はっきり言うと作品のクオリティかもしれません……。やっぱ上手い人は褒めたくなりますから……
トピ主です。コメントありがとうございます。 仰る通り、文字書きとして活動しています。私はほのぼのした雰囲気のものしか書かないうえに、文字数はすごく少なめです。多くてもssメーカー1、2枚程度でおさまります。 今回 勝手に比べてしまっている方は、少し暗めのお話も書かれています。やはり見えないところでの交流が差を生んでいるのでしょうか… 自演することで何か変わることを信じたいと思います。ですが、マシュマロや感想が全てではないことは心に留めておきたいです。
お疲れ様です。お気持ちお察しします。 ・・・世界本当は怖いツイッター話みたいな事を思い出しました・・・”自演”・・・ ちょっと後ろ向きな発想ですが、試しに自分で自分のこと褒めるマロを入れて、自分で返してみたらどうでしょう。 自己完結した世界としては、一つの完成形かもしれません。 あと、そういうの返信している姿をみて、「この人返してくれる人なんだ!」って思って人が動くこともあるようです。 ちょっと王道を外れた発想ですが、誰に迷惑もかけませんし・・・ね・・・
すごく…お気持ちわかります…。 私は比較する相手はいないのですが、先日あまりのマシュマロのこなさにURLの掲載をやめました。 まず1通目が来ない場合どうすればいいのか…。 上の方の仰る通り自演だろうが1通目とその返信があれば呼び水になるのか…。悩ましいです。
マシュマロくれアピールが空ぶったときの虚無感、謎の怒り、つらいですよね… 作品(呟き?)の質に差はないとすると、以下が考えられます。 ●マシュマロを貰えてる方の作風はラブラブハッピーエンドで貴方はシリアス ●マシュマロを貰えてる方の作品にはツッコミポイントがある ●自演 最後は置いとくとして、作品がなんといいますか…シリアスだったり完成度が高かったり世界観がしっかりしてると、閉じた印象を与えることがあります。 そういう方だとコメントを送るのにしり込みしてしまうんですが、トピ主さんもそのタイプなんじゃないでしょうか? 呼び水として自演もありだと思いますよ、ただやっても貰えなかったときの虚無感は凄いです…体験談でした笑
自分では同じだと思っててもそこまでハッキリマシュマロの差がついてるならそれは同じくらいの人では無いですよね 単純に作品の魅力が違うんだと思います
トピ主さんは字書きさんでしょうか?絵描きさん? 絵描きさんなら作品のクオリティは一目瞭然なので、文面から字書きさんだと予想してお答えしますね。 私も字書きですが、交流以外の差を出すとすれば ・作品の文字数 ・作品の傾向(ギャグ、明るめ、恋愛、シリアスなど) ・作品の読みやすさ ・作品に添えられている説明文、あとがき的なものがあれば、そこから感じる人柄 上記かなと思います。 他の回答者さんも出していますが、日常ツイなどがなく人柄が不明なものは、作品で人柄を読み取ります。 極端ですが、 シリアス=静か、落ち着いている、厳しい、暗い、語彙力が豊富(とっつきにくい、恐れ多い) ほのぼの=穏やか、明るい、楽しい、テンションが高い これらを連想させることが多いかと思います。 また作品の文字数は 短編→ライト層が多くて感想が軽く言いやすいイメージ(短文になるのでマシュマロ向き) 長編→しっかり読み込む層が多い、感想もじっくり書く、長文になる方が多いイメージ(長文ゆえにマシュマロには向かない) イメージ先行ではあるのですが、作者さんの人柄がはっきり分からない以上は小説のロム専さんもそういう空気で判断しがちなのかな、と思います。 トピ主さんの作品、お相手の方の作品、違いは当然あると思います。それは数字以上の差になるはずです。 あとは、お互いに壁打ちとのことですが、Twitter上だけが交流の場ではありません。 お相手はトピ主さんの知らないところで、例えばpixivや他の場、リアルでの繋がりがあることも予想できます。なのでTwitter上の目に見える数が全てではないかと思います。 マシュマロもコメントも最初の一通が来ると、その返事の仕方で人柄が伝わります。 もしトピ主さんの作品が明るいもので感想を言いやすい要素が多分に含まれているのであれば、自演もひとつの策ではあると思います。 あまりいいイメージではないかもしれませんが、私は「感想を書く」「返事をする」もひとつの練習の場だと思っています。返事の仕方で次に繋がるかが変わりますし、返事を返すことはコミュニケーションの場でもあります。交流がほぼない壁打ちさんが実は苦手としているところではないでしょうか。 どうすればマシュマロや感想をいただけるのか、ばかりに目がいきがちですが、実はどうすれば継続して感想をもらえるのか、も大事だったりします。 少しズレてしまいましたが、自演を交流の練習と割り切って行うのも、私は良いと思います。 ご参考になりましたら幸いです。
トピ主です。コメントありがとうございます。 作風に関しては逆なんですよね…私はラブラブハッピーエンドしか書きませんが、その方は(毎回ではありませんが)別れ話だったり切ない系だったりを書かれています。何か特別な設定などもなく、日常を切り取ったようなものばかり書いているのですが… 虚無感味わう覚悟で試してみようと思います笑
トピ主です。コメントありがとうございます。 作品への反応はほとんど同じなのですが…数字ではっきり比べられない分難しいです。 悔しい気持ちを抑えてそう認めるしかありませんね。
トピ主です。コメントありがとうございます。 やっぱりそうなのでしょうか…数字だけ見るとほとんど変わらないのですが、反応せずに楽しまれる方の数が違うのかもしれませんね。
トピ主です。コメントありがとうございます。 自演だったら恐ろしいです…ですがそれも一つの手かもしれませんね。確かに淡々と作品をあげて、妄想ツイをして、だけだと送りにくいと感じます。 一度試してみようと思います!
トピ主です。コメントありがとうございます。 共感していただけて嬉しいです!私もいっそ置くのをやめてやろうかと思ったことがあります。 呼び水になることを信じて、試してみようと思います。
お返事ありがとうございます。お返事を頂いて、少し気になったのでもうちょっと書かせて下さい。 トピ主さんはSSメーカーで1.2枚程度でほのぼのなのですね。 お相手もSSメーカーで同じくらいの文量なのでしょうか? SSメーカーを使っているというのを前提でお話すると、お相手の作品傾向(切ない系)のほうが刺さりやすく、マシュマロや感想はもらいやすいです。 すみません、てっきりトピ主さん方は短編長編などを書かれていると、pixiv基準で考えていたので的外れな回答になってしまいましたね。 SSメーカーはかなり特殊だと思っています。 私は三万字~の中・長文字書きですが、SSメーカーは字数が少ない分、すぐに読める・目に留まりやすい反面、メッセージ性があるものや刺さるもの、余韻が残るものでなければ評価。感想には繋がりません。 いわゆる自己完結している、「よかったねー」で終わるような日常やほのぼのは上下のふり幅が少ない分、感想を伝える余地があまりないのです。 これはSSメーカーを使っていない、そのくらいの短文でも同様です。短いものは何か一捻りがないと、いわゆる相手に感想を言わせる力が働かないと難しいです。 もし、今後もSSメーカーやそのくらいの短文で活動されるのでしたら、傾向の幅を広げることをおすすめします。 一万字前後まで書かれるのでしたら、先の回答に当てはまりやすくなると思うので、ご自身の書き方や書ける傾向などを踏まえてお考えになることをお勧めします。
ほのぼのや一点の曇りもないハッピーエンドもの、もしくはエロは感想がつきにくくて、死ネタや切ない系悲恋は感想がきやすいのはどこも共通なので作風かなと思いました。 あと、トピ主さんの作品はほのぼのしていて文章も短めとのことなので、悪く言えば感想を言うまでもなくサクッと癒されて終わり、相手の方の作品は物語として深く余韻が残って読者が考えたり気持ちを誰かに共有したくなる話なのかなと。 フォロワー数が同じなのは、その界隈でそういう活動の仕方をしている人の大体の上限がそれくらいなのかもしれません。フォロワーの中身はどうでしょうか?全く同じか、違う人たちがフォローしているかでも変わってくる気はします。
私も同じ悩みを抱えているので、答えというよりは愚痴の共有になります。 的外れでしたらすみません。 私もマシュマロかなり少ない方です。悲しすぎて自演したこともあります。 マシュマロの返信ツイートを見てマシュマロを送ってくれる人もいるので、その流れを作れないかなあと思って自演しましたが、それですら来ませんでした。 それどころか、本の感想マシュは来ないのに、変に揚げ足を取るような毒マロに近い内容が送られたりするとかなり心にグサリと来ます。 結果、最近はマシュマロを置かなくなりました。 私の場合、「ツイートが絡みづらい」んだと思います。 常に萌えツイートをしていたり、テンションが高かったり、他の相互さんと仲良さそうに話している様子がわかれば、 マシュマロも楽しく返してくれそう!と思われて送ってくれる回数が増えるかもしれません。 ジャンル参入仕立ての頃は推しに爆萌えしていましたし、変にテンションが高かったと思います。 そのため、マシュマロも楽しい内容のものがたくさん届きました。 ですが、ジャンルに長くいるとそのテンションを保てず、淡々としたツイートが増え、結果マシュマロも減りました。 単純な作品の比較ではない視点で見ると、こういう考え方もあるのではないかなと思います。
ほの暗い話のほうが刺さるんだと思います。 ほのぼのした話をよんで「かわいかったー」って感想のためにわざわざホームに飛んでマロを開いてってなかなかやらないと思います。 読んで⇒①よかったなと思っていいね押す手間②読んでRTして感想を呟く手間③マロまで飛んで、140文字じゃ収まらない感想を書く手間の段階の②で止まってしまう作品なのではないでしょうか