時代設定やその台詞を言うキャラにもよりますけど、個人的にはなじるは仮名を振るか平仮名で書きますね 一応難読漢字なので 魘されるはオタクなら読めそうなのでそのままかな
漫画なら読めなくても絵で意味を読み取ってそのまま読み進めるかな
自分だったら魘されるはルビ、詰るはひらくかな 話の雰囲気のために言葉を選ぶならちゃんと伝わるようにした方がいいと思う
詰るはルビないと、つまるとなじるどっちだ?って混乱させるから自分ならひらく 魘されるはホラー要素あるならワンチャン ただジャンル内の読者が若かったり、海外の人が多いなら保険としてルビ振る
2つだけルビでも良いと思う。 文字サイズが大きすぎるとか、変な配置になってなければ、ルビのあるなしは何も気にならないです。 読めずにつまづく方を避けたいかな。 ひらくかどうかは、喋るキャラと書き手の感覚で、好きにこだわれば良いと思ってます。
どこかで見かけた気がする…だけなのでアレですが、簡単な漢字でも読み方が二つあるものはひらくというルールでやっている脚本家さん?の話を読んで、それ以降意識してひらくようにしています 例「何の」→なんのもとなにのとも読めるのでひらく 「その後」→そのあとともそのごとも読めるのでひらく また、ルビは原作でもルビを振られるような特殊な専門用語くらいしか振りません ちなみにトピ文の二つの漢字は読めませんでした……
>>6
これ 私も同じ状況ならそうする 小説ならともかく、漫画でしょ? プロの描く漫画でも特定の漢字だけルビ振ることなんて普通にあるし、今の漫画にあるかどうかは知らんけど、なんならものによっては全ての漢字にルビ振ってるものもあるから、その2つだけルビ振られてても、あぁ親切な人だなぁとしか思わない