表で出しちゃわないように、ここでスッキリするまで言いたいこと言っちゃおう
xは低浮上のオフ専。オフでも界隈の人らに会いたくないなら通販のみ。 自界隈も大手が炎上して、その取り巻きみたいな人らが物申したROMに直リプで説教始めたりカオスな状況になったことある。 界隈ごと嫌いになって壁打ちになったら超快適
界隈(同じ作品が好きなだけの他人)と、自分が作品が好きで二次創作がしたいという気持ちは関係がありません。 また、問題を起こした人や被害を受けた人とあなた自身は全く別の人間ですから、比較したり同一視すること自体に意味がありません。 落ち着かない気持ちを抱えているようなので数日間だけでもSNSからログアウトして、何か別のことをして過ごしてから、落ち着いて客観的に考えてみてください。
自分は関係ないのに周囲の人間関係のせいでバグるの、同じような経験をしたことがあります。 私の場合は界隈全体の問題というよりは狭い界隈内で短期間に一対一の揉め事がいくつも起こり、それにほぼ唯一巻き込まれなかった私が勝手に胃を痛めていたという感じなので状況は少し違いますが、気持ちはお察しします…… 交流を休むのは難しいとのことですが、DM通知を設定したり他ツールの連絡先を提示したりしたうえでツイッターからしばらくログアウトするのはどうでしょうか。TLを見ないでいるとすこしは気持ちが落ち着くのではないかと思います。 初めて書き込んだので読みづらかったらすみません。同じような境遇だったのでつい口を出してしまいました
トピ主さんには全く関係ない話。読む限りだと話を大きくした人は黒そうだけど憧れ作家はどうなんだろ? 前に同じようなこと起きた時、事実無根てかフツーに考えたらそこまででもないのを大問題!って煽ってて、実際言われてた作家とオフで話したらすごく良い人だった。あー言ってる人は嫉妬か目障りなんだなってわかったよ。 直接その人から聞いたわけじゃない情報が入ってきても、話半分で静観してたほうがいいよ。実際の言動が誰それかまわず噛み付く感じなら作家も遠目に見るしかないけど。
自分の気持ちをここまで言語化できててすごい! 感情に罪はないので、ダメージを受けちゃう自分にオッケー出してあげてください。 一年後の自分も同じように悩んでそうですか?そのうちどうでも良くなるので大丈夫ですよー!
あーわかります。同じような経験あります。 界隈に入りたての頃、精神的に不安定だった1人が暴れていてその周りと対立していたのを静観していた事があります。 関係ないのにすごくモヤモヤしますよね。 素敵な作品を作られてお話してみたいなと思う人なら尚のこと。 結局私は周りと相互だったという理由だけでその暴れていた人にブロックされました。 私何もしてないのに、とショックでしたが繋がってても良い事は無いだろうし今は心の整理をつけています。 しかし周りの人にも少し幻滅しました。勝手に暴れていただけなのでミュートなりして放置してればいいのに、と。 その時思ったのが私は他人に期待しすぎていたのだなという事でした。 もう既に他の方が仰ってますが、推しが同じなだけの他人です。歳も住んでるところも生きてきた環境も違う他人なのです。 もっと気楽に自分のペースで創作しましょ! やっぱり低浮上が一番心が安定します、リアルが忙しいフリでもしときましょ! あと、これも既出ですがご自身の状態をとても客観的に整理できていて凄いと思いました。トピ主さんの周りはそれができなかったから不特定多数が見るXで揉め事起こせるんですよ。同レベルなんかじゃありません。 決まってるイベントでもしかしたら今まで繋がっていなかったけど気の合う方を見つけられるかも。 トピ主さんが早く元気になる事を祈っております。
とりあえず垢消し!
自分の近くはドロドロ事件が起きたことがないですが、こいつお触り禁止物件だなって人は周囲もあまり絡まなくなってトラブルを回避してる感じです。しんどいなら思い切って垢消ししましょう。
自然災害と同じ感じで受け止めておきましょう 今はとても辛いでしょうがずっと続くわけではありません 騒動はいずれ収まりますし、界隈の人数は減るかもしれませんが、また穏やかで静かな時間はやってきます ジャンル移動する気が無いのであれば、台風が来てるとでも考えて今はじっと耐えるしかないと思います イベントなどは欠席しても良いのではないでしょうか そこまで大ごとになっているのなら、精神衛生上きついのでと言えば周りも分かってくれると思います
トピ主です。 沢山のコメントが頂けて心が慰められた気持ちになりました。ありがとうございます。 三連休に予定が入ってるので遅いですが、一人一人にコメントを返せたらと思っているのでもう少し待って頂けたら嬉しいです。 人に聞いてもらえた&優しい言葉をかけてもらって少し心の整理がつきました。 取り急ぎお礼だけになりますが、本当にありがとうございます。