好きなキャラは、可愛いところもかっこいいところも色んな面が見たい派ですが、同一カプでそういうのはあまり見たことないかも…キャラクターの基本性格や芯みたいなものは変わらなければ、面白かったらアリかな? あまりにも性格が変わるのはちょっと混乱するかも… 攻めが別キャラとかだと普通に読みますが。
原作踏まえた基本が変わらなければ解釈や好みの幅だから、全く設定一緒じゃなくても良いと思う派。 推しカプのこういう関係性がいいよねって、30〜60pくらいの同人誌じゃ表しきれないと思う。だから今回はこの要素をとくに押し出して…とかって幅では変わるのが普通だと思うよ。 でもトピ主があげた例は解釈の幅って範疇に収まらない気もする。原作の余白がわからないので、何とも言えないけど…。
トピ主です。コメントありがとうございます。 補足ですが、AもBも数百年生きてる設定なのと、原作自体わりと長期連載でキャラが多少ぶれてるところがあり(もちろん芯の部分は変わってないのですが)原作のどの部分に着目するかによってだいぶ二次でのキャラの性格に幅がでる状態だったりします。
短編の時は作品ごとにキャラ解釈が変わりますと一言おいて、いろいろなパターンを書いています。説明があれば、読者も混乱しないから大丈夫と思います。
固定せずに色々なパターン書いてる 軸になってるのはこれ!って解釈はあるけどそれはそれとして色んな自カプが見たい
自分も6さんな感じです! 芯のようなところは変わらず、ああいうAが見たいこういうBが見たいってのがあるので気にせず描いてます。 話の内容はキャプションなりに書くのでそれで充分だと思ってます。
特に固定はしてないしこっちのジャンルも週末世界観や学生パロ…?みたいないろんな幅のある自由さなので みんな『〇〇時空の△△なシーンの⬜︎⬜︎な性格なお話です』みたいな軽い説明入れて作品出すのが一般的になってますね 連載みたいな形にして性格変えちゃうとなったら混乱するでしょうが、同人誌で一冊完結させてるなら違うお話だってわかりやすいんじゃ? 同人誌で出すならサンプルや作品の説明する文章に設定や性格がわかるようなところ載せれば苦手な方は避けられるし良いと思います
全然同一の設定じゃない。 なんなら一生推しカプが付き合う過程書いてるのに同一設定だったら同じ本何冊も出してることになってしまう笑 告白ひとつとってもAからの可能性Bからの可能性、うっかり好きって漏らしてしまったA、何ヶ月もかけて覚悟決めて告白するA、振られるとわかっていて伝えるB、酔った勢いで先に手が出る(キス)Bエトセトラエトセトラの可能性がありますし、その後も両想いで付き合える、両想いなのに振られる、そんな目で見てなくて一度振られる、100回振られる、告白をなかったことにされるなどなど様々な可能性があるしどれも美味しいなと思っています。ひとつの性格/関係性なら、毎回同じ選択をして話が終わってしまいますが、その状況になったとき推しがどういう行動をするかわからない(なぜなら私は原作者じゃないので)からこそたくさんの可能性があるし、それを全部できるのが二次創作のいいところだと思っています。(一次だと自分がしっかり決めないといけない部分もあるので)
自分もなれそめばっかり描いてるからまったく同一設定ではない。けど原作で描写が多くキャラ設定もかなり明らかになってるCPなので、原作から逸脱した設定で描くことはないな けど原作で描かれてるのはあくまで表の顔で、実は裏の顔は…と妄想して色んな面をかくのは自由だと思うし、実際好きな書き手さんで、ヘタレ童貞攻めから鬼畜攻めまで、受けは性知識皆無のおぼこい受けから色んな男に抱かれまくりのビッ●受けまで同じCPで書いてる人がいるけど、最初に設定と注意書き書いておいてくれればすんなり読める。もちろんキャラ崩壊だと嫌ってる人もいるけど、万人に好かれる創作なんて無理だしね