創作そのものより創作を通して人と関わるのが好きなんだと思う 大して仲良くない人にも挨拶するのは、大手にはとりあえず挨拶&顔が広ければ広いほどいいと思ってるみたいな感じじゃないかな
>たいして仲良くない人にまで挨拶回り マイナーだと仲良くはないけど顔見知りってことよくある 親戚やご近所さんに挨拶するのと同じ感じ
自分は人脈に人生救われ続けてきたから、挨拶周りとか大事にしてる 短期的なメリットはそんなにないけどね
横だけど同人のジャンル繋がり程度で、それも友達でもないレベルの知り合いに救われるほどの恩恵って何かあるか?
巡り巡ってよいご縁になることが結構ある。 あと挨拶するとやっぱり気持ちいいし。
アンソロやりたい、企画やりたい、界隈盛り上げたいとか、やりたいことが自分一人の力では無理な場合、広く交流しておくことは明確にメリットがあると思う あと普通に同人活動を通じて友達作りたいと思ってる人もいる その場合は、交流やるかどうかが創作やリアルを充実させる目標ともちゃんと結びついてるんよね 自分も壁打ち経験あるけど壁の内側からはわからないこともまああるよ
最初は友達じゃなくても、中にはジャンル繋がりから仲良くなるケースもあるんじゃない?作品も好きで他の趣味も合えばジャンル移っても連絡取り合ったり…
オフやってるけど差し入れも挨拶もしない。隣の人に挨拶くらい。同人でまで営業したくないから気持ちわかる。 最後はジャンル撤退と共に消える縁に労力割きたくないよね。
性分なので……多分重きを置いてるところが違うからいいんでない?
>>4
>5 それが、案外知り合いレベルの人に助けてもらったりすることもあるんだ あと、何がきっかけで仲が深まるかはわかんないよ >8 そういうパターンもあるね
そういう人って友達作りも視野に入れて同人活動をしているように感じる 創作活動というより社会人サークルみたいな感覚で同人をやっているというのかな 大人になってから友達を作るのは難しいし昔からの友達とも縁が切れがちなので、新しく友達を作りたいという気持ちはわからなくはないんだよね トピ主はそういうのに付き合ってられねー!と思うタイプだったら相手にしなければいいのでは
交流の始まりなんて大体些細な事から始まりますよね。 リアルで言えば、近くに住んでいたから、地域の行事で会ったから、行きつけが同じだったから ネットで言えば、オフイベで近くにいたから、同じ創作活動をしていたから、同じ作品が好きだったから ここに大きな差を感じているなら、浅ましいとかリターンの有無を考えるかも知れませんが、割と差を感じない人も多いのだと思います。 その方の日常的に行っている魅力的な行動こそが、そういう周囲の方に気を使う行動なのだと思いますね。 とは言え、創作者としては、孤独に一人で創作をするというストイックな作者も非常に魅力的ですので、双方にとって有意義な行動を取れることが良いのでしょうね。
交流好きな人は、差し入れ配るのも挨拶も自然にすることと思ってるからしてるし、それが「楽しい」まであるから虚しいとか無いと思うよ。 虚しい気がする人はそんな交流始めたら多少のメリットがあろうが苦痛だろうから止めた方がいい。
「義理や打算で交流」してる相手については、トピ主の言う通りだと思う。 でも、友人というのは、リターンとかメリットのために付き合ってる人達ではないので。 自分はオフイベしか会わない人でも挨拶周りは行くし、 むしろそのためにオフイベ行くと言っても過言ではない。 せっかく「同好の士」がそこにいると分かっているのだから、この機会を逃す手もない。 互いに遠くに住んでいたりするとなかなかリアルで交流ってできないし、 そういう遠隔地の「同好の士」に会うためにもオフイベは続いて欲しい。 変なたとえだけど、オフイベの挨拶周りは同窓会に近いものがある。 同窓会って、リターンがあるから参加する、ってものではない。 懐かしい顔ぶれに実際に会って、他愛も無い話をして無事を確かめ合う、それだけで充分楽しい。 コミケだと60サークルくらい挨拶周り行くから大変だけどね!w
>>4
これは、リアルっつーか職場での話だけど、コメ主の言うことはよくわかる 職場で毎日、誰にでも(自分が出来る限りの)笑顔でおはようございます、とか、お疲れ様です、とか返してたら、なんかいつの間にか、普段挨拶以外全く話したこともない人から、こっちが、例えば25キロの小麦粉とかのクソ重いものをなかなか台車に乗せれなくてあくせくしてる時に(そういう系の職場)、たまたま通りがかったその人が助けてくれたりするよ あと、なんか知らんけど、周りが本来なら私がやるべき仕事を片付けてくれたりするっていう、オタサーの姫状態になってたりする もちろん、普段から「それ私がやりますよ!」って自分からも大変そうな相手の仕事を手伝うとかの気遣いが必要だけど トピ主はそういうの向いてないんだったら無理してやらなくてもいいんじゃない? 私もイベントっていうか、ツイではメインジャンルでは完全壁打ちで、ワンドロとかの企画もの以外では誰にも反応してないし
いろんな人に助けていただいた事もあるしご恩も返したくてそれとお話しして色んなことが見えるから交流は好き
> リターンあったりするんでしょうか ある 二次創作は知らんけど一次はある 売上が違う
出番少なめマイナーキャラだとリターンある この界隈が楽しく盛り上がってるって公式が察知するとグッズが増えたり何らかの形でメディア展開増やしてくれる
義理や打算でしてなくて、ただ友達のスペースに遊びに行ってるみたいな感じだから、虚しいとおもったことない 義理や打算なら虚しいかもね… クレムはひねた考えの人よく見かけるけど、基本同ジャンルの人の関わるの嬉しい楽しい!って人が交流してるんじゃないかなー
>>7
最初の方の文、理解は出来るんだけど、最初から何かを描いてもらう目的で近づいてくる人もいるのかなって警戒してしまう… 最初から相手を何かに利用すること前提で近づいてくる人に碌な人がいなかったので。 ただ単にジャンルの話題を話せる友達になりたくて話しかけてきてくれた人は良い人ばかりで、それから自然に合同誌できたり楽しかったけれど
好きでやってるまたは後々のメリットを考えてやってる人にとっては虚しくない 苦痛で病んで嫌で仕方ないのにやってるなら虚しい それだけ
そんな人は虚しいに決まってるよ。 でも交流好きでやってる人が殆どだろうから、差し入れ考えるのも楽しいし、イベントでしか会えない人に会うのも楽しいし。 そもそも会場にいる人が皆二次創作好きな人!って思うだけで楽しいよ!
壁だけ見つめて、人なんか見ないで