取引先にすごく嫌な奴がいたとか、ケチが付いた仕事だった場合はその後作品を嫌いになってます。 同人やってたジャンルでも、仕事で関わることになったらそのジャンルでは描かないことがほとんどです。 二次創作するなら仕事で関わらないジャンルが一番純粋に楽しめるなと思います
タイトルすら見たくなくなってしまいミュートワードにしたりブロックしてます 内情のゴタゴタや搾取する体制に耐えられなくて結局退職してしまいました 好きなものは仕事にしない方が良いかな…
職種は伏せますが 関わる前→ユーザーとして普通にコンテンツが楽しい 関わった後→制作のしんどさが理解できたり想像できる分、所属コンテンツにも他コンテンツにも敬意が持てる こうした変化はありました。 自分の成果物はユーザーの反応数や、もっと良くできた点が気になるので完成した時は楽しめません。 ただ、極たまにアイデア出しがのってる時は楽しいです。 日々の業務はめんどくさいアイデア出ないインプットの時間ない等々呪詛を吐きたくなるばかりです。 まだまだ普通にコンテンツを楽しめてる点は、 関わってるIPの規模がそこそこ長寿で大きく、 自分の責任とは関係ない他所(チーム・部署・別メディア等々)の成果物を目にする機会が多いので 何これすごいお疲れ様です!と思いながら大概ニヤニヤ眺められることです。 自分の責任がないものは最高です。 またどの職業でもそうですが、何を仕事にするかより誰と仕事するかだなと身に染みるようになりました。 憧れの現場に入ったはいいけど詰め体質職場でパワハラ上長がいて適応障害になったりもすれば、 あまり興味のなかった別の現場ではそこそこ楽しくやれて成果もちょっとは出せるようになったりはあるんだなーと思うようになりました。 そんなこともあってか?ありがたいことに、長い目で見ると以外とコンテンツはそんなに嫌いになってません。 好きなものを仕事にするのはいいのかどうかの話はたまに見聞きしますが 同じ苦労や嫌な思いをするなら好きなものでしたいですし、してよかったと思ってます。 そう思えるかどうかは運じゃないの?と言われたらそれまでですし実際そうだと思います。個人差はおおいにあると思います。
すごく楽しくてもっと大好きになりましたよ!幸せです。 ただ、二次創作で個人的に好きなカップリングを描くことは控えています。 もしくは完全にPNを変えて別人にならないといけません。 自己顕示欲があると身を滅ぼします。
自分と同じ業界で仕事をしている方が、同人誌を描くほど大好きだったジャンルにスタッフとして参加したはいいものの、リテイクの連続であんなに大好きだった作品ごと嫌いになった、ということはありました(体験談でなくてすみません)。