しばらくって何年?
可愛いキャラ(一次、二次問わず)を描くために創作してます! 今ハマっている子(版権)はイラスト少なめなので、自分で描かないと好きなシチュが存在しないというのも絵を描く大きな理由になっています 一次は言わずもがなですね 自分しか描いてません、地産地消です SNSの創作アカウントは、以前はやっていたのですが交流が下手くそで疲弊してしまったことと、ジャンルの斜陽具合が悲しくなって鍵かけて放置しました。 加えて、当時描いていたものはカプだったこともあり、アンチスレに悪口を書き込まれてだいぶダメージを受けたことも辞めた原因です笑 現在は創作に理解のあるリア友や学生時代の後輩、兄弟など少人数で作品を共有しあっています。 私は絵は決して上手ではありませんが、自分のペースで練習し、好きなものを描き、仲の良い人と共有できているのでSNSをやっていた頃よりも健康です。 とはいえアカウントを消した訳ではないので、界隈と完全に関係を立った訳ではありません。 トピ主さんも少しばかりSNSを休憩してみてはいかがでしょうか。
交流だけで言えば下手くそなhtrの頃、それ以前のROMの時の方が楽しかったです。 幸い私は下手くそでどうしようもなかった時に知り合った人と長い付き合いになり、ほぼリア友状態になったので交流も創作も快適に楽しめてますが、そういう機会がないまま上手くなってしまった周りの人は孤独な方が多い印象です。 でも孤独は仕方ないって分かっちゃうんですよね。努力して上手くなったからこそ、同じだけの努力をして上達した者同士でしか分かり合えないことってあります。 なのでROMの頃に知り合った友人と創作の話は一切しません。レベルが合わなくて話にならないのはお互いわかってるので、全然関係ない動画配信を一緒に観賞したり、マルチプレイのゲームを一緒に遊んだりしてます。創作なしでもすごく楽しいですよ。 実力的に対等に話し合える創作者とも交流しますが、絵の上達に時間を割いてきたぶんコミュニケーション力がやや欠如している方が少なくないです。見極めが大事で、他にも仲の良い人がいて精神的に安定している方を選んで交流しています。 いずれにせよ、創作以外の部分でお互いの価値を認めて付き合える方を選ばないとしんどいと思うので、私はそうしてます。 あなたの存在価値は創作だけじゃないし、そこを理解している相手と交流しないと、創作に価値を感じなくなった瞬間切り捨てる、切り捨てられる空虚な人付き合いしか出来ないです。 そういうドライな関係をあえて望む方もSNSには多くいるので、やはり付き合う人を選ぶのが大事だと思ってます。
私は交流はあまり得意じゃないので絵を置く場所兼、色んな公式情報を知るための場所、と割り切ってます。 創作の動機の根底が交流の為って感じだとどうしても、そういう時辛くなりやすいと思う。あと絵や漫画そのものを描くのが好き、楽しい、上手くなりたいって人と比べて上手くなりづらい。基本創作は孤独な時間多いから、そこ楽しんで耐えられる人じゃないと続かないと思う。上手くなるには時間が掛かるし。 無理して創作者として交流広げようとするよりも、ROMの方やその他ファンの方と緩く楽しく交流した方が良いのでは。創作者じゃないけどマメにリプくれたりしてジャンルの話しやすい方います。
「何のために創作をしているのか、分からなくなってしまいました」 の次に、 「SNS(X)向いていないのかもしれません」 と来るのが、よく分からない 創作とSNS(X)って、何の関係があるの? トピ主さんにとっての「創作」とは「SNS(X)活動」とイコールってこと? SNSと言っても色々あって、Xは「何でもあり」の汎用SNSだから、そもそも創作活動に向いてるわけじゃない 創作に向いたSNSは他にもいろいろあるから、XじゃないSNSで交流してみるのが良いかもよ > みなさまは創作やSNSにどのように向き合ってやられていますか? 自分が創作を始めた頃はXどころかSNSが存在していなかった インターネットをやってる人すら少数派だったし ケータイを持ってない人も多かった だから、創作に向き合う、って気持ちは、基本的にはSNSと切り離されたものという感覚がある 創作はSNSどころか、ひっそりと孤独に続けるもので、成果を即売会で披露するというサイクルが続いてる コロナ禍は本当にキツかった
向いてないと思う 誰でも向き不向きはあるから諦めよう
SNSはどうしても不快になるから辞めた メッセージ送ってたまに返信してくれる人がいるからそういう人とだけ会話してる 一対一の会話だけで他が見えないなら何も苦しみが無い
私もこれです。本当に交流したい、応援したい人とだけ。相手はもしかしたらダイレクトに連絡とられて負担かもだけど、空リプとか苦手だし、すっきりして良い。
創作とSNSは分けて考えてます。これは、SNSが流行る前から自分が創作活動をしていたからだと思います。 SNSの反応は3桁のときもあれば1桁のときもあるし、ラクガキや萌え語りは反応0のこともある。 周りの人が貰ってる賛美や反応の数と比べると落ち込んじゃうときもあるけど、自分のページだけ見てると反応1個あればそれはもう奇跡みたいなもんです。SNSにあげなきゃ自分以外誰の目にも止まることなんてなかったのですから。 トピ主は交流がしたいから創作を始めた、ということなので、「創作が上手くいかないからSNSも苦しい」「創作もSNSも苦しい」ってなってると思います。 創作に集中して一旦SNSから離れるか、創作から離れて交流に集中するか、どちらかに集中するのも良いかもしれません。
何のために創作をしているか、って交流のためなんでしょ? トピ文読む限り、そこは最初も今も変わっていないように思った 交流が主目的で創作はその手段なのであれば、自分の創作物を出す以外の交流手法をもっと考えれば良いのでは 創作しか交流のための手段がないから苦しいのであって、まめに自分から反応返すとか相手の創作物に感想送るとか、他にも交流手段ってあると思うよ
べつに創作してなくても交流はできるわけだし交流の手段としての創作を続けてると苦しくなるよ
自分の作品を見てもらい、それをきっかけに交流したいのなら、多くの人が共感できるネタで勝負する方がラクでない? 推しがあの場面で言ったセリフが好きだとか、あのコマの目が好きだとか 技術は年数重ねないと身につかない そこは腹くくって修行だね