絵描きですがそんなに影響しないです! リアルが充実してるので、死んだのは悲しいけど会社休むとかそこまではないですね〜 旦那や友達に愚痴って聞いてもらったりしてるのでガス抜き出来てるのかも知れません。私は作品にあまり興味がない相手に話すと気持ちが落ち着きます そういう相手がいなくて一人で溜め込んでしまう人は大変そうだなとは思います
絵描き。 うわーやっぱりかー…で1週間は落ち込みましたが、普通に学校行ったり仕事したり朝起きて寝てご飯も食べて、変わらず過ごしましたよ。 その人はオタク特有の大袈裟な表現なのかガチなのか、どっちなんだろ…大人で漫画やアニメのキャラが死んでそこまで生活に支障が出る方がちょっと驚きです。 個人的には好きなアーティストの結婚発表で早退する、みたいな方がまだ理解できるかも?(でも次の日からはちゃんと働く) キャラが死ぬのが普通の世界観なのばかりなので覚悟できてたのかも?普通の生活で突然死ぬタイプの漫画で死んだ推しは多分居ないと思うので分かりませんが…
字書きです 良い死に様だったら引きずりません カッコいい、死含めて好きといえる推しが多数でした ただ一人だけ嫌な死に様だった推しがいて、かなり鬱になりましたし創作も原作感想も無理でした 仕事休むとかはありませんが… 時間が経って落ち着いてから幸せ系創作してたら、だんだんマシになりました とはいえ原作のそのシーンはまだ薄目でしか見れませんね…
絵描き 落ち込むし食欲なくなるけど、泣いたり仕事休んだりとかはないかな 描くことによって自分の中の気持ちを整理できるから落ち着いたら創作もする
絵描き 推しの死に方によるかも?最大限見せ場を作って良い死に方だったな、本人も満足して死んだだろうな。って納得いく死に方だとそこまで引きずらないけど明らかに作者がストーリーがとっ散らかってきて収集つかなくなってきて片付けるために殺したなって時はずっとイライラしてる。
字書き。 高校受験直前に推しが死んだ。人生で初めて推した格好いいキャラが、無関係な平凡モブに殺された。 なんとか試験落とさなかったし、普通の生活を送ったけどあの時は本当にキツかった。 あれから結構経ったけど、今同じ状況になったらどう思うんだろうと考えることある。
字書き。 推しは大体敵役ばかりなので殆どの作品で死にます… 作中で死ぬのは一向に構いませんが、生存ifばかり読んだり書いたりするようになりますね。 同人でまで死んでほしくないといいますか…生きてる世界線を作って乗り越える感じですかね。 メンタルに来るのは死ぬ事よりもキャラ否定を見掛けた時かな。
リアルはリアルなのでそこは割り切ってるけど、その流れに納得できなかった作品は今でもモヤモヤするし安易に読み返せない作品になってしまってる そのキャラのことを考えると、そうなるにしてももっと納得できるやり方があったんじゃないかみたいに今でも悲しくなるかな 自分がそうなる作品は大抵ファンの間でも賛否両論だったり批判がいっぱい出てたりするから同じ気持ちの人の感想読んだりしてた 逆に、良い見せ場とか納得できる展開でそこに着地した作品は、だからこそ私の中では永遠に推せる原作と推しみたいになってて、何年経っても常に自分の中にあるかな ずっと好きだし、その生き方に感銘を覚えるし、大げさだけど自分の支えになってるかも そこまでいくキャラは多くないけど、割と長くオタクしてるから何人かはすぐ思いつく
絵描きです 普段から割と趣味優先の生活してて推しのこと考えてる時間が長いけどそんなに影響しないです 普段から同人もお人形遊び感覚というかキャラクターが生きてるとか命があるみたいな考え方しないからかな エンタメの一つというか… これが推しのアイドルとかなら話は違ってきますが、二次元なら「死んだ」というか「退場」って感覚です
字書き(夢)です。 返答違いだったらすみません。 私の場合は、原作当時は普通に「このキャラかっこいいなー」くらいだったのですが 連載終了してしばらくしてから最推しとなりました。 なので推しが死んだ当時は正直辛いとかそういった思いはあまりなく… 元々原作が戦う系の漫画だったので、今は自分の妄想で生存ifや現パロで幸せにしてます!(自己満ですが、すごく楽しいです)
絵描き 推しの8〜9割が死ぬので全く気にしてません あー退場しちゃったなーくらいでその後も元気に創作するし、なんなら死ぬまでの過程を前提にした創作やったりしてる 逆に最終回まで推しがしぶとく生き残ったことがあり、いやお前は死なんのかい!と突っこんだことがあります
死亡が確定したときより、推しの安否が不明なときのほうがメンタルがぐちゃぐちゃになるタイプです。 そのせいでお恥ずかしながら体調を崩しましたが、不眠気味になったためそれで病気になったのだと思います。 不安定な精神から体調を崩すのは元のメンタルの強さとかも関係あるかな、と思いました。