字についての話?
二次創作の漫画描きです。 コツやこだわりというのとは違いますが、ネームを作っても機能しない事が多いです。 とりあえず大まかに決めないと始められないけど、実際描き始めたら計画から外れる外れる…。筆が乗ってきたら全部変えてしまうこともあるくらい。 本当は設計図をビシッと作れる人に憧れるけど、このライブ感も好きだから性分だと思って諦めてます。
字のトピックでしたか?場違いでしたらすみません。
すみません。書き漏らしていましたが、字、絵、漫画なんでもお話して下さい!
絵描き レイヤー複数使いわけるの苦手だから線画は一時期レイヤー1枚のみ、塗りレイヤーはアニメ塗りを意識して2〜3枚くらいに収まるように描いてた 慣れれば意外とそれで描けるし、色のバランス配置を考える練習になった
イベントから逆算して書く。イベントが5ヶ月後設定なら…平日だけ書いてメリハリつけるために土日は遊ぶ。平日毎日2000字書いていれば4ヶ月で本文完成、1ヶ月校正に当てられる。いつもそんな感じ。
漫画描きです。 ベクターレイヤーで輪郭身体、髪の毛、目、眉毛、鼻、口、全部別のレイヤーで描いてます。特に顔がアップの時。 描き終わったら納得いくまで位置を移動させたりします。 下書きの段階でバッチリの位置関係が取れればいいんでしょうが、推しの顔を美しく描きたいのでめんどくさいことをしてます。
睡眠をしっかりとること。だいたい7~8時間くらい。夜作業してても、眠くなったら寝て朝活する。 体内時計とか人によって違うからオススメできないけど、夜10時~6時起きを習慣にしたら頭の回転が段違いでした 後、目標を達成したい1.2倍にする 字書きですが、毎月執筆目標を5万文字にしているんですが、 6.2万字達成計算で、日ごとに数値を計算してがんばってやっていたら、 目標だった5万文字をコンスタントに毎月達成できるようになりました、
漫画描きです 描線は必ず繋げる モノローグやポエムはできる限り避ける 背景や小物は下手でも自分で描く 自分がかなりいい加減ですぐ手抜きする悪癖があるので戒めのためにやってます
>>7
分かる 私もレイヤー分けるの苦手で最小限で描いてる 慣れると作業時間が少なくて済むからいいよね
字書きだけど表紙用に絵も描いてる ラフ→下書き→線画って描いてるつもりだったが、私がラフと思っていたのはアタリだった……ので アタリ→ラフ→下書き→薄くしてもう一度下書き→薄くしてもう一度下書き→本番の下書き→ペン入れ、って工程にしたら前よりはクオリティ上がったけど1枚描くのにめちゃくちゃ疲れるようになって描く頻度が下がった これを繰り返していけばもうちょっと短い時間で本番の下書きが描けるようになるんだろうけど、絵で食っていくわけでもないのになにやってんだろ……と時々虚しくなる。 どうせ絵師には敵わないしさ。 あとペン入れを緑で描くとなぜか黒で描くよりストレス少ないって聞いて実践してるけど、確かに少ない気がする。
技術的なことはもう挙げられているのでメンタル面で。 評価の高い逆カプや地雷カプを見る。です。 ムカついてめちゃめちゃ頑張ります。
漫画描きです 車や家具、小物などで素材を使う場合でも必ずそのままは使わないようにしてます 素材の画像はアタリもしくは下描きとして使い、清書します ありものの素材をそのまま使うとのっぺりした画面になりやすいし、何より自分で描いた部分となじまないので ベクターにして手描き風線に変換するなどの時短方法も知ってはいるけど、自分の手描きの線とはやっぱり違う 清書の際に省略する部分やさらに描き込む部分などメリハリつけることで自分の絵にしています 自分にとってはこだわりたい部分だけど、素材をそのまま使うのが悪いとは思わないし、それほど重要度が高い作業だとも思わないので人様にオススメはとてもできない
字書きです。 言葉が浮かばない時でも、とりあえずプロット通りに無理やり書き進めます。その分推敲の時が大変ですが、最後まで書き切ればなんとかなるので。 なので初稿の出来はひどいもんです。
リアルでめちゃくちゃストレス感じたり思うようにいかない理不尽な環境に身を置く。 自分は仕事でこれだったんだけど、せめて創作だけは自分の思うような自カプを描くと思って数年間熱意込めた同人誌を短いスパンで出してた。うまくやれるようになってからは同人へのパッションも落ち着いてしまった。満たされてないと創作が尖るって本当なんだなって思った。
長めの漫画のネタ思いついたらセリフやシーンをメモ帳に書いてくんだけど(プロットというの?)、その通りに漫画にするとテンポ悪くなったりするから、ネームにするときにコマ割りや絵の見栄え優先してセリフ減らしたり変えたりしてる…他の人のやり方分からないので普通かもしれないけど あと、頭の中でキャラが何かしてるシーンがまず浮かぶから、それを繋ぎ合わせて長い漫画にしてる…そのシーンを描きたくて話を考えるっていう。だからセリフや物語は後付けで考えること多い
字書きです。 原稿中は一切字カプ小説を読まないことかなぁ。設定が被ってる気がする、この人が書いた方が小説100倍おもしろいなど、気にしだすと本当にモチベーションが落ちる。ただでさえ原稿書いてる時暗いし。
プロット書かない字書き 寝る前妄想する→脳内でキャラ喋る→まんま書く→書き続ける→長編完成 この繰り返し。5年ぐらいやってると20万字長編1ヶ月経たないでサクッと完成できる。妄想力鍛える→文字起こしの作業繰り返してればなんとかなる
強い…!
プロットが苦手だけどパンツァーでもなさげな字書きです。 とにかく何か書かないと展開が浮かばないので 大まかに最後まで書く→内容を整理して細かいところを埋めていく→矛盾点や展開が早いなと感じたところを埋めていくを繰り返して文章書いてる。
メンタル面。同人とは無関係の過去の辛かったリアル体験を思い出します。このまま負けっぱなしでいてたまるか!みたいな反骨心を沸き立たせて創作のエネルギーにしてます。後はプロの作家の作品を、見上げるようにして鑑賞します。高度に磨かれたものを見た時の憧れは、創作意欲に繋がるような気がします。
禁欲すること
リアル調の厚塗りの絵描きです 厚塗りは内容を面で捉えて色を塗ると捗る。昔の3DCGのような角張った立体を思い浮かべて塗る 線画は雑でいい。一番最後に描き加えてきちんと整えればらしく見える 中間色をスポイトで取ってそのまま塗り続けると色が淀んで汚くなるので継続してやらない いい絵になった時の成功例をきちんと明確化して次の作業時の工程に埋め込んでゆく繰り返しで絵は上達する。そんな持論
漫画描きです メンタル方向でのこだわりですが、 自作の1番のファンも1番のアンチも自分だから自分が満足できるように線の一本すら妥協せずに描く です 「あ、そういえばここのコマ手抜きしたな」とか「この表情妥協したな」って後から読んで絶対気になるんですよね…… 自分自身絵や漫画が上手いとは思ってないので巧拙の話ではなく、その時の実力100%じゃない本を出すことにものすごく罪悪感とかストレスを感じます だから読み返した時に「あの時点での最高傑作だな」と思えるような全力を込めた本を毎回出しています
同人に理解はあるが、ジャンル全然知らない友達に 書いてるものを話す 端的に話の概要、キャラの動機、なんで書きたいのか、掻い摘んで。 人に話すと、見えてなかった色んなことが見えてくる 伝わることも、伝わってないことも
字書き 寝落ち寸前まで書いてると朝起きたら記憶にない文章が書いてあることがあり自萌できる 睡眠の質的にはまったくオススメできない
字書き めちゃめちゃ言語映像タイプだから自作が映画だったら〜と妄想しながら話を考える 今回の作品は単館ものの邦画っぽくしたいとか、今作はアニメーション映画だな〜とか、どういう雰囲気の作品にしたいかをまず最初に考える。SSの場合はCMやMVを想像することもある あー、〇〇(好きな監督)自カプの映画撮ってくんねえかな〜と常々思ってる
ネタを寝かす、忘れておく。 良いネタは自然と発酵する。 むやみにいじくらない
>>25
ちょっとわかる(笑) 自分は怒りか性欲が創作意欲につながります
絶対に良くないけど昼夜逆転気味になってくると焦りからペンが進みます 日曜日の夕方から作業して朝5時くらいに寝て7時に起きる これが一番進む 体調は最悪
漫画も文章も、感動的な話は書かない事です。気配を感じたら全力で舵を切って回避してる。
人にはオススメしないorできないに当てはまるコメント少なくて草