違和感を感じるならちゃんと話す機会を設けて、その人がどんな人なのか見極めた方がいいと思う 判断するにも情報が少なすぎる
疑惑を感じたまま距離置いてるとあまりいいことはない 攻めと受けの間違いくらいはそれとなく言っておいてもいいと思う タイプミスだとしてもそこ間違えるのって書き手にとってはけっこう嫌な気持ちになるものでしょ
BLで受と攻の間違いって結構大きいと思う 消極的な攻めとスパダリ風味な受けを逆に捉えられていたなら執筆時に消極受とスパダリ攻を描いてほしいと言われかねない
それだけならタイプミスかなと思いますが、それが本当にやりたい仕事なら 一度打ち合わせをして、その担当さんと相性が良さそうか、意思疎通はスムーズにできそうか確かめるのがベターと思います。 文章を打つのが苦手なだけで、直接話したら違うかもしれません。 >新人の作品をいちいちじっくり読む時間なんて無いのはわかるのですが あなたが担当だったとして、作品・作風をよく知らない作家に仕事を任せられますか? 熱意のある担当なら、あなたが新人だろうがなんだろうが作品は読み込むと思います。 担当と合わないことが原因で早くこの連載を終わらせたいと嘆く作家さんをたくさん見てきました。 トピ主さんがそうならないのを願います。
メールでキャラの名前や他社作品のタイトル間違えられたことあるけど(それぞれ別の人)指摘しましたよー。 やっぱり失礼なことなのでめちゃくちゃ謝られました。 1人はベテラン編集者で頼りになるのであまり気にしてません。もう1人は私より若い人で他にもあれ?と思うことは多々あるのですが、2人で作品を作ることには意欲があるみたいなので目を瞑ってるって感じです。 こちらが不快感を示した時にどんな態度を取るかで仕事を続けるか決めますね。
皆さま、コメントいただきありがとうございます。 確かにたった一度だけで判断するのは早計でしたので、一度攻め受けの間違いを指摘してみてそこからまた担当さんと合うか判断してみようと思います…!