今後も同じように推移するなら絶対前者。 即日に金出して買ってくれるのが何よりの答えだと思ってるから。
4桁刷っても感想0だけど売れる方がいいに決まってる 口ではなんとでも言えるけどそれより金出せるかってシビアに作品評価に繋がるし
その条件だったら前者 自分の本を捨てるのって虚しいし
圧倒的に前者
前者だな〜 感想はもちろん嬉しいていう前提はあるけど、そもそも買おうと思って大事なお金を出してくれた人に感謝するし
前者 さばけるのが50以上だったら後者かも
前者かなー感想いらない
前者 感想はもちろん欲しくてたまらないけど、やっぱり売れた数=需要だと思ってしまうから
前者、その資金で活動が続けられる。 感想は無くても自分が自分を褒めて労ってあげれば良い。
前者!感想よりいっぱい売れた方が嬉しい!!!
それぞれ別ジャンルで両方経験あるけど後者の方が幸せ 100部なんて大した額じゃないから赤字でも別に……数万出しても5人分の熱い感想なんて買えないし ほんの数万円の余裕もないのに同人誌刷るカツカツ自転車操業人生なら前者だったかもしれないけど、その状況なら自分は1ヶ月くらい原稿ストップして資金増やしてから余裕持って本作る 5人から届く熱い感想って実質読者の50%だし嬉しすぎる。読んだ人のほとんどから熱烈ファンレター届くことなんて商業でもそうそうない。実体験として90部の赤字以上に嬉しかったし、自尊心めちゃくちゃ高まるし、自分の本が宝物になったし、価値があったよ。
前者だけど、前者の状態続くと結局出る部数も減っていくんだよね。 だから感想もらえても100刷っての10だけよりは前者がいいけど感想がこないのはすごい気にする。
どっちかだったら前者 感想は嬉しいけど、9割売れ残った状態で何言われても「どうせ他の人にも言ってるんでしょ?」「弱小作家だから構ってもらえると思って褒めちぎってるだけでしょ?」って卑屈になってしまう
前者 感想は別にいらない 赤字にならずに本を作れるならそれで十分
前者 わざわざお金を払ってくれた人が100人もいるという事実
後者。 手に取ってくれて、自分の熱いパッションに応えてくれる5人の猛者を大切にしたい。 イベント中って金銭感覚ゆるくなってるから「なんとなく買う〜」って人も多そうだし純粋に評価として受け取れない。 「感想来ないのになんで本出してるんだろ」って虚しくなりそう。
前者だな~ 感想もめちゃくちゃ欲しいし来なかったら寂しいけど それ以上に100刷って90残ってる事実で心折れる 感想は刺さらなかったか…って感じだけど、部数は手に取る価値もないってことか…って凹むので…
女ってほんとこういうしょーもない例え話好きだよねー で?何が言いたいの?