基本的にはない あるとしたら①脳や身体が疲れてる時 そんな時は②楽しい妄想して早く寝るか旬のもの食べるかしてリフレッシュしてる
わたしはあります ①スランプのときです。たまにあります。原因は不明ですが、ジャンルハマりたてでは起きにくいのでマンネリ化による惰性などがありそうです。また、例ですが、愛しているからこそ離れる、みたいな楽しいばかりではない系統のものを書いてるときになりやすいかもしれません。 ②スランプだなと認識したら書くのを一度やめます。無理やり書いた作品は自分が全く満足できない駄作になりやすかったので、復調するまで思い切って書かないで過ごします。たまに少し書いてみて、どうかなって様子を見てます。
基本的にはないのに答えてくれてありがとう!
ある ①分からない… ②とりあえず書く。休んでたら本当に書けなくなったことがある
①超短期的にならあって、原因は圧倒的にボキャブラリーが足りないだな 単純な語彙だけの問題じゃなくてキャラにこの行為をさせるのに一番良い表現が思い付かない状態 念の為言うと一応キャラ崩壊はさせてないつもり あと「この表現直近で使ったな…代わり考えなきゃ」かな ②とにかくインプット この際だからジャンル何でもどころか小説でなくても良い、なんならチラシでもパンケーキミックスの裏でも良い 辞書があったら最高 後は他の短い小説書くかなあ
ありますー ①自覚ありでも無しでも、別の何かが頭を占拠している時 自分の作品を否定してしまう時 他人を羨んでばかりの時 ②セリフから書く→前後を想像し、とりあえず文章を書いてみる イメソン的な物を聞いてその曲をテーマに書いてみる(この歌詞はこの解釈にこういう風に取り入れてみよう、等) 自分の過去作を読む
ある 私はたぶん疲れが原因かな とりあえず出来事箇条書きとかでストーリーだけ組み立てといて、書けるようになったら書いてる
あります。 ①ストレス、疲れ、気が散る、仕事のことが頭から離れない、他に気がかりなことがある、等々その時によって理由はさまざまですが珍しいことではありません。 ②上の方とほぼ同じですね。 なんとかキーボードを打つ気持ちになれるときは箇条書きでいいから書きたいことや展開、台詞などをメモしておきます。調子が良くなってきたらそれを文章に整えます。 キーボードを打つ気にもなれないときは、音声入力で似たようなことをします。 それもできないときは過去にもらった感想を眺め、小説や漫画を読み、運動をして風呂に入ります。
ある〜 ①眠い時 ②寝る
ある。 ①ネタの過剰供給で追っつかない(二次書いてる)。書く以外にハマっていることがある(冬になる前に山いっぱい登りたい)。 ②ワンシーンでも会話文でもストーリーの骨子でも、イイと思ったものを全部メモっておく。取捨選択は後でいい。我慢して待つと、そのうちきっかけの一文が出てきてバーーーって書ける。
>>6
ホットケーキミックスでないあたりがオシャレ…! トピズレごめん、お腹減ってきたからつい。
①今だー! たぶん忙しいか体調悪いかストレスとかなんだと思う 気が散って没頭できないからさ…… 文章書けなくて無理やり書いたら箇条書きみたいになっている…… ②とりあえず羅列して、後ほど調子のいい時に肉付けする。 どうやったら調子があがるのかわからない!筋トレしようかな みなさんの回答参考になります!
もしかしたらトピズレかも…。 ①書きすぎの時 又は体調が良くない時(疲労や生理周期など) 又は本当はストーリーが詰めきれてない時 ②体調の時は寝ます。 ストーリーが詰めきれてない時は書きまくります。 書きすぎた時はインプットします。大体何万字くらい書くとかけなくなる…というのがあるので、好きな作家の小説本積んどいて適度なところで読みます。 というか、書いたら書けなくなるのがわかっているので、仕事なんかが忙しい時期に毎年長めにインプット期間をとることにしてます。しっかり休んで本や映画を見たり、いつもと違うカプなんかを書いて実験らしきことをしてみたりもします。 そのおかげか、これから書かなきゃいけないってタイミングで書けなくなることはないかな…。 参考にならない自分語り失礼しました。
①体調が悪い、煮詰まり過ぎてスランプ、創作したい以上に他に関心が向いている。 ②しっかり休息と栄養を取って多めに寝る、一旦煮詰まってる創作から距離を置いてみる、我慢かそれを満足するまでやる。
あります。 理由は書きたいボリュームが大きすぎて書ききれないからです。 一番肝心なのか何なのか自分でも分からなくなっていて、書いてみても「なにか違う…」となってしこりが残ります。 解決策は手っ取り早いのがその時点できちんと紙に印刷し(出きれば製本)、別の目線で読み直す事です。 それか納得が行くまで焦らずに何度も書き直す。 何度も書き直すうちに要点が見えてきて何が言いたかったのか自分でも解像度が上がることがあります。
① 「疲れ」圧倒的な休息不足。創作と生活のバランスが取れていない。熱量があればあるほど陥る皮肉。 「こじらせ」自分の文章つまらない期。自分の文章褒められたい期。字書きって本当に深いところでひとりぼっちですよね。 ② ・休息対応。寝る、湯船に浸かる、笑える動画を観る、全く関係のない娯楽に触れる等、力を抜く。 ・「アツい時」の気持ちを思い出すものに触れる。前述の方がイメソン聴くとおっしゃっていましたが、そんな感じ。他、好きな映画や漫画等、媒体はなんでもよいです。 ・筋トレのように黙って次の一行を書く。陳腐でも下手でもあとで直せばいい。字書きは書き上げなければスタートラインに立てないので。(連載物とか供養物は別として) そのうちなるようになります。ひとりじゃないですよ!
>>17
追記 ・話だけ思いつくのなら、メモをスマホ、PC、ノートに書き溜めるor書きたいシーンをざっくり書くのもよいかと。あとで重宝しますよ。 乱文すみません。
ありますね。 ①ネタが有りすぎる時。 ②脳内で煮詰める。闇鍋にして気が向いたら書く。 これで無理ならyoutubeで動画見たり音源聴いたりする。
いわゆるプロット作りが好きで、ストーリーのあらすじ書くのは捗るタイプなんだけど、そこから文章起こすのに時間が掛かるタイプなのでよくあることだな。 ①書きたい場面のイメージは思い浮かぶけど、そのシーンに到達するまでの紆余曲折を考えたり書いたりするのに時間が掛かる。そして飽きる。またボキャ貧で良い言い回しが思いつかずに筆が止まる。 ②拒否感ある人は多いと思うけど、書いたところまでをAIの○べりすとにぶち込んで、続きを生成してもらう→いい表現があれば採用。大抵はコレジャナイ文章が生成されるので「いやいや違う!いいか?ここはこうだぞ!」と自分好みの展開を引き出すキッカケにする。 あと、この間実践してよかったのは、誰かに話す体で小説の展開をボイレコに吹き込む。しゃべっていくうちに不思議と思いもよらない展開が生まれてくるからオススメ。 でも他の人が言ってるように、寝たり風呂入ったり散歩したりして気分転換するのがなんだかんだで一番効くかも。程々に力抜けた時ほどサクサク書けてしまうもの。