漫画は基本すぐに読むけど小説は読むのに気力がいるのでとっておくこともある 時間と頭に余裕があるときにゆっくり読みます
小説ならある 毎日少しずつ読むより一気に読みたいので休日まで取っておいたりします
ある 同人誌も商業漫画もゆっくり楽しめる時に読みたいから 小説は忙しいと読まないより読めない 無理して読んでも楽しめなくて感想も言えない
小説はあるよー、やっぱ好きな作家の小説ってかなり読むのに体力つかっちゃうから、コンディションめちゃくちゃな時は読めんと言うか読みたくない、そんな勿体無いことはできん 漫画はいついかなる時も楽しみなものはすぐ読む
絵表紙じゃないデザイン表紙の文庫サイズ小説本は、楽しみにしてるものならイベントから帰る途中で読んじゃいます 小説本って出先でもカバーつけたら読めるから、漫画の方が積読本になりやすい ただ取っておく気持ちも十分にわかります だとしても新刊を出した本人に「楽しみにしてるので取っておいてるんです、まだ読んでない」とはわざわざ言わない
未完の小説は読みたくないし、読むとなったら完結まで一気に読んでしまうタイプだけど応援はしたいので 買って最終巻出るまでじっと待ってたりするよ 早く完結してくれと思ってる
漫画ですがあります 入手したてのお宝同人誌は「まだ読んでいない」同人誌なので特別な価値が(個人的に)あります 読み終わったら無価値なわけ? と言う人いると思うけどそういう話ではないです 「まだ読んでいない」事は(自分にとっては)特別なんです どきどきとワクワクがあるんです 読み終わったらイラネとかじゃないです 商業のハソターハソターも即入手するものの3日くらいは表紙だけチラチラ眺めて置いておきます すぐ読み終わってしまったら苦しい事が分かっているからです 要するにすぐ読んでしまったら「読んでしまった」事になってしまうので勿体ないんです 勿論感想を送って欲しい表明ある人のはすぐ読んで送ります
分厚い本なら漫画でも小説でもある。 腰を据えてじっくり読みたいので楽しみにとっておく。
あります。漫画 欲しい本すぎて入手直後に密封して、1週間くらい紙の匂いだけ嗅いでました。 絶対ベストコンディションで臨みたくて、それから数日かけて大掃除して、予定のない休日作って読んだので、結局入手から2-3週間空いたかな。 自分が小説本出した時も「楽しみすぎて読めない…」ってフォロワーにエアリプされたけど、ただただわかる……と思いました。その人は確か半年後に感想くれた
漫画はページ数少ない本が多いから滅多にないけど小説はとっておく事ある。 折角なら余裕がある時にゆっくりと楽しみたい。とはいえあまりメジャージャンルにハマる事がなく、1回のイベント分だと漫画小説合わせて10冊くらいだから1か月以内には読み終えます。 そもそもイチゴを食べる順番以前にショートケーキが手元にあったとしてもすぐは食べないです。消費期限があるし翌日に持ち越すと美味しくなくなるから当日中には食べますが……。 ショートケーキじゃなくてアイスだったら平気で1年以上とってますよ。冷凍庫に美味しいアイスがあるってだけで幸せだし、何した時に食べようかな?今日頑張ったから食べて良いかな??って考えてるのも楽しいので。
好きすぎる作家の本は、薄くても厚くても漫画でも小説でもとっておきます。 まだ読んでいない状態が永遠に続くので永遠にウキウキできる。楽しみが故の温存。余談ですが好きなものは最後に食べるタイプです。 温存してある本はメンタルが限界に達してしまった時に封印を解いて思いっきり浸ります。
こればかりはわからない人には一生わからないと思うけど、ある。 できるだけメンタルもコンディションもベストな状態で読みたい。 終わるのが寂しいしもったいないから読めない。めちゃくちゃ好きな作品の最終回とかも同じ理由で読みたくない。矛盾してるけど。 ある程度適当な本の方がサクッと読める。途中で邪魔されようが集中できなかろうがいいし…。 だからすぐに読まないってことは好きじゃないんだって思われるのは少し悲しい
>>13
これだなー。 楽しみ方とタイミングは人それぞれだからそんな風に言われると悲しいよね。 本当に楽しみにしてるなら読んだ後にちゃんと感想くると思うし。
イベント翌日ぐらいに言われたなら気にならない 購入1年後にこの手の発言ならちょっとむむむってなる
手に入れてから1ヶ月以上経つ同人誌がある。 自分の場合は正直読む気が起きなくて寝かせてる… 工程を逐一ツイートしてた人の作品で完成前は素直に楽しみで欲しかったから購入したんだけど、途中から作風が「期待してたのと違うかもしれん…」ってなってて、プライベートが忙しいのもあってまだ読む気になれない。 でも「ある派」が多いからトピ主のお相手もそっち派かもですね。私が少数派だと思う。 ホント事情はそれぞれだよ、こればっかりはわからんよね。
ぶっちゃけ「やっと手に入ったー!読むの楽しみー!」な本はどんなに疲れてても開封して即行読む…うぅゴメンな…
全然とっとくしなんならジャンル書き手やめて初めて読めるくらいの勢い もちろん楽しみにきまってる! イベントでは万単位で買ってます。変だとは思うけどこういう人もいるんだなぁくらいに思っていただけると
毎回そう。 イベント後って本を手に入れられたことに満足しちゃってなかなか読むまでの元気がわかない。一種の燃え尽き症候群な気がする。 それが落ち着いて読みたい欲がわいてきてから読み始める。
ある 読むと自分の創作に影響を及ぼすのでコンディションが完璧なときじゃないと読めない
小説漫画にかかわらずあります 気分が乗ってる時じゃないと楽しめないので 多趣味だから他の趣味に夢中な時期は数ヶ月手を付けないこともザラです
ジャンルハマりたての頃に大好きな字書きさんが出された本は、サンプルだけで待ちきれなくてポチってから毎日待ち遠しくて、出勤前に届いた時は思わずカバンに忍ばせていって、休憩時間にこっそり読んだことある 今も同じジャンルにいて自カプのこと好きだけど、そこまでの飢えるような欲と熱量はなくなってしまった 自分は好きだからこそ寝かせるって感覚はないな
原稿中に他の方の良質な作品摂取すると自分の創作意欲が削げるから原稿終わるまで取っといてる。 そのまますぐ次の原稿始まって結果何ヶ月も積読になってたりもする。 読む気はあるんだよ…感想送らなきゃって気持ちになるから気力と時間が必要ってだけ
子育て中で時間が取れなくて、ページ数多めの小説本は数ヶ月先に実家に帰省の予定があった時はそのタイミングで読むために取っておいたことはあった。 先に相互さんから自分の本の感想もらっちゃって、その時に自分でも楽しみにとっておいてます的な事言ってその場凌いじゃったけど 言い訳感があって嫌だったから、読んだ後遅くなってしまいましたが…ってちゃんと感想伝えたよー。
とっとく。確実に誰にも邪魔されない浸れる時間作って読む。なんなら支部見る順番も、お気に入りは最後。さあ読むぞって気持ちと集中して読める環境整わなきゃ読まない。1行でも流し読みしたらと思うと勿体ないから読めない。
1番好きな書き手さんの小説本が、読むと毎回ボロボロ泣きながら読むくらい心揺さぶられるので、コンディションを整えてから…と思いながら1冊だけ読めてないものがある 暫く経つとどんなテンションで開ければいいかわからなくなり、そろそろ半年くらい放置してる けど二次創作に限らず、本って出会うべき時に出会うとも言うから、ある日ふっと読んでボロボロ泣くんだろうな〜と気にしてないんだけど、作者さんからしたら微妙だよね
まとめてのお返事になってしまいますが、ある派のご意見聞けて良かったです! 自分にはない感覚だったので聞けて良かったです。でとコンディション整えて挑みたい感覚は別の趣味の時に思うのでちょっと分かる気がしました。 ありがとうございました!