世界においての物理法則にも通ずるところがある あとね、創作してない人からしか得られないヒントっていうのもあるよ。ちゃんと現実と妄想を切り替える訓練をしてれば、うまく活用してより新しい世界を展開できるかも。 主は学生さんなのか社会人なのかわからないけど、実生活を考えると創作してない時間の方が実は多いよ。 キャラを遊ばせるのは余暇でいいんだ。訓練すれば夢の中でも動かせるし、余暇の枠の広げ方も色々ある。 最後に、こういうタイプは友達作りづらいかも知れない。あくまでソース自分だけど(ちなみに幸いにもそ家族や友達も含め、創作者と表現者に囲まれています) 妄想の方向性が独立型というか、自己完結型だから外から入り込む余地があまりない。というか他人(自分以外の意)にはアウトプットしたものだけ見せればいいので、過程は別に共感や共有しなくていいんじゃないかな?他の人の作り方とか考え方とかに興味あるなら、それはそれでいいと思うけど。自分は言うより聞くが好き だから同志を募るなら全く同じタイプじゃ無い方ももっとリサーチしてもいいとおも。 でも…結局は人によるけど…ね 自分を客観視して分析することが第一歩だよ、たぶん
>>17
スイッチで分けられると楽かもしれないですね、やってみます。 今のままだと自己完結型すぎるので、似た方を探そうと思ってました。 李禹煥さんが絵は現実をありのままを見る世界と空想の世界を行き来し、伝えるものだと言っていましたし、今の能力を失いたくないです。 あまり現実世界にコミットしすぎると描けなくなる恐れもありますが分析していこうと思います。
>>17
17だけど、やっぱり仲間は欲しいんだね。 だとすると自分も何かしらアクション起こしたほうがいいよ。人間見た目じゃわからない…特に内包する世界が大きいなら尚更。 当たって砕ける覚悟は必要だと思う。まあ…”砕ける”って表現になるけど、別に死にはしない。色々やった上で、得たものを並べてじっくり眺めて、最後に決めるのは自分だよ。 そして、同じ特性を持っていても必ずしも相手さんと自分が相性がいいとも限らないしね。自分の世界を愛するあまり、同族嫌悪するタイプもいる。見極めるには経験が必要かも。頑張って ちなみに、絵を描く能力や仮想世界を構築する能力が安定したものなら、いくら創作から離れても休んでも、能力が消えたりしないよ。これもソース自分だけど、諸事情で半年とか1年くらい創作しなかった時期があるが、むしろ創作休む前より絵が上手くなってたよ。びっくりだね。 これはたぶん、アウトプットしない間もインプットをしっかりしてれば、内包世界はいくらでも育つ事の証明かな つまり、端的にいうとなんでも学習…蓄積がキモなんだろうね。本当はその間も身体(技術)を鍛えた方がより効率いいよ。 主はどうしても現実世界から抜け出したい、肉体と精神を分けたいと思ってるようだけど、物質界があってこその精神界。土台(ここでは己の肉体を指す)は大切にした方がいいね…ニンゲンも有機物だから有限だしね。ハードウェアとソフトウェアの関係と同じ、どっちか欠けたらダメ。両方揃ってこそ力を発揮できる装置なんだね。これはこの世の法則だから、その枠からは逃れられないよ。誰であっても まあ、すぐに現実世界を受け入れられなくてもいいよ。 時間はたっぷりあるからね! コメントはここまでにしとくわ、へんふよっす