資料を想像に合わせるのではなく、想像に資料を合わせるんじゃないかな カウンターの椅子ひとつでも、元の構造を資料見て理解していたら、このパースならああなる・別のパースならこうなるって把握できていくよ
>>2
どのくらいしてるか?に答えてなかった 自分が把握できるまで集めるよ これを描きたいって思ったものを色んな角度からの見たらどう映ってるか理解するためだよ
まず妄想で箱を書く カウンターテーブルの箱、イスの箱、人 ここで変な向きになったりするとこは修正しとく でその箱のデティールを描き込むときにラーメン屋 内装でググって出てきた画像を参考に描いてるよ
背景の資料集めに限った話で言うと、想像に一番近い3D素材を探して、人物に合わせて配置していく。今は割といろんなパターンの素材が売られているので、資料探す手間と描画する時間をお金で解決させてその分他を描き込んでるかな。 自分で描く話じゃないので質問ズレかもだけど。
答えになってるかわからないけどラーメン屋とかの飲食店ならyoutubeとかでも見てる 店に許可とってる人の配信なら色んな角度で店内の動画撮影してくれてるし自分は分かりやすくて動画で資料集めてるかな あと資料収集用のアカウント作ってて暇さえあれば色々いいねやブクマして集めてる
資料集めの量はまちまち。ハマると時間を忘れてずっとやっちゃいますよね。 私はロケハンもするよ。気に入った飲食店とかでサッと写真を撮ってる。撮れそうな時に限るけど。 背景の組み立ては、欲しいアングルで部屋の中を写真に撮って、床、壁、天井の線を書き写して、そこに集めた資料を反映させていくという感じで描くことが多いよ。 部屋の写真を撮るのは、パースが苦手だから。得意な人は紙に描き始めるところからできるだろうね。