本当にタイトル付けるの面倒くさくて考える事を放棄した人間です 最終的にCP名にナンバリングしてました笑 自分で何冊目か分かるしどれが新刊かも買う側的には分かり易かったぽい CP名+数字だけなのでシリーズとも思われなかったし多分シリーズ物にするなら CP名1-1、1-2とかにする 真面目にタイトル付けようとしてた時は英語の慣用句や熟語一覧からそれっぽいの選んでました
雰囲気が一冊の中で変化する作品、よく書きます。その時はオチの空気感と合致するタイトルかどうか、という点を最重視します。 読後感と、タイトルの意味ってこういうことだったのかっていう謎解きスッキリ感があるのが好みなので。 他者かぶりは同日に同ジャンル投稿でもない限り気にしませんね。どこにでもありそうなタイトルは中身で勝負できるものにつけます。クサイ痛いが気になるときは英語とかの他言語に変換したら意外と気にならなくなったり、Google翻訳やWeblio翻訳の段階で別のタイトル案のヒントに出会ったりするので個人的におすすめです。 あとはどシリアスなタイトルだけどほのぼの可愛い表紙とか、そっちでバランス取ることもあります。 自分はやったことないですが、もしキャッチコピー作るのが得意で信用できる友人がいたら読んでもらってタイトル候補出してもらうとかダメですかね?
一番盛り上がるシーンに似合うテンションのタイトルにしちゃうかな
タイトル先に浮かんじゃう
未定のまま描き進めて、途中でこれだ!というものが思いつくのを待ちます タイトルと似たような理由(話のどの部分の雰囲気に合わせるか)で表紙が思いつかず後回しにすることも多いですが、内容描いてるうちに表紙が固まって、表紙描きながらタイトルも思いついたりします それでも何も浮かばなかったら、まぁなんか…それっぽい単語とかをやっつけでつけてますね笑
なにかのタイトルをもじることが多いので、 歌○ットなど歌詞検索できるサイトでタイトルをざっと見る
>>2
ナンバリング! 目から鱗でした わかりやすくてかえってそれが特色みたいになっておもしろいですね〜 英語の慣用句や熟語一覧も参考にしてみます。 ありがとうございました!
>>3
オチの雰囲気に合わせて、読後感とリンクさせるのいいですね! 綺麗に繋がって素敵です。 多言語への変換も試してみたいと思います。友人に頼むのは自分にはない発想を取り入れてみたい気持ちもあり、自分で考えてみたい気持ちもあり……いつか一度協力してもらうのも楽しいかもしれませんね。 いろいろありがとうございました!
タイトルを楽しんでつけてらしてるのがわかるような本は手に取るのも楽しいです。 共通のテーマやモチーフ、全体がまとまって素敵ですね。参考にさせていただきます。 ありがとうございました!
>>4
一番盛り上がるシーンは、だいたい一番力を入れているところでもありますもんね。 参考にさせていただきます。ありがとうございます!
>>6
羨ましいです……! タイトルから内容を展開していく感じですかね。私はいつも話を先に作ってしまうので、ふさわしいタイトルは……と悩んでしまいます。
>>7
普段の私と近くて、そういう付け方してる方もいるんだなと安心しました。 そうなんです表紙も悩みます……だいたい表紙とタイトル同時に悩んでどん詰まってることが多いですが、私もまずは表紙に取り掛かって降りてくるのを待とうかなって気持ちになってきました。 それでも降りてこなければ、それっぽい単語で!笑 ありがとうございました!
>>8
見ているうちにインスピレーション湧きそうですし、いろいろなアーティストのセンスを垣間見られていいですね〜。 参考にさせていただきます。ありがとうございました!
コメディ→シリアス→まったりなら、絶対まったりのところからつける!小説なら本文のさりげない1フレーズとか、漫画でもセリフからとったり。
お題サイトを使うのもおすすめですよ!
自分も後半のこれ!と思う台詞からつけたり、あと起承転結の転~結からイメージする 検索で「かっこいい四字熟語」とか「綺麗な漢字」とかから組み合わせて使ったりもする 当たり障りのないタイトルでもいいと思うよ、クサかったり痛いと思う方がデメリット大きい