『今回仕上げられなかったら、この作品はもう書(描)かないだろうな』と思ったら、ページ数や構成を見直して発行。 『ちゃんと仕上げたいな』って気持ちがあったら、次回のイベントに持ち越し。 個人的には準備号は苦手(自分が出す場合の話。『次はこれを書かなきゃ…。仕上げなきゃカッコ悪い…』と自分の首を絞めてしまうため)なので、数ページの無配を作るかなー
イベントまで一週間以上あるなら落として新作のコピ本描き上げたり無配やシール作るかな。ないなら準備号にします。 絶対だします!買って!って大々的に宣伝したり落書きばっかり上げてる人でもない限り一回落とすぐらいなんとも思わないよ〜。
自分なら準備号じゃなくて、全く別の無配かコピー本に切り替えるな あと既刊の在庫ゼロなら気に入ってる既刊を再販して持っていく
自分ならだけど 80ページの本を落としそうならそれは次回・次々回に回して別のネタの30ページの本を新しく作る方に切り替える。 30ページの本を落としそうならもう落として新しくペーパーか無配を作る。準備号は作らない。 自己満足で手は抜きたくないし削りたくない完全な状態で出したい~!から自己責任として落としても仕方ないと割り切る。 頑張って~!
落としそうな原稿が長編ならゆっくり確実に仕上げたいから今回は諦める その代わりスペースに既刊だけ、または何もない状態になるのは寂しいし勿体無いから10から20ページのペラ本か2.3ページの無配漫画とポストカードとか人を呼べるものを用意する。 新刊がちゃんと用意できなくてもお品書きもしっかり作る。 無理しないでできる事をやってみてくださいね。
怪我したことにして欠席したよ
>>3
こちらに同意 今回仕上げなかったら出さない本というのはあるのでそういう本は何とかして勢いで終わらせる