読点が多いなとは感じるけど年齢には結びつかない
全然わからん
読点の入れ方で世代を感じたことはないです 個人的な意見ですが読点の少ない文章は読みにくいですね。
自分は若い世代なほうなんだけど、確かに前者のほうが読んでて違和感なくて好み。 詳しい年齢まではわからないけど自分が慣れ親しんだ感覚と同じものがある=同世代かな?とは思うかも。
若い世代が短文志向なら、この文も分割か短縮するんじゃないの? 質の良いコートを着こなして朗らかに笑っている。待ち合わせていた○○商事の○さんだ。
お姉さん世代だけど後者は読点多く感じる 年齢よりどんなもの読んで影響されたかによりそう
極端な話だけど、もう作者が亡くなってるような昔の小説は読点多めに感じる。 でも少ないから若い人だ!とはならないかな。 単に読みにくい。
仕事で国語指導・作文指導をしますが、基本的に読点3つで一文、句点三つでひとまとまりにするといいと言われます。もちろんこの限りではありませんが、打ち過ぎも打たなすぎも読みづらさにつながりますよね…。 年齢関係なく、読む人のことや自分の伝えたいことが正しく伝わるか考えた上で文をあらわしたいものです。
若くないけど下の例は読みづらいし書かない
理屈としてはこっちの方が私もしっくりきますね
>>7
これ思った 一文が短いから読点がつかないって話だよね
年齢は別に感じない 自分はある程度句点多い方が好き
逆です ×若い世代の方はTwitterにしろSNSにしろ短文で簡素にまとめることに慣れている 〇若い世代は長文に読み慣れておらずwitterにしろSNSにしろ短文で簡素にまとめられていないと理解できない読んでもらえない 小説の句読点の有無正しさで判別できるのは年齢ではなく筆力(偏差値)です 例題にあります若い世代の句読点の位置は正しく筆力の高さがうかがえるので読み進めます お姉さん世代は句読点のルールを理解していない(理解できない向けの指導「息継ぎに入れろ」を守ってるだけ)なので期待半分で読みます なおこの文章は筆力ばれを防ぐので一切句読点を打っておりません
後者は商業小説を読んでる人に多い気がする。 でも体力が衰えた結果読点が増える現象はよく耳にするので、全く無視出来ない説ではあると思う。
頭が赤い魚を食べる猫
頭が赤いのは猫か、魚か…🐈🐟
>>7
これこれこれ 簡素にまとめることに慣れているっていうより若い子同士のLINE思い浮かべたら一発よ 受信文が3行以上ならもう読んでられない
読点が多いな…と自分でも思いつつ、つい多めにいれるときがあります その部分に入れないと2通りの意味に読めてしまう場合などは、仕方ないです 読点が少なくても意味の通る文章だったらいいですが…ある程度の長さになったら入れるのが読みやすいと思いますね
自分BBAなんだけど何も考えずに書くと句読点がなくなる 後から句読点入れて調整してる なのて年齢では分からないと思う この手の掲示板?みたいなとこは折り返し位置を意識して改行しがちなのてそれはBBA流です
>>7
これ! トピ文の例は「、」が少なくてただただ読みにくい…
とりあえずいちいちクソ嫌味ったらしい文書の書き方してるコメ主がババアだということだけはわかる
種類やジャンル、作家にもよるけど商業小説は比較的読点たくさん使ってるからそれをリスペクトする形で読点なるべく入れるようにしてた。 年齢というより普段何を読んでるかじゃないかな。
一文が長くなりがちなのが上の世代というならわかるけど、読点は気にしたことなかったな ちなみにアラサー 意識しないで書くと一文が長くなってしまうので今は一文自体を意図して短くしてます 一文が短い方が流行ってるとは思う
読点があまりに少ないと、自分の書いた文章読み返してないor文章自体読み慣れてない人なのかなと思う 後者は割合的に若年層が多いだろうから、その意味では確かに年齢も関係あるかも ただ今60~80代の文系おじいちゃん研究者が書いた文章添削する仕事してるんだけど、結構な割合で読点ほぼ0の人いるんだよね 読み返さずに投げてきてるんだろうな~と思ってる なので年齢だけではわかんないなって 投稿前に読み返さない人結構いるらしいし あと自分はさして若くないけど下の例は読みづらい 「~である、○○商事の」の読点がなければ違和感ない
読点云々より、句点を使わない感じがする、今の若い人達は。 句点を打つと「冷たく言い放っている感じがする」らしいのだけど、私には分からん……。
20代 読点よりも改行しがちです 世代が関係あるのかは分からない
コントロールくらいできると思う